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蒼樹うめ展のメーンビジュアル。
この絵をもとに、ゆの(左)と鹿目まどか(右)をデフォルメしたイラストが新規グッズ用に描き下ろされたが、そのデザインはシークレットだ

(C)蒼樹うめ/芳文社/Magica Quartet
(C)蒼樹うめ/芳文社
(C)Magica Quartet/Aniplex・Madoka Movie Project Rebellion

 漫画「ひだまりスケッチ」の作者で、テレビアニメ「魔法少女まどか☆マギカ」のキャラクター原案などを手掛けた「蒼樹うめ」さんの初の個展が、今週末の3月19日(土)〜27日(日)、大阪市港区の大阪文化館・天保山(https://www.osaka-c-t.jp/)で開催される。

 両作品を中心に、愛らしくも個性的で、生き生きとしたキャラクターたちのイラストや設定画などを展示。ひだまり荘と近隣施設との位置関係図や、主人公ゆのの住む201号室の間取り図、魔法少女たちの初期デザイン画など、ここでしか見られない資料も多く、ファン必見の展覧会となっている。また、会場内の随所に蒼樹さん本人による「手書きキャプション」も散りばめられており、アットホームな空間も魅力だ。

 会場では大阪展で新たに登場するグッズなども販売される。
 前売り券はチケットぴあ、ローソンチケット、アニメショップなどで発売中。詳しくはグッズの詳細は「蒼樹うめ展」のホームページ( http://www.umeten.jp )。「蒼樹うめ展」公式ツイッター( @umeten_jp )で最新情報を配信している。

 なお、17日の産経新聞の朝刊(西日本版、大阪本社発行分)では、大阪展で故郷“凱旋(がいせん)”となる蒼樹さんの直前インタビューも掲載する。
 ◇

©2016 The Sankei Shimbun & SANKEI DIGITAL All rights reserved.


蒼樹うめ展 in 大阪」オリジナルの眼鏡拭き


 漫画「ひだまりスケッチ」の作者で、テレビアニメ「魔法少女まどか☆マギカ」のキャラクター原案などを手掛けた蒼樹うめさんの初の個展「蒼樹うめ展in大阪」のグッズ情報が4日、同展公式ホームページ(http://www.umeten.jp/)で公開された。大阪展から登場する商品も10点余りラインアップ。東京展では連日売り切れが続く盛況となっただけに、ファンの注目を集めそうだ。

 新規描き下ろしで目を引くのは、「ひだまり−」の主人公ゆのと「魔法少女−」の鹿目(かなめ)まどかがスケッチブックを挟んで向かい合う展覧会メーンビジュアルを、蒼樹さん独特の手法でデフォルメしたデザイン。両キャラクターのラバーストラップ(800円、2種)、ピンバッジセット(1000円)のほか、メーンビジュアルにちりばめられている宮子(みやこ)や巴(ともえ)マミらのデフォルメイラストに、ゆのとまどかの新デザインを加えたフラットポーチ(1200円)も。

 また、東京展では一番人気だった展覧会図録(3000円)が収まるトートバッグ(1200円)も、このイラストを使った新デザインにリニューアルする。

 ハンコは新デザインのゆの・まどかセット(900円)に加え、こちらも大阪展オリジナルの“たこ焼き仕様”となった蒼樹さんの自画像も用意されている。

 また、眼鏡拭き(700円)も押さえたいアイテム。この一品のために蒼樹さんが描き下した図柄で、両作品が誇る眼鏡キャラである沙英(さえ)と暁美(あけみ)ほむら(三つ編み姿)、それぞれと仲の良いヒロとまどかが眼鏡拭きを手にした姿が描かれている。

 「音声ガイド」(700円)は、蒼樹さんと、作品にゆかりの深い声優の阿澄佳奈(あすみ・かな)さん、悠木碧(ゆうき・あおい)さんが数々の裏話や感想を交えつつ、展示作品を紹介する。ふわふわとした雰囲気の女子トークに耳をくすぐられながら、展覧会を2倍楽しむことができる。


 同展は3月19日(土)〜27日(日)、海遊館に隣接する「大阪文化館・天保山」(大阪市港区)で。地下鉄中央線・大阪港駅から徒歩5分。グッズの詳細は「蒼樹うめ展」のホームページhttp://www.umeten.jp/)へ。

 前売り券はチケットぴあ、ローソンチケットで、また、ファン待望の絵柄付きチケットは、大阪・日本橋ほか主要アニメショップなどで発売中。


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巨大な「蒼樹うめ展in大阪」告知看板。思わず乗降客も足を止め、スマートフォンで写真に収めた=19日午後、大阪市北区の阪急電鉄梅田駅周辺


 「クラスのみんなには、内緒だよ」−。漫画「ひだまりスケッチ」の主人公ゆのと、テレビアニメ「魔法少女まどか☆マギカ10+ 件」の鹿目まどかを描いた巨大イラストボードが19日、大阪市北区の阪急電鉄梅田駅に登場し、駅利用者らの注目を集めている。


