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私がしばらく悩んでいたことが二つありました。
一つはスマホです。
携帯をスマホに変えようかどうかをすでに1年以上悩んでます。
なかなか結論が出ないんですよねー。
そしてもう一つがこれ、レ―シック手術。
幼いころから読書好きだった私は、中学校を卒業するころには視力が0.2に。
そして大学に入ったころには0.02の乱視つき。
メガネがなければ歩くことさえできないくらいになってました。
いや、歩くだけなら目をつぶっててもできるでしょうけど。
そこにもたらされたニュースがこのレーシック手術。
視力が回復できるなんてすごいじゃん!
と、しばらく注目してたんですが、怪しすぎて人柱を待とうと思うようになったんです。
そしたら案の定、手術の失敗や感染症などの問題が続出。
いまは片目が10万位に下がっていますが、手術を受ける方は激減しているとか。
私は今はレーシック手術は受ける気はまったくありません。
初めは興味があったんですが、いまはもうまったく信じていないんです。
理由は、手術される先生方のお顔です。
詐欺師の顔をしてるとか、そんなことではないんです。
みなさんメガネをかけていらっしゃるからなんです。
もし本当にレーシックが安全でいいものであれば、手術をしている先生方が一番最初に受けているはずでしょ?
なのに、「私自身レーシック手術を受けました」とおっしゃる先生が一人もいらっしゃらない。
これでは信用して手術を受ける気にはなりませんよ。
ところがこのたび、わたしですら「受けてみたい!」という視力矯正手術が発表されました。
まずはその説明動画をご覧ください。
記事はこちら
英語を見るとジンマシンが出るという方のために簡単にご説明を。
「カナダのGarth Webb医師が開発した、インプラント型のバイオニック・レンズがあれば視力3.0も夢ではありません。
なんと手術に要する時間はたったの8分! その手順は、生理食塩水の入った注射器にレンズをたたみ入れ、それを患者の目の中に置くだけ。 10秒ほどでレンズは元の形に戻り、視力が矯正されるといいます。
なお、Webb医師はこのレンズ技術に関して詳しい説明は避けているものの、不活性の生体適合性ポリマーが使われているようです。」 ということですね。
現時点では何人かの患者の症例報告があるのみで、学会や科学アカデミーでの論文発表はありません。
もし論文の発表があったら、すぐに手術を受けようかと思っています。
ただの詐欺の可能性もありますが、ここまで世界的にウソをぶち上げる詐欺もないだろうと。
私の知っている情報以外に何かお知りの方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えてください。
これ、本当なら全世界で受ける方が殺到しますよ!
scole377@ybb.ne.jp 質問メールはこちらから
メガネのいらないニューこむりんとして生きるぜ!
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