なんなんだ!

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どっちが被害者だ!

朝4時に起き、会社到着が5時。3時間事務所で暇つぶし、夜7時には業務終了。そのまま社内に留まり帰宅するのが毎日22時。本人曰く、朝5時〜22時まで仕事させられたので、8時間分の残業手当を2年間分払え! ざっと計算しても、750万円の支払いだ。そんなに早く出社しなくていいよと言っても「どうせ妻を職場まで送るので大丈夫です。」明日の積込は他の者がするので、早く帰っていいよと言っても「帰っても暇なので大丈夫です。」出退勤時間をメモに残し、そのまま2年経過。
 
私もサラリーマンで経営者ではないので、少なからず会社への不満もある。しかし、働いて給与を頂いている以上は恩義もある。なので恩を仇で返す仕打ちは考えていない。それは、他の社員達に悪影響が及ぶからです。彼は750万円の大金をもらえば気が済むらしいが、その750万円は一時的に会社が払うだけで、結局は支店従業員が負担する事と同じです。それが許せんだけですよ。
昔は温厚で遅漏の○○と呼ばれていた。しかし、今では血圧も高くなり激高率も急上昇中。つまらぬ事で興奮し自責の念に悩まされ、よせばいいのにイボイノシシ。
 
ということで、今日の内容はオフレコですよ。例の労使問題で裁判官・補佐官・書記官及び相手方弁護士先生がご来店、とりあえず無駄な抵抗もせず淡々と時間が過ぎた。ひとつ残念なのは、女性としての要素が皆無な弁護士先生だ。普段なら「ブリーフに隠したマル秘書類と貴女の生パンテー交換しますよ」くらいの探りジョークは言えるんですけどね。
 
まぁとにかく、いくら積まれても凄技は使わんぞ!ってことですよ。
 
 

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