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明けましておめでとうございます。私<風林亭火山>、お蔭さまでこの春を<傘寿>80歳で迎えました。極めて<元気>です。昨年9月と11月、<慶応>高校クラス会が<2つ>あり、それぞれ<15名><10名>の旧友と再会しました。年を重ねる毎に少しずつ減る。これも<世の定め>と思います。そんな中、最近、しみじみ思うのは「生きていて、良かった。生まれてきて、良かった」ということ。誠に<有難い>と「ご先祖さまに感謝」です。 |
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「元横綱日馬富士関の暴行事件で、日本相撲協会は4日午前、両国国技館で臨時評議員会を開き、巡業部長でありながら昨年秋巡業中に起きた事件の報告を怠り、その後の調査にも非協力的な姿勢を貫いた貴乃花親方(45)=元横綱、本名花田光司、東京都出身=の理事解任決議を承認、解任が<正式>に決まった。理事が解任されるのは初めて。協会は昨年12月28日の臨時理事会で、貴乃花親方の理事から役員待遇委員への<2階級>降格処分を評議員会に諮ることを全会一致で決議していた。 |
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「2018年最初の取引となる4日の東京株式市場で、日経平均株価が大幅に反発した。2万3000円台を回復し、大発会としては1992年以来、26年ぶりの水準に上昇して今年の株式取引が始まった。米国株高の流れに加え、世界経済拡大を背景に企業業績の向上に期待する買いが主力株に集まった。『海外の長期投資家やヘッジファンドが指数全体を買っている』(外資系証券の営業担当者)という。東京エレクトロンや信越化学工業など半導体関連株を中心に、東証1部の約8割の銘柄が上昇する全面高の展開となった。 |
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「ちまたに『人生百年時代』の標語があふれます。健康でいられても、先々の暮らし向きは濃い霧の中。誇り高き長寿社会の形を探らねばなりません。全国に知られるさいたま市の『大宮盆栽村』。1923年に関東大震災に見舞われた東京の盆栽職人たちが移り住んだ一帯です。そこで厳しい修業を積んだ名匠を訪ねました。71歳の川辺武夫さん。30歳で地元の自動車整備工場のトップから転じ、40年余。異色の経歴の持ち主です」と「東京」社説(1月3日)…。「人生百年時代」!2人分、3人分の<人生>も可能。やってみたいという。 |
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