森のこももちゃん

笑顔になれますように…願っています。

楽しいこと

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ありがとうございます

 
ほっこりマルシェ・・・ありがとうございました(^−^)
 
どんな方が購入してくださったのかな?
と、想像しながら、お買い上げしてくださった方に感謝いたします。
 
Bienvenueのまぴさんとあおいさん。
かなり・・・凄く???お騒がせしました(^−^;
ありがとうございます。
 
 
そんな昨日は、梅雨の合間の晴れ〜。
日頃の行いがよいのか?
 
ん〜〜違うなっ。
雨女と言われる私。
家族は、私の雨女っぷりを知っているので笑えないほど雨が降る。
でも晴れて良かった。
 
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それは・・・誕生日だったからです(^−^)
1つ歳お姉さんになりました♪
 
 
心のこもったメッセージや、
私のために選んでくれたプレゼントには、
元気や幸せをもらえます。
 
みんなにもらった優しさを大切に・・・
私も優しくありたいと思っています。
 
「素敵な1日を、ありがとうございます」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

誕生 ケータイ投稿記事

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私、主婦になりました!!



な〜んて〜(^^;)

ただの一ヶ月。
しかし、長い一ヶ月でした。


兄一家に、家族が増えることになり、順調にお腹も大きくなっていたのですが、予定日の二ヶ月前に、義姉の体調が悪くなり、病院へ。
即入院です。

今までも、子ども達をあずかることも多かったので、姪と甥は遠慮なく居られる存在です。


しかし、勝手が違います。
知らない地での、母親変わり。

してあげることは変われても、母親にはなれないことは分かっているのですが、子ども達が寂しくないように、フルパワーで頑張ってきました。

子育てって、本当に大変ですね。
しかも、お姉ちゃんは、一年生になったばかりだし、弟君は、幼稚園にある、小さい組に通い始めたばかり。
慣れていない子ども達と一緒に、慣れていない私。

でも、お姉ちゃんは、さすがに一年生になって、しっかりしてきました。
助けてもらえます。

弟君は、今年3才のやんちゃ君!怖がりなのか?強気なのか?
まだ手がかかるのに、ジッとしていないので、目が離せずハラハラします。


連絡が来てから、急な出発だったので、本当に沢山の方々にご迷惑をおかけいたしました。
皆様に連絡をさせていただくと、温かい優しい言葉ばかりで、本当に感謝です。
そして、私のことを心配してくださる声まで。
泣いちゃいそうでした。

この場をお借りして、お礼を申し上げます。
「ありがとうございます」

ブログも、更新したかったのですが、あまりにも慣れないことばかりで、お休みしていました。
ご心配をおかけいたしましたが、元気です。


お陰さまで、
新しい命が誕生しました。

早く産まれそうだったのと、自然分娩が出来ない状況の上、少し難しい帝王切開になり、心配もかなりありましたが、
赤ちゃんがお腹にいる一日一日を大切にして、お腹の中で育てていました。

私も、家から通える場所であれば、ずっと居られるのですが、一ヶ月を目処に、義姉のご両親とバトンタッチです。

出産予定日までは、後一ヶ月もあるし、赤ちゃんの顔は見れずに帰るので、ちょっと残念だな〜と思っていました。
でも、思いがけず、帰る前の日の出産になりました。


お産は命懸けなんですよね。
改めて、実感しました。

保育器に入っている赤ちゃん。
本当は、夫(兄)と両親(お祖父ちゃん、お祖母ちゃん)しか会えないと言う話しでしたが、兄がお願いしてくれ、顔を見ることが出来ました。
保育器に入っているので、触ることは出来なかったのですが、真っ赤かの赤ちゃんの顔が見れて、嬉しかったです。


看護師さん、幼稚園バスでお会いするご近所さん、お世話になった幼稚園の先生、兄の職場の方々
優しい言葉や助けをいただいて、大変だったけれど、素敵な出逢いが出来て、本当に幸せを感じます。
「ありがとうございました」


東京から帰って、頑張ってきた反動なのか、気が抜けちゃって(笑)
でも、皆様から沢山のパワーをいただいたので、ヤル気スイッチ入りました。

日頃から、優しさに感謝をする。優しくしてくださった方のように、私も優しくありたいと思っています。
今回も、そのように思う気持ちを再確認出来る日々になれて、人との繋がりの大切さを、これからも大事にしていきたいと思います。
頑張ります。

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2月7日は母の誕生日

「何する?何する?」
父と相談。

毎年、兄家族とお祝いしていたけれど、今年からはそれも出来ないので、三人でお祝い。

寂しくないように、父とプランを練り、前祝いとして日曜に外食。
当日は家でお祝い。

サプライズとして、ケーキを作ることにしました。
2日間に分けて、まずはクッキー作り。
当日はケーキ。
父にも、「内緒だからね」と念をおして、道の駅の新鮮な苺を買ってきてもらいました。

