短歌
私の住んでいるハイツが取り壊されることになりました
大家の代理人である不動産会社から、1通の書面が7月17日(水)届きました。
それによると来年の1月末日をもって、このハイツを取り壊すというのです。引いてはそのときまでにハイツを退去して欲しいとの書面でした。来る日が来たなという感じです。住人も少ないし、賃貸料も安く、採算は合わないことはわかっていました。出ていくつもりです。一応10月の15日をめどにしています。
本の量、母の衣料、洋服の数が合わせると相当なものになります。特に本の量が莫大なのです。
7月は会う人、病院通院と残り少ない来週に予定がびっしりです。
本は早速ブックオフに出張買取りを頼みました。来週の金曜日午後2時半に予約しました。
短歌文庫、短歌全集、辺見庸、中井久夫氏以外の本を全部査定の対象にしてもらうつもりです。とはいっても雑本、汚れた
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