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東洋町の高性能核廃棄処分場の件で5月に調査を始めることになったらしい。 BLOGで何度も言って来てることだが日本国民がもっと真剣に考えないと今に大変な事が起こるハズ こちらのホームページを見て一人一人が真剣に考えてほしい。 なるほど!と納得するかふざけるな!と反対するかは個人の自由だ。 見て見ぬフリや「俺には関係ねぇーや!」と言うのも・・・(それも個人の自由?) 知っていました?世界で9カ国がこの事業を計画してるらしいですが最終候補地が決まっているのは まだたったの2カ国だけなのを・・・(アメリカとフィンランド) イギリスにいたっては何も進んでないのが現状なのに日本が先進国代表みたいに我一番!的な安易な考え (当事者はそうではないだろうが)で進めていくのは危険だと思う。 100年経ったら閉鎖するとか地元の事情を優先して計画を進めるとか私適には根本的なものから変えていかないと日本だけでなく世界で将来壊滅的な危機が起きると思うのですが考えすぎでしょうか? 海・宇宙がダメだから安定した地下が良いだなんて・・・捨てては危険なのに何故それが一番良い方法 なのか?仕方無しに国際ルールに従ってるだけの話なんじゃないの? コレを見た人は是非NUMOのホームページを見て私の投票に一票入れてほしい。 その時にはコメントで自分の意見も入れてほしいです。 本当に考えて行きませんか?もう間に合わないかもしれないけど・・・
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パパに文句言わせて!
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’まずはこの記事から・・・’ =<タミフル>9歳女児が異常行動 インフルエンザ陰性= 3月28日15時3分配信 毎日新聞 インフルエンザ治療薬「タミフル」服用後に家を飛び出そうとするなどの異常行動を起こした女児が、その後の検査で、インフルエンザではないとの結果が出たことが28日、分かった。こうした患者が明らかになるのは初めて。タミフル服用後の異常行動の原因はインフルエンザ脳症ではないかとの指摘があるが、タミフルの影響を示す例として注目されそうだ。女児を診療した都立八王子小児病院の久保田雅也医長(小児神経)が、タミフルの輸入販売元の中外製薬に報告した。 女児は9歳だった昨年3月、近くの開業医を受診した。39度の発熱で風邪と診断されたが、家族の要望でタミフルや解熱剤などを処方された。 その日の夜、女児はタミフルを服用した後に就寝したが、2、3時間後に目覚め、叫んで家の外へ飛び出そうとした。家族が体を押さえ、異常は5分ほどでおさまった。 約1時間後に同小児病院を受診、久保田医長が診察したところ、意識は清明で、受け答えも正常だった。インフルエンザの迅速診断キットで検査したが、結果は陰性だった。さらに、のどの粘液と血液を採取し、東京都健康安全研究センターに検査を依頼したが、インフルエンザウイルスは検出されなかった。 久保田医長によると、小児病院受診時の女児の体温は36.8度。異常行動から約1時間で熱が急に下がるとは考えにくく、原因が高熱だった可能性は薄いという。てんかん発作が原因とも考えられるが、1年後の今もてんかんの症状はなく、女児はてんかんではないとみられる。 このため、久保田医長は「女児の異常行動は、タミフルの影響ではないか」と指摘する。一方で「タミフル発売前にインフルエンザで39度の熱を出し、2階から飛び降りた男子小学生も知っている。タミフルで起きる異常行動と、インフルエンザで起きる異常行動の両方があるのではないか。少なくとも、インフルエンザと診断されないのにタミフルを服用するのは避けてほしい」と話している。【高木昭午】 ▽山本英彦・大阪赤十字病院救急部長(小児科)の話 この女児は、インフルエンザではなく、タミフルのために異常行動が起きた疑いが濃い例だと考える。タミフル服用後の異常行動で、インフルエンザウイルス不在との検査結果が出た例は初めてで、重要性は高い。 この記事を見て正直びびった!!! 今まで亡くなった方たちの中にインフルエンザウイルスが検出されなかったという報告は無いが・・・ もし医者の判断でウイルスも無いのに処方されたら患者は防ぎようがない!!! 幼児でも異常行動で危険な行動をしてしまう危険性が見られるのにそれがクスリ自体のせいだとすると 厚労省はどう責任取るつもりだ! 子供を持つ親の身なんか考えちゃいない様に見えるんだが気のせいだろうか? クスリ自体に少しでも疑いがあるなら即刻回収するべきだし対策ももっと迅速にしないと医者によっては
「危険はあるがインフルエンザの症状を防ぐには仕方ない」と思ってる人もいるはずだ! 何とかしないと犠牲者がまた増えるぞ!!! |
