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木洩れ日あびて♪
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ハイデルベルク

娘と孫娘と3人で列車でHeidelbergへ
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ドイツ語が達者になった娘のおかげで、こんな旅もできます。
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旧市街はネッカー河に沿った小さな町のハイデルベルクです、町の中心は正教会前の広場
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こういう広場が日本のお寺や神社の前にもあるといいのに〜なんて思います。
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ハイデルベルク城は山の上、長い歴史のなかで幾度も戦火に焼かれ
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そのすさまじさをそのまま残しています。
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半分は崩れた砲台?見張り台?
ドイツ紀行 ②
ドイツ ケルン市に 日本やアジアの文化を紹介する施設があります
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日本文化会館のまわりは公園になっていて
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hiroshima.Nagasaki Park という名前なのだそうです、鎮魂の意味をこめて・・
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白鳥が親しげに近づいてきました。
                                       ドイツ紀行①

喜ばしいこと

^^


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                                                                     ( ケルン郊外の可愛い教会、記事とは関係ありません)

 
遠く離れたドイツの地で新しい命が生まれました。

母子とも健康・・何よりの知らせです。


^^
^^

オランダ旅 ・・いつまでも引っ張ってます^^;
 
アルベルト・カイプ通りは 豊富な食材が市民のキッチンを彷彿とさせます。

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アムステルダム市民の台所といってもいいでしょう。

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広い通りの両側に野菜・魚・肉・ナッツ・オリーブのお店が並んでいます。


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花屋さん、洋品店、食器などのお店もまじって、

ツーリストも楽しく買い物ができます。
 
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八百屋さんには日本でみない野菜が・・


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さすが海のそばのアムステルダムです、立派な魚屋さん

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お魚や海老・蟹の仲間?も新鮮で美味しそう。

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     塩かマヨネーズがあれば食べたい!

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買い食いができる露天の商店街みたいな気楽さです。

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こういうのが旅の楽しみですね〜

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見かけたワンコや小鳥も


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     オランダ風?でした。


                             ^^(2010.11月アムステルダム)

^^



Katten Museum

^^
一句 ・・・ 「材料に困ったときの 旅頼み」・・^^


昨秋の アムステルダムの続きです。

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Katten Museum 猫の美術館というお家があります。
 

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アムステルダムの運河沿いにある独特の美しい建物の中は

いったいどんなになっているのか興味あります。


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こちらは猫関連の古美術品や絵フォトなどを各部屋に飾り、

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ほんものの猫も 人懐っこく

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のんびりソファなどに寝そべっていたりします。

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廊下や窓から眺められる裏庭がとても素敵なんです。

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長屋のように連なったお家には

裏にこんな緑の空間があるのですね。



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こんなお家に暮らしているだけで、毎日がきっと豊かな気持ちになるでしょう。

もうそれだけで 生まれてきて良かったって思いますね〜


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これはきっと上流の暮し向き

なのでしょうけれど・・










 夢のような 住まいです


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古いものを受け継いでいくヨーロッパの住まいは羨ましいです。

日本の古民家や 武家屋敷など 大切に伝えていって欲しいですね。


                     ( オランダ旅 にて  )





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