バレないように、母が仕事に行っている間が勝負です。
洗い物も、綺麗に片付けをするまでが仕事です。

たくさんのクッキーを、1人で作っていると、姪とよく作ったことを思いだしました。
今年のお正月に帰省したときも、姪のリクエストで、クッキーを作りましたが、二歳の甥が怪獣みたいに大暴れ。
粉は撒き散らすし、生地は粘土みたいにしてるし、焼いてないのに食べようとするし……焼けたら直ぐに口へ。

大変だったけど、やっぱり1人よりみんなで作るのが楽しい。

お菓子を作るのが好きな姪は、今のところ、お菓子の先生になりたいそうです。
彼女も今年の春、一年生。
早いな〜。なんて思いながら、頑張って作りました。

大きなクッキーに、歳の数字の型を抜き、抹茶味のクッキーを埋め込みました。
西暦も、クッキーで入れちゃったので、モザイクが入ってますが、こんな感じです。

凄く喜んでもらえて、携帯の待ち受けにしてくれました(^_^)
良かった〜。

兄家族からもプレゼントが届き、姪からの手紙も喜んでました。
私は、ずっと欲しがっていたカバンをプレゼント。

父からは、お花。
「仕事が忙しくて、今年は買いに行けないな〜」なんて言っておきながら、こっそり隠していました。
毎年、ちゃんと用意している父。自分の親ながら、何だかいいな〜と感じます。


女性は歳をとるのは、何だか嫌だな〜って思う人もいると思いますが、
「みんなに祝ってもらえて、歳をとるのも悪くないね(^_^)」
と、母が笑顔で言ってくれたことが、とても嬉しかったです。

まだまだこれから、元気でいてね。
いつもありがとう(*^^*)

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1ヶ月前の話。


ついに、この日が来てしまった。
転勤族の兄。
毎年、春と夏の転勤時期にドキドキしていました。

しかし、これまでは幾度の転勤の噂が、噂で終わり………、
地元で結婚、子供が2人生まれました。

兄夫婦は、2人とも夜勤勤務があり、平日休みが多く、そんな時は子供を預かっていたので、五歳の姪とは本気でケンカ出来るくらい仲良しになりました。

赤ちゃんの時から、夜泣きをする姪をおんぶして歩き回ったり、ずっとそばで成長を見てきた分、やっぱり離れるのは辛いです。

東京へ転勤です。
これからは、色んな地を転々と。定年になる頃にしか、地元に戻れないようなので、違う地で家を建てちゃうかも。
考えると淋しくなります。


引っ越し前の3日間、子供が居ると片付けが進まないだろうし、姪と甥と一緒に過ごしたかったので、2人をあずかることにしました。

一日目は山口県の海響館へ。
姪は、何回も行っているので、案内をしてくれます。
二歳になった甥は、赤ちゃんの時以来なので、大興奮。

ひとしきり遊んで、帰りの車では、爆睡。
いっぱい、はしゃいだから疲れちゃったんだろうね。
暑かったので、私もクタクタ。

一緒に付き合ってくれた、○○ちゃんに感謝です。
凄く助かっちゃった(*^_^*)


二日目は、じいじいとばあばあと大任(おおとう)の道の駅へ。
私は留守番したかったのですが、『一緒にいくの!』と姪に言われるので、出発。

またまた暑い(;_;)
遊具の他に、ゴーカートや機関車など、お金を入れて遊ぶ乗り物もあります。
下の子は、大きな遊具はまだ出来ないので、ゾウやシマウマのバネのついた遊具に乗るつもりでしたが、太陽が当たって、動物達の背中が熱い(;_;)
『アッチッチ〜』と喜んでいたものの、乗って直ぐに降りちゃう。確かに熱かったもんね。

そして、彼は発見!
機関車トーマスとアンパンマンが大好きなので、走っている機関車を見て、またまた大興奮!
満足気に乗っていました。

中くらいのローラー滑り台があります。
お姉ちゃんが滑るので、彼も滑りたくなったらしく、私の手をひき、一緒に滑ろうと言います。
階段を上がりながら、後ろを振り返り、私が登ってきてるかを確認。
一緒に滑ったのですが、お尻が痛い(;_;)

『またする〜』
と言うのですが………勘弁。


帰りに、大任町役場の近くにある、高くて長〜いローラー滑り台。
『一回滑りたい!』
と、姪の希望で滑ることに。
誰一人滑ってる人がいない。
姪だけ連れて、一回滑るつもりが、お姉ちゃんがすることは何でもしたがる二歳児の甥。
私は高い所が苦手なので、じいじいにお願い。

