火山の独り言

時ならめ 風に挑みて 鯉のぼり

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これは本日、別に投稿している「ネイティブの宣教師に英語の“お説教”を準備する火山の“クソ度胸”!お笑いください」の続きです。併せてご一読いただけると嬉しいです。火山は明日、ネイティブ宣教師お二人にこれを朗読します。発音はどうか…。ウーン。

Second, we always made a date in the afternoon. Why? She was a member of “Joshiryo” that is a dormitory for girls, and the dormitory had very strict rules. So she never could go home late in the night. We always met only in the afternoon. This is our another “Appear; Interact, and Depart”.Besides, I am seven years older than her. You know, Gary Cooper and Audrey Hepburn in “Love in the afternoon” have very large age deference.

第二に、私たちのデートはいつもアフタヌーン、つまり午後。彼女は女子寮生。規則が厳しくて、深夜の帰宅は許されていなかった。だから私たち、「昼下がりのデート」しかできませんでした。これがもう一つの「出会い、交際、別れ」でした。加えて、私は彼女より7歳も年上。ゲーリー・クーパーとオードリー・ヘップバーンも非常に大きな年齢差がありましたよね。

She was born in AOMORI prefecture in 1944. AOMORI region where she was raised, also is called TSUGARU, the northernmost part of the main island of Japan. It means very exotic and faraway to me.
Anyway she appeared in front of me on June 1960. Exactly to say, I found her in a bus I was in charge of guide to Tokyo sightseeing for 50 girls who are newly employed by our company from faraway TOHHOKU district, in that season.

彼女は青森県に1944年に生まれました。彼女が育った青森地方は津軽と呼ばれ、本州の最北端に位置します。私から見ると僻遠の異民族のような感じ。でもとにかく、彼女は1960年の6月、私の前に現れました。正確に言えば私が東京観光のバスガイドを務めていたバスの中で発見したのです。そのバスには50人ほどの新入社員、その春、僻遠の東北地方から新規採用された女の子たちが乗っていた。

“ Wow, She must be Audrey Hepburn.” I told myself. And I fervently longed to know her real name. But it was impossible. There were so many girls. In front of them, how I was able to make a conversation only with her and ask her name. Only what I could do was, to grieve over my misfortune.

凄い!彼女はオードリー・ヘップバーンに間違いない。私は自分に言い聞かせた。彼女の本名を知りたい。熱烈に思い焦がれました。でもそれは不可能。そこには大勢の女の子がいた。彼女らの前で、彼女とだけ会話を交わす、そして名前を聞く。できっこない。私にできるのは、自分の不運を嘆き悲しむだけでした。

What a coincidence, our encounter or appearance happened on one of the famous bridges in Tokyo called “Sukiyabashi” where Machiko Ujiie and Haruki Atomiya, also famous heroin and hero of very tragic love-story, we all Japanese were engrossed,at that time, happened to meet on this bridge, and be fallen in love each other. And another coincidence, the name of that drama is“I fervently long to know your name”, in Japanese“君の名は?”――。

なんという偶然でしょうか。私たちの出会いが起こったのは東京の数ある橋の中で有名な橋の一つ。数寄屋橋でした。当時、日本人が熱中、時間を割いていた「悲恋物語」のヒロインとヒーロー、氏家真知子と後宮春樹は、その橋で出会い、恋に落ちた。ドラマの題名は「君の名は」…。

Three or four months passed in vain, I had no way to know her name. You know, in that year our company employed about 1,800 newly employees, and she was only one of them.But Lady Luck was smiling on me! One day, one of the headmasters in Tsugaru visited our company to inspect our dormitory for girls, because one of his graduate newly employed by our company on that June.

3,4ヵ月が無為に過ぎた。私には彼女の名前を知る手段がなかった。お分かりでしょう。その年は私たちの会社は新入社員を1800名も採用していた。彼女はその1800名の中の1人だったのです。しかし、運命の女神が私に幸運を運んできた。ある日、津軽から校長先生が1人わが社にやってきた。女子寮を視察したい。理由は彼氏の教え子がその6月に、わが社に採用されていたから。

There were a lot of colleague in our personnel section, but what a coincidence, our receptionist appointed me to guide him, and then wow! that Audrey Hepburn appeared with a broad smile. I could know her name for instance. But three years passed in vain. I didn’t know how to approach her. I was so shy.

