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ボロボロに朽ちた印度更紗が蘇りました
立派に修復できました
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布
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ボロボロに朽ちた印度更紗を1000円で手に入れました
接着芯を使って補修中です、なんとか使えそうです、これだけあれば色々な物が作れそうです。
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小柄で色抜けも無くシッカリした生地の堺更紗を見つけましたので、無理して一巾手に入れました、今迄に見た境更紗では一品です、グイノミの仕覆にすれば
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ボロボロの丹波布が四幅、手に入りましたので、接ぎをあて裏地を付けてみました
襤褸でも丹波布が四幅も手に入ることは無いと思い無理して手に入れました。
丹波布
丹波の国
佐治村で織られていた手紡ぎの絹と木綿の平織りの手織り布、本来の呼び方は縞貫又は佐治木綿だったが、柳宗悦が丹波布と紹介していらい、丹波布の名で呼ばれる様になった。丹波篠山に伝わる丹波木綿とは別のものである、ざっくりとした風合いと素朴な美しさから、柳宗悦に、静かな渋い布と称され愛された物です。
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