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味間野に 宿れる君が 帰り来む 時の迎へを 何時とか待たむ(狭野茅上娘女<さのちがみのをとめ>巻15−3770) |
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みなとみらいの「昼どきクラシック」に行ってきた。神奈川フィルのコンサートマスターも務めた尾花輝代允(おばなきよみつ)の司会。楽しい。だいぶ板についてきた。「このステージは低いし、階段で客席に降りられる。親しみが持てますね。演奏者と一体。一番前が特等席かも知れませんね」…。賛成。火山は今日もカブリツキだ。 |
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「森友学園への<国有地>売却問題で<財務省>が作成した文書を巡る新たな<疑惑>が浮上した。取引の<経緯>を記した<決裁>文書の内容が<契約>当時と、その後に国会議員らに提示したものとで違っていることが本紙の取材でわかった。複数の関係者によると<問題>発覚後に<書き換え>られた<疑い>があるという。だとすれば<行政>の信頼を根幹から揺るがす重大問題だ。財務省は速やかに<事実>関係を調べ<公表>する責任がある」と「朝日」社説(3月3日)…。ああ、これが国会を揺るがす<森友>問題か――。 |
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