人事課には大勢の同僚がいたのですが、なんという偶然でしょう。受付嬢が私を案内役に指名した。そうしたら、凄い!あのオード―リー・ヘップバーンが満面の笑みを浮かべて出てきた。私は即座に彼女の名前を把握した。でも3年が無為に過ぎた。彼女に近づけなかった。内気でした。

Our wedding ceremony was held in 1965 after two year“interaction”. And we celebrated Sapphire Wedding Memory last year. Now I’m 74 years old. Naturally, my departure-time is approaching day by day. I completely have been conscious of it. So,at my 60 years old, I wrote a love-letter to her. You know,“a love- letter at 60 years old”is a famous event presented by Sumitomo trust bank.

私たちの結婚式は、2年の交際を経て、1965年に挙行されました。そして昨年、私たちは結婚45年のサファイア婚を祝いました。私は今、74歳です。自然の摂理で、私が天国へ旅立つ日が、刻々と迫ってきています。私は、それを十分自覚しています。そこで60歳の時、「60歳のラブレター」を彼女に書きました。ご存知でしょう。「60歳のラブレター」とは住友信託銀行が主催した有名なイベント。

The first prize,or grand-prix money was wow, 3 million yen. I thought. OK, Lady Luck was smiling again on me! Why ? I used to be a kind of journalist. I had been in charge of the editor of a magazine for our company-employee. Naturally I thought myself, I must have been very good at writing “love-letter”. I could easily get the first prize.But don’t ask me the results of the judge. Anyway I couldn’t give her 3 million yen. Alas! Alas!

一等賞、グランプリの賞金は300万円。私はシメタと喜んだ。運命の女神が再び幸運を運んできた。私はある意味のジャーナリスト。会社では「社内報」の編集長だった。「ラブレターなど得意中の得意」。一等賞を取るなど簡単だ。そう思った。でも審査結果は聞かないでください。どっちにしても、私は彼女に300万円をプレゼントできませんでした。ああ、悔しい。ああ…。

But after that, I made up my mind. I decided to leave that love-letter to her, my beloved better-half, my Audrey Hepburn. And ask her. Please read it in front of my whole family when the first anniversary of my death come. This is my very departure to her.

でもその後です。私は決心した。このラブレターは彼女に、最愛の伴侶に、私のオードリー・ヘップバーンに預けよう。そして頼み込んでおこう。私の一周忌の席で、家族の全員の前で読み上げてほしい。そしてこれがまさに、私の彼女への「別離」なのです。
(平成23年12月3日)

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「カラオケ業界に再編の波が押し寄せている。シダックスが30日、『カラオケ館』のブランドでカラオケボックスを展開するB&V(東京・新宿)に事業を売却すると発表した。ボックスを1人で利用する『独りカラオケ』などが増え、<客単価>が下落したことが業績に影響している。カラオケボックスを運営する企業は客単価の下落に悩まされている」と「日経」(5月31日)…。「客単価」下落。世相の反映と、分かる気がするが、寂しくもある――。

「カラオケの事業者で作る全国カラオケ事業者協会の『カラオケ白書』によると、2016年度の飲食代や室料を含むカラオケボックスの市場規模は3920億円と前年比2%減少した。カラオケの参加人口は4720万人と30万人減り、ボックスの施設数も9484軒と70軒程度減少している。『<昼間>の客が増え、客単価が落ちている』。協会の担当者は市場規模が伸びない理由をこう解説する。企業の働き方改革もあり、以前のように会社帰りにグループで訪れ、食事や飲み物を楽しみながら<騒ぐ>といった使い方は少なくなった」(日経)――。

「代わりに増えているのは料金が安い平日の昼間に訪れる学生や高齢者。フリードリンクで料理を頼まないケースも多く、事業者側から見ると収益につながらない。更に最近、利用形態で増えているのが独りカラオケ。気分転換でたまに歌いに行くという40代の女性は『好きなジャニーズを気兼ねなく歌えるのがいい』。最近は独りカラオケ専用のボックスも登場。グループを想定、広い部屋を設けてきた事業者には、割に合わない客ともいえる。

<カラオケ5強にも再編の波>――。カラオケ業界ではシダックスや『カラオケ館』の他、『ビッグエコー』の第一興商、『まねきねこ』のコシダカホールディングス(HD)、『ジャンボカラオケ広場』の東愛産業(京都市)が5強を占める。第一興商は2017年6月、首都圏を中心に『カラオケマック』約40店を展開するエアサイド(東京・品川)を傘下に収めた。

コシダカHDはフィットネスジムを展開する米カーブスインターナショナルを買収するなど、カラオケ以外の事業の強化に乗り出している。規模を追求するか、ビジネスモデルを転換して他に収益源を求めるか。各社は事業の再構築を迫られている」(日経)…。

