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最近の読者さんのメールに「訴えられても負けないでください!」という応援というよりは激励・そそのかし的なものが増えてきました。
「考えすぎですよ。(笑)」 確かにあちらの管理職の方からある事柄について「徹底的に調査します!」と言われていることは確かです。 (よく言われてます:笑) だからといってすぐさま訴訟とか逮捕とか市中引き回しの上獄門とか、そういう大きな話にはならないでしょう。 なぜなら、いくつかそう考えざるを得ない理由があるからです。 私は既に何度かあちらの管理職の先生と話し合っており、「削除してください!」とお願いされたことは削除し、「書かないでください!」とお願いされたことは一切書いておりません。 おまけに、管理職の先生のみならず、あちらの弁護士先生にさえ 「私は浪速学院さんそのものには迷惑をかけるつもりはありません。 もし私のブログの記事で浪速学院さんに迷惑がかかるようなことがあったら、遠慮なく言ってください。 正当な要求ならば、削除、謝罪、その他どんなことでもいたします。」 と何度も申し上げてあるからです。 なのに、 「今日の朝会で私は尖閣問題といじめ問題を取り上げ、本校が抱える「外部との課題」については「問題を先送りせず」「波風が立っても構わないから」断固として立ち向かうように強く指示した。 口では「大人の対応」というが相手がアホで、大人ではないのだから、そういうやり方は矛盾である。「大人の対応とは口ではかっこよいが結局は何もしないこと」で、そういうやり方が中国や韓国と同じで相手を付け上がらせる元だと言ったのである。」 とおっしゃっておられるのですから、私のことではないと判断せざるを得ないわけです。 また、こうもおっしゃってます。 「そういうやり方が中国や韓国と同じで相手を付け上がらせる元だ」 と。 中国や韓国にものが言えない理由は、国同士で外交が難しいことにくわえて、あちらに軍事・経済・国連などの問題で譲歩を引き出したいこともあるからです。 つまり、対等な関係だからこその「付け上がらせる元」なわけですよね? さて、私と浪速学院さんの関係を見てみましょう。 あちらは歴史も100年近く、教師・職員合わせて軽く200人を越え、生徒数にいたっては二千人を越える大きな組織です。 比べてこちらは、塾長一人で生徒数では50人にも満たない零小塾。 もしあの方が本気でウチのような小さな塾にあそこまでの評価を与えて下さっているなら、訴えられても本望ですよ。(笑) また、ここにあの方の相手を読み解くカギがあるんですよ。 「中国や韓国と同じで」 「今まで、1年間も大人の対応をしてきたが、もう許されない。すべての証拠書類は抑えている。」 ここまでしないと戦えない相手とは? 1年前に浪速学院さんと因縁があり、あの方が怒りの矛先を向けていながらガマンせざるを得なかった相手。 そう、あの関西の四雄とまでよばれているある教育組織が相手なのではないか?と私は考えているのです。 それならば、あそこまで怒っておられる理由も、慎重になった理由も、すべて理解できますからね。 浪速学院さんと比べても、相手は強大な教育組織。 そして例の新聞記事の件では大きな貸しがある さらに、最近両校間で何かトラブルでも起こっていたとしたら? あそこまで書いた怒りと憤怒が理解できます。 ですから、私は自分のことではないだろうと考えているわけです。 お分かりですか? さて、万が一、億が一、あの方の怒りの矛先が私であった場合。 どうぞ遠慮なく訴えていただいてけっこうです。 あちらに書類があるように、こちらにもあの方がブログに書かれた罵詈雑言の写しがあります。 たとえ削除されたとしても、書いたことは事実。 はてさて、私の記事とどちらが名誉毀損、業務妨害になるのでしょうか? とても楽しみですね。 さらに言っておきます。 私は浪速学院さんについての資料を発表するつもりはこれっぽっちもありません。 なぜなら、私が敬愛・尊敬するあちらのある先生に「学校の妨げになるようなことはどうか書かないでください」とお願いされたからです。 そういえば、最近どこかで「仁義」とかいう言葉を聞いたような? そう、私にとってはそれが仁義です。 仁義とは自分の保身に使うべき言葉ではなく、自分の生き方として考えるべき言葉だと私は思っています。 人に押し付けるものでは到底ありえません。 お好きにどうぞ。 私はサンドバッグでけっこうですから。 http://www.geocities.jp/scole377/ こむりん先生の教育相談 ああ、言い忘れていました。 「あの方についての証拠」についてはその限りではありません。 いくらでも暴露します。 学校内部の皆さん、醜く言い争っているバカと独裁者は格好の的になるはずですから、遠慮なく両方たたいてください。 にきびと口内炎が一度に治ることでしょう。 |

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