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「当たり前に予定されている『消費増税』。今、日本は不適切で不条理な為政者達の振る舞いのせいで、『核』の可能性すら想定可能な北朝鮮からの攻撃によって『大量の死者を導く大被害』を被りかねない状況におかれています。仮に北の脅威を免れたとしても、核兵器と同レベルあるいはそれ以上の被害をもたらし得る破壊力を秘めた対策が今、敢行されようとしています。2019年の秋の10%の消費増税です」と「マネーボイス」(11月23日)…。 |
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2018年06月21日
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「更に深刻化する日本の<デフレ>」…「米国やEUは物価が<2%>に近づき、デフレの懸念から遠ざかっています。うまく金融政策を行ったわけです。しかし、日本はデフレが深刻化しています。東京の成城(世田谷区)では駅前の『不二家・成城店』が5月28日に閉店。また『神戸屋・フォーニル成城店』も今年3月31日で36年間の営業に幕を閉じました。更にマクドナルドが撤退した跡もスーツ販売店が入ったものの、それも撤退、今は空き店舗となっています」と「まぐまぐニュース」(6月17日)…。 |
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「大正11年(1922年)12月29日、その夫婦は北九州の門司港から榛名丸に乗船し40日かけてマルセイユへ。明治生まれの日本人が年越し欧州へ向かう船上、最も記憶に残ったことは、アインシュタインと乗り合わせたこと、そのアインシュタインの奏でる音色に魅せられたことだった、という。実際バイオリンが上手く、その柔らかな音色の『録音』を聴いた時には、私も驚いた」(「日経」コラム<あすへの話題>・12月27日)。筆者は千住真理子。タイトルは「船上のバイオリニスト」――。素晴らしい「書き出し」。仰天! |
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「スピード・ラーニングを取り寄せてみました、その辺で売っている英語のCDとあまり変わらなかったです。聞いただけでうまくなるなら日本人皆英語が話せるようになる。米倉(涼子)にしても石川(遼)にしても自分の領域は米倉涼子を気に入っている火山、「スピード・ラーニング」を話題にしたブログを書いた。ところが「バイリンガル」ど<米倉涼子>人気は凄い!英語スピード・ラーニングがロングラン!火山にも<余慶>! |
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みなとみらいの「昼どきクラシック」に行ってきた。神奈川フィルのコンサートマスターも務めた尾花輝代允(おばなきよみつ)の司会。楽しい。だいぶ板についてきた。「このステージは低いし、階段で客席に降りられる。親しみが持てますね。演奏者と一体。一番前が特等席かも知れませんね」…。賛成。火山は今日もカブリツキだ。 |