「カラオケ店が見た『昼下がりの主婦たち』」と「日経」(5月15日)――。「カラオケボックスを平日昼間、利用する主婦が増えている。業界団体の調査では10〜20代女性の利用が伸び悩む一方、主婦が多い30〜50代の女性のカラオケ利用が増加傾向にある。『ママ友』とのお茶会などで利用するだけでなく、最近は子供と一緒に過ごす場としても母親らの人気を集める。カラオケボックスが母子の新たな憩い『サードプレイス』になろうとしている。

『30〜40代女性の利用増加』――。近隣にタワーマンション群もあるカラオケボックス『ジョイサウンド品川港南口店』(東京・港)。5月上旬の昼下がり、専業主婦の久保井啓子さん(48)は息子の康太くん(12)とカラオケを楽しんでいた。康太くんが歌っているのは歌謡曲ではなく、電車の車内アナウンス。室内の座席も実際の電車で使われていた座席が使われている。電車の車内を再現した『京急電鉄カラオケルーム』が親子連れに人気だ。

同店が昨年7月、設けた京浜急行電鉄の車内を再現した部屋は『母子の予約が多い』(担当者)。1カ月先まで予約で埋まるなど好評のため、4月に飛行機の機内アナウンスを楽しめる部屋も設けた。足元では増加傾向にあったカラオケの利用者、2000年以降、年間利用者5000万人割れが続いている」(日経)…。ナ・ナヌッ、「機内アナウンス」。呆れた――。

「こうした中、カラオケ利用を増やしているのが主婦層が多い30〜40代の女性。全国カラオケ事業者協会(東京・品川)の2016年度の調査によると、30代女性と40代女性の月間利用は15年度比で30代女性が0.9回増、40代女性が1.7回増と性年代別で最も増えた。

『リビング感覚でカラオケ店に』――。景気回復を受け<賃上げ>が続く一方、家計の<節約>志向は根強い。この数年、利用者減に悩むカラオケボックスが相次ぎ昼間の割安プランを打ち出している。支出を抑えながら親子でくつろげる場として<割安>価格のカラオケボックスが支持を集めている。ジョイサウンドを展開するエクシンググループは15年から、6品のコース料理が部屋代込みで1人税別<2000円>で利用できる<割安>プランを提供。利用者の<約7割>を<子連れ>の<主婦>などが占めるという」(日経)…。

「カラオケボックスは防音がしっかりした個室のため、周囲を気にしないで自宅感覚で子どもと一緒にくつろげるという理由などで、主婦の<人気>を集めている。ヴァリック(横浜市)が運営するカラオケボックス『コート・ダジュール』は、全店舗の約7割の122店でファミリールームを導入している。子供が室内を走り回ってもケガしないようにクッションを多く置くなど、子供連れに配慮。DVDを持ち込んで映画の鑑賞会を開くなど、自宅の<リビング>のように使う主婦も多いという。

利用者に占めるファミリー層の比率は17年度に15.1%と5年前から2.8ポイント上昇。30〜40代の主婦は若い世代と比べ、カラオケボックスに慣れ親しんでおり、これまでは同世代の<ママ会>の利用が目立っていた。デフレ志向が根強い中、割安な平日のカラオケボックスを自宅などのリビング代わりに使う主婦が増えそうだ」(日経)――。

♪〜「長崎は今日も雨だった」〜「君といつまでも」〜「幸せは、ここに」〜「君こそ命、わが命」〜「俺はお前に弱いんだ」〜「有楽町で逢いましょう」…。火山の持ち歌だ――。

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「火山さーん」。会場のあちこちから黄色い声が飛び、大拍手。でもスポットライトを浴びてステージに立った私には、暗い館内がよく見えません。
 
その日は従業員の「慰安会」。落成したばかりの横浜の文化体育館に約3千名の従業員と家族が集まり、芸能人の歌やショーを楽しむ。私は司会。「私の秘密」という従業員登場の番組もありました。こうした従業員サービスも労務管理の一環。人気があるのも大切なことでした。中学時代に放送部だった経験が生きたのか、慰安会だけでなく運動会や色々な行事で司会やアナウンサーをよく担当しました。

節分の「豆まき」も恒例の行事。巨人軍の王貞治選手が来たこともあり、社内報の記者の私が付き切りでお世話しました。今思えばサインぐらいもらっておけばよかった。案内するだけでも箔(ハク)がつく。隠れた人気になるのでした。

入社最初のクリスマスには同期入社の慶応ボーイと組んでダンスパーティを企画しました。山下公園近くにあったバンドホテルを借りきり、切符を大量に売りました。人気バンドの「ジョージ川口とビッグフォー」を呼んだパーティは大成功でした。