2/1スケール!? やわらかな絵柄「直筆原稿も見たい」
 

「ひだまり−」の作者で「魔法少女−」のキャラクター原案などを手掛けた漫画家、蒼樹うめさんの初の個展「蒼樹うめ展in大阪」(http://www.umeten.jp/)が1カ月後に始まることを告知する看板で、設置は1週間限定の予定という“プレミアムな作品”。高さ約2メートル、幅約6メートルのボードに、2人を象徴する「どこにでもいる女の子から、神様になった女の子まで」のキャッチコピーとともに、瞳が大きく描かれた愛らしい表情が強いインパクトを与えている。

 スケッチブックを挟んで並ぶ、ゆのとまどかを中心に、デフォルメされた両作品の主要キャラクターたちも描かれており、ボードをスマートフォンで写真に収める人の姿も見られた。大阪府富田林市の男性会社員(27)は「蒼樹さんのやわらかな絵柄が好き。展覧会で直筆原稿などを見たい」と話していた。

 同展は3月19〜27日、大阪文化館・天保山(同市港区、海遊館となり https://www.osaka-c-t.jp/)で開催。両作品をはじめ、蒼樹さんの漫画原稿やイラスト、未公開の設定画などを展示するほか、実際の作業机なども公開され、蒼樹さんによる創作の裏側をのぞくことができる。また、会場では展覧会限定グッズの販売も予定されている。

 前売り券はチケットぴあ、ローソンチケット、同展ホームページ内で発売中。また、絵柄付きチケットは大阪・日本橋ほか京阪神のアニメショップなどで購入できる。

 詳しくは「蒼樹うめ展」ホームページ
同展公式ツイッター
https://twitter.com/umeten_jp)では最新情報も配信されている。
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http://www.sankei.com/images/news/160208/wst1602080040-n1.jpg初めて開かれる「蒼樹うめ展」。大阪会場は3月19日から「大阪文化館・天保山」で開催 (C)蒼樹うめ/芳文社/Magica Quartet (C)蒼樹うめ/芳文社 (C)Magica Quartet/Aniplex・Madoka Movie Project Rebellion
 漫画「ひだまりスケッチ」や、テレビアニメ「魔法少女まどか☆マギカ」のキャラクター原案などを手掛けた、蒼樹うめさんの初の個展が3月19日(土)〜27日(日)、大阪市港区の大阪文化館・天保山(https://www.osaka-c-t.jp/)で開かれる。
 感受性豊かで何事にも一生懸命な「どこにでもいる」美術科の高校生ゆのを初めとした「ひだまりスケッチ」の世界や「魔法少女まどか☆マギカ」の個性的な5人の魔法少女たちのデザイン。本展ではこれらに隠された意図や工夫を、未公開の設定画などを通じて紹介する。
 普段は見ることの出来ない、ラフイラストや実際の作業机なども公開される。蒼樹さんが生み出す愛らしくも個性的なキャラクターたちの裏側を覗けるようになっている。
 前売り券はチケットぴあ、ローソンチケットで、また、ファン待望の絵柄付きチケットは、大阪・日本橋、ほか京阪神のアニメショップなどで発売中。
 詳しくは「蒼樹うめ展」のhttp://www.umeten.jp/)。同展公式ツイッターhttps://twitter.com/umeten_jp)では最新情報も配信されている。
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初めて開かれる「蒼樹うめ展」。大阪会場は3月19日から「大阪文化館・天保山」で開催 (C)蒼樹うめ/芳文社/Magica Quartet (C)蒼樹うめ/芳文社 (C)Magica Quartet/Aniplex・Madoka Movie Project Rebellion



漫画「ひだまりスケッチ」や、テレビアニメ「魔法少女まどか☆マギカ10+ 件」のキャラクター原案などを手掛けた、蒼樹(あおき)うめさんの初の個展が、3月、大阪市港区の「大阪文化館・天保山」(https://www.osaka-c-t.jp/)で開かれる。
 独特の絵柄の愛らしい少女たちのデザインで人気の蒼樹さんにはファンも多く、昨年10月に開かれた「蒼樹うめ展」(http://www.umeten.jp/)東京展では10日間で3万人以上が来場した。

 大阪展の会場には、蒼樹さんの漫画原稿や描き下ろしのイラストを展示するほか、初公開のキャラクター設定画や、制作風景の映像といった資料も、ずらりと並ぶ。
 貴重な資料に囲まれ、蒼樹さんの“秘密”に触れられる−魅力が満載の展覧会だ。

 もう一つの見どころは、ファン待望のイラスト付き前売り券だ。先着特典として蒼樹さんのカラー描き下ろしカードが付いており、カードは東京展と異なったデザインとなっている。
 「蒼樹うめ展」大阪展は、3月19日から27日まで(午前10時〜午後5時)。チケットは、オンラインチケットや各プレイガイドでも販売中。

 詳しくは、「蒼樹うめ展」の公式サイト(http://www.umeten.jp/)


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