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「トランプ米大統領とロシアとの不適切な関係を巡るいわゆる「ロシアゲート」に大きな動きが―。トランプ氏の元側近・フリン元大統領補佐官が司法取引に応じる形で自らの罪を認め、大統領の弾劾が現実味を増してきました。メルマガ『国際戦略コラム有料版』では著者の津田慶治さんが、弾劾裁判が及ぼす様々な影響を考察するとともに、第2次朝鮮戦争勃発の可能性についても言及しています」と「まぐまぐニュース」(12月5日)…。 |
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2017年12月17日
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「我が国を代表する企業のひとつ、神戸製鋼所による品質データ改ざん問題。8月の判明以来次々と明るみになる『不正』に、国内外が騒然となりました。メルマガ『冷泉彰彦のプリンストン通信』では著者で世界の鉄道事情にも精通する作家の冷泉さんが、この問題の『被害者』でもあるJR東海が取った対応を紹介するとともにその毅然とした姿勢を高く評価、さらに同社の判断が全世界の被害を受けたメーカーやユーザー、そしてメディアに対して発信したと思われるメッセージを読み解いています」と「まぐまぐニュース」(11月24日) |
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「先駆的な取り組みを促す国際条約を結ぼうとしても、政府内部の関係機関がいろいろ理由をつけて阻むのが通例だ。今年、ノーベル平和賞を受賞した『核兵器廃絶国際キャンペーン』(ICAN)が尽力した核兵器禁止条約もその例だろう。安倍内閣は受賞の意義を認めながらも『日本政府のアプローチとは異なる』として条約に署名していない。思い出すのは、対人地雷禁止条約の署名に踏み切った当時の外相、故小渕恵三氏だ」と「東京」コラム「私説・論説室から」(12月13日)…。告白して置こう。火山、このコラムを支持する――。 |
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