女子寮のクリスマス・パーティに招待され、かくし芸を披露するのも仕事。一人でやるのはイヤなので、当時流行っていたグループサウンズよろしく人事の若手でコーラスグループを結成、私のウクレレを中心に「好きだった」「幸せはここに」「俺はお前に弱いんだ」などを甘い(?)声で歌いました。クリスマス毎にオンステージ、人気が出て人事の女性陣が気を揉んだというウワサもチラホラ。

グループの名前が「ほれてくれやーず」―――。「惚れて」と歌ったお陰かどうか、グループ5人全員が社内結婚。うち私を始め3人が歌った相手の女子寮生と結婚したのですから、上司の部課長が顔をしかめました。「商品に手を出すな」という勤労課の掟を私が筆頭で破ったからです。

+++全員が定年になり、他社に移ったメンバーもいましたが、3年前の秋、30年ぶりに再会。翌年の春は夫人同伴の集まりを品川のホテルで開催しました。玄関に掲げられた「ほれてくれやーずの集まり」という看板。初老の夫婦5組を見て受付係の女性が笑いをかみ殺していました。

この「新入社員時代」シリーズ。連載中です。書庫の「無題」をクリックしてください。

京都日帰り旅行

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日経のコラム「春秋」を見たら「新幹線や高速道路、高層ホテルの開業など、あの年の東京は大変身…」と東京オリンピックの40年前を思い出させてくれた。「走る哲人」アベベ、「体操の女王」チャフラフスカなど未知の国のスター…。懐かしい。

でも本当に思い出したのは「京都日帰り旅行」。新幹線が開通して「最もナウいのが…」と週刊誌に紹介されていた。そう、京都日帰りデート。やってやろうと思った。独身貴族でおカネはあった。相手もいた。OKと返事ももらった。だが「待った」をかけた者がいた。彼女は寮生だった。管理人が「外泊は認めない。日帰りというが、新幹線などアテにできない。もし日帰りできなかったらどうする」と反対したのだ。まだ開通したばかりの新幹線。信頼されていなかった。条件を出した。「帰りが飛行機ならよい」。

この管理人。もちろん「飛行機といえば男も諦める」と計算した。「それでも…」と言うはずがない。今と違って飛行機は高い。湯水のようなおカネの使い方をするはずがない。そんなバカはいない。そう思った。でも、いた。

朝一番の薄暗い東京駅に現れた彼女を見て、ボクは感激した。「一生をともにしたい」と心に誓った。寮を出たのは4時頃に違いない。当時は大変なことだったのです。

どんな京都だったか、まるで覚えていない。覚えているのはこの管理人、家内と私との結婚に強硬に反対したこと。「見込みがない」と家内に言ったそうだ。カネ使いが荒いからではない。私の仕事ぶりを毎日見ていた。そう寮や寮生の様子を毎朝、私に報告していたのです。もちろん、家内の京都行きの相手であることも知っていた。だが「飛行機なら…」と言ったのが大失敗。そう言って反対していなかったら、二人はどうなったか分らない。なんちゃって…。日経のコラム「春秋」を見たら「新幹線や高速道路、高層ホテルの開業など、あの年の東京は大変身…」と東京オリンピックの40年前を思い出させてくれた。「走る哲人」アベベ、「体操の女王」チャフラフスカなど未知の国のスター…。懐かしい。

でも本当に思い出したのは「京都日帰り旅行」。新幹線が開通して「最もナウいのが…」と週刊誌に紹介されていた。そう、京都日帰りデート。やってやろうと思った。独身貴族でおカネはあった。相手もいた。OKと返事ももらった。だが「待った」をかけた者がいた。彼女は寮生だった。管理人が「外泊は認めない。日帰りというが、新幹線などアテにできない。もし日帰りできなかったらどうする」と反対したのだ。まだ開通したばかりの新幹線。信頼されていなかった。条件を出した。「帰りが飛行機ならよい」。

この管理人。もちろん「飛行機といえば男も諦める」と計算した。「それでも…」と言うはずがない。今と違って飛行機は高い。湯水のようなおカネの使い方をするはずがない。そんなバカはいない。そう思った。でも、いた。

朝一番の薄暗い東京駅に現れた彼女を見て、ボクは感激した。「一生をともにしたい」と心に誓った。寮を出たのは4時頃に違いない。当時は大変なことだったのです。

どんな京都だったか、まるで覚えていない。覚えているのはこの管理人、家内と私との結婚に強硬に反対したこと。「見込みがない」と家内に言ったそうだ。カネ使いが荒いからではない。私の仕事ぶりを毎日見ていた。そう寮や寮生の様子を毎朝、私に報告していたのです。もちろん、家内の京都行きの相手であることも知っていた。だが「飛行機なら…」と言ったのが大失敗。そう言って反対していなかったら、二人はどうなったか分らない。なんちゃって…。

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