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まずはこの記事を。 <タミフル>保護者も不安…医療機関で混乱も 3月21日22時3分配信 毎日新聞 原則として10代への処方は控えることが決まったインフルエンザ治療薬「タミフル」。21日休日診療となった医療機関では、保護者からの要望で処方するなど混乱もあった。被害者遺族は厚生労働省の「遅すぎる」措置に怒り、薬を輸入販売する業者は問い合わせに追われた。未明の会見による厚労省の事実上の方針転換に波紋が広がった。 東京都新宿区の須田クリニック。21日インフルエンザと診断された中3の女子生徒(15)の母親が「あさって卒業式なので早く治したい」と希望すると、須田昭夫院長は「10代の男の子で騒ぎになっているが、女の子なので大丈夫でしょう」とタミフルを処方した。だが、女子生徒と母親は薬局まで行ったものの「やはり不安なので別の薬にしてほしい」と戻って来た。クリニックでは、別の薬(リレンザ)に替えて処方した。 中外製薬からの「緊急安全性情報」のファクスを受けた須田院長は「『使うな』と書いてあるわけでなく、原則差し控えなので、事例の多い10代の男子には出さないつもり」と戸惑いを見せる。 葛飾区の栗原医院でも同日、10代の患者4〜5人には基本的にタミフルは処方しなかったが、「マンション1階に住んでおり、しっかり監視するので飲ませたい」と両親から要望があった10代の男性1人には処方したという。栗原玄浩院長は「中止は不便。タミフルが使えないと『水分を多く取ってください』などの対処療法となる。それでインフルエンザ自体の危険性を防げるのか心配」と懸念を示した。【長野宏美、佐藤敬一】 ◇「対応遅すぎる」 遺族に怒りの声 「対応が遅すぎる。年齢にかかわらず原則、使用禁止にすべきだ」。タミフル服用後の事故で我が子を失った遺族からは、今回の厚労省の対応について怒りの声が上がった。 「薬害タミフル脳症被害者の会」の軒端(のきば)晴彦代表(49)の長男(当時17歳)は04年2月、タミフルを服用した約4時間後、トラックに飛び込んで死亡した。軒端さんはタミフルによる被害をなくすため昨年7月に会を結成。タミフルと死亡との因果関係を認めて安全対策を取るよう厚労省に要望してきた。 同省が因果関係を認めない根拠にする研究班(主任研究者・横田俊平横浜市立大教授)の調査結果にも疑いを持つ。「タミフル服用直後の影響を調べていないし、研究者は輸入販売業者から研究資金を得ていた。国は根本から考え直すべきだ」と批判した。 05年2月に長男(当時14歳)を自宅マンションからの転落事故で失い、会の事務局を務める愛知県知立市の秦野竜子さん(46)も「省や製薬会社のメンツを守ろうとする『その場しのぎ』に映る」と厳しい。秦野さんは「私たちが科学的根拠を並べて主張しても省は『因果関係は不明』で相手にしてこなかった。異常行動の例が増えてきたから、責任追及を避けるため逃げ道を作ったのなら、(会の活動を)バカにされたような気がする」と話した。【北川仁士、加藤隆寛】 ◇HPで注意呼び掛け 中外製薬 タミフルを輸入販売している中外製薬(東京都中央区)は21日、営業社員を各地の事務所に緊急召集してテレビ会議を開き、薬への添付文書の改訂や医療機関への緊急安全性情報の内容を説明。ホームページに「タミフル服用後の異常行動について」と題する文も掲載し、「使用に際しては十分注意下さい」と呼び掛けた。 同社の医薬情報センターには21日、医療関係者などからの問い合わせの電話が集中して、一時つながりにくい状態になった。広報担当の部署にも医師や薬剤師から「どのように対応したらよいか」といった電話が寄せられた。【森本英彦】 さて・・・【タミフル】ってインフルエンザの薬ですよね。 何故その薬が10代それも男子の覚醒に繋がってしまうんでしょう? そのために死亡した事例があるのに何故厚労省は使用禁止を早めなかったんでしょう? 私からしたら【試した】としか見えません。 薬と言うのは字を書いてみたら【クスリ】で反対に読めば【リスク】になるように体にはかなりのリスク をかけてしまう物です。(副作用の無いクスリは無いですから・・・) それなのによくここまで放置してたかと飽きれるのを通り越して怒りを感じています。 原因は何であれ人体に何らかの悪影響を及ぼす物を国が推奨するなんてまるで薬害エイズ事件のようで 丸っきり進歩の無い厚労省に言いたいです・・・ 「自分の娘や息子達がもしクスリで覚醒して目の前で飛び込み自殺を起こしたら耐えれるのかヨ!」 遅すぎる判断に遺族の方たちの無念を感じます。
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まずはこの記事を見て欲しい・・・ |
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飲食店最大の失敗はお客さんの事を無視することに思う。 |
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