|
於一(宮崎あおい)の縁談話が於一の知らないところで進んでいました。心穏やかでないのが父の忠剛(長塚京三)と尚五郎(瑛太)でした。忠剛は藩主斉彬(高橋英樹)の弟忠教(山口祐一郎)から息子の右近(加治将樹)との縁談をもちかけられたため、以前のお家騒動のこともあって何とか断る口実が欲しかったようでした。尚五郎は於一の縁談の話に動揺して身分の違いに悩みつつも、ついに忠剛へ結婚の申し出をしちゃっています。尚五郎は本気でしたが、忠剛はこのまま受け入れたのでしょうか?単に右近の縁談を断る口実ができたと思ったにしても、今後尚五郎とそのまま結婚させたかは疑問です。於一にしてみれば、尚五郎が「日本一の男」にあてはまるのか分かりませんが、もし本人から告白されればどうなったでしょうか。 |
全体表示
[ リスト ]





養女の件は、於一の人生が動く第一歩ですね。養女になっても、幕府へ嫁ぐまでには、まだいろんな問題が出てくるでしょうね。
予告編で世話係りの菊本の姿が印象に残りました。次回の菊本が気になります。
2008/2/4(月) 午後 1:02
於一を世話した菊本が次回どうなるか気になりますが、彼女の行動が於一の生き方に影響を与えそうですね。
2008/2/4(月) 午後 9:07 [ 南部 ]
ジョン万次郎は、知っていましたが14歳で遭難したのですね。
びっくりです。異国の話は、その当時は夢のような話だったのでしょうね。今回の篤姫は、少し笑いもあり大変物語が分かりやすいとも思います。
2008/2/4(月) 午後 11:30
ジョン万次郎にとってアメリカの経験は貴重だったでしょうが、維新後に十分生かしきれなかったようで、早すぎたのかもしれませんね。
2008/2/5(火) 午後 8:07 [ 南部 ]