滑りおわると
『もう一回!』
やっぱり…一度で終わるはずがない。
上まで登るのが大変。
今度は、ばあばあにバトンタッチ。
『お尻が痛い』
気付くのが遅かった…ちゃんとお尻にひくマットが用意されていたのに、残念。

気がすんだので、帰宅。
それから、ビニールプールに入り、自転車の練習等々、たっぷり遊びました。
最後の日は、みんなでたこ焼き。疲れたけど、楽しい3日間でした。
次の日、新門司から船で旅立ち。
20時近くの時間だったので、見送りに行きました。
姪は、私の車に乗って行くと言うので、一緒に行きました。
着いてから、大きな船が止まっていたので、姪は乗りたくて仕方ありません。
手続きを済ませて、一旦車で乗船。
時間があるので、降りて来てくれました。
たわいもない話で笑ったり、船の模型をみたり…でもお別れの時間は近づきます。

最後に、姪を抱き締めたとき、涙が溢れてきました。
そして、抱き締めたまま離すことが出来ず泣いていたら、
『ねぇねぇ、何で泣いてるの?泣かないで』と言われてしまい、そうだな〜泣かないでいようと思ってたのに。

早く船に乗りたがっていた姪と甥。
『もう乗っていいよ。』
と言って、船へ。

父も母も私も、寂しかったけれど、無事に着いてくれることを願い、お別れをしました。

ふと外を見ると、甲板に4人の姿が…。
階段を降りて、急いで外へ。


辺りは暗闇です。
なんとなく姿が見える感じで、顔はハッキリ見えませんでしたが、声は聞こえました。

『ねぇねぇ、ありがとう。ずっとずっと大好きだよ』

姪の声です。

別れることが分かっていないくらい、元気で明るい笑顔でさようならした姪だったのに、声は泣いていました。

我慢してたのかな?

その声を聞いた瞬間、またまた涙スイッチが入ってしまいました。
他の人からしてみると、可笑しいかもしれませんが、涙が止まらなかった。

こんなに大きな声を出すことなんて無いのに、姪に聞こえるように大きな声で叫んでいました。

『○○ちゃん、いっぱい、いっぱいありがとう。ねぇねぇも大好きだよ』

見送る人は、私たちくらいだったので、乗ってる知らない人も手を振っていました。

出航です。
暗闇なので、薄らとした姿しか見えないのですが、船が遠くなるまでハンカチをふり続けました。

この1ヶ月、気が抜けたような日々。寂しいです。
でも、そろそろ気合いを入れて〜頑張ります。

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5月の半ば…。

神奈川県のKちゃんから、可愛いプレゼントが届きました(^^)v

た〜くさんの布達です。


Kちゃんが、お友達にもお願いして、選んでくださったみたいです。
以前、あみぐるみをオーダーしてくださった方々なので、あみぐるみを思い浮かべながら…そして、真剣に選んでくれたそうです♪

そんなエピソードを聞くことが出来て、嬉し〜(*^_^*)
Kちゃんとの話は、楽しい♪

あみぐるみの洋服の柄は、自分で選ぶと、好みが片寄ってしまいますが、いろんな方に選んでいただくと、刺激をもらえたりして勉強にもなります。


平面な生地だけを見るのと、形になったものを見るとでは、イメージ通りもあれば、全く違う感じになることもあります。
…不思議です。



『今回は、ちりめん生地も選んでみたよ〜楽しかった〜』

珍しい柄。

Kちゃんは、いつも元気をくれ、遠くから応援してくれて、嬉しくなります。

自分からグイグイいけない私に、グイグイ優しさをくれるKちゃんが居れば、楽しい毎日かもしれないけど、離れていても変わらない友情に、感謝しています。

たくさんの布のプレゼントに、恐縮していた私に、
『ちょっと早いお誕生日プレゼント』
だって。


『ありがとう。』


有り難くいただきました。
温かな気持ちに、ハッピーになれました。

気にかけていてくれる…そんな気持ちが伝わり、一枚一枚の布から頑張る力をいただけました。

Kちゃん、お友達の皆様、ありがとうございます(*^_^*)


話は変わりますが、
私に続き、父も入院。
家から遠い大きな総合病院。

義姉さんが勤めていた、病院にしました。

さすが主任看護師さん。
父の症状を見て、早い対処だったので、二週間の入院ですみそうです。
明後日に退院が決まったので、一安心。


今年は、健康面で大変な日々ですが、頑張らなくては(≧▼≦)

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