渡辺喜美の政治団体「喜世会」と森喜朗氏の政治団体「経済政策懇談会」の住所が同一で、 しかも収支報告書事務担当者までもが、同一であることには、驚かされます!! 「経済政策懇談会(渡辺喜美個人の政治団体)」と「喜世会(森喜朗個人の政治団体)」に ついて、渡辺喜美の支持団体は「喜世会」であり、「経済政策懇談会」は、現清和会の元締めで ある森喜朗氏の団体です。 つまり、渡辺喜美は、自民を離党して、「みんなの党」をつくりましたが、実体は、清和会と 一体であり、清和会の別働隊であるということが、わかります!!! http://rightaction.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2010/02/14/photo.gif 経済政策懇談会 表紙
PDFで、見てください ⇒ 『「経済政策懇話会」の平成20年収支報告書』 PDFで、見てください ⇒ 『「経済政策懇話会」の平成19年収支報告書』 PDFで、見てください ⇒ 『「喜世会」の平成20年収支報告書』 PDFで、見てください ⇒ 『「喜世会」の平成19年収支報告書』 PDFで、見てください ⇒ 『「喜世会」の平成18年収支報告書』 2008年、自民党に対する風圧、批判が高まるなかで、政権交代が実現する可能性が高まった。 これまで、日本政治利権を独占してきた「自民党清和会」勢力は、巨大政治利権を死守するために、 あらゆる手段を講じてきた。 「脱霞が関」、「脱官僚」の旗を掲げる自民党と対立するかのように見せかけるために、 新党「みんなの党」を立ち上げた。その最大の目的は、反自民票が民主党に集中することを 避けることにある。第三局の政党を立ち上げ、反自民票の分断に成功すれば、自民党が漁夫の利を 得ることになる。 たとえ、自民党が単独で過半数を確保しなくとも、民主党の単独過半数を阻止できれば、 自民党、公明党と「みんなの党」が、連立すれば政権を維持できる。 主権者である国民は、この偽装に騙されてはならない!!! |
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始めまして。カイザーさん
の所でお見かけして伺いました。
大変貴重な資料提供ありがとうございました。
早速転載させていただきます。
コメントを寄せておられる皆さんも、好感を持てる方ばかりですね!
今後とも、お付き合いよろしくお願いいたします。フアン登録、すでに定席200がふさがっていますので、私製の特別席にご案内いたしました。できれば、お友達登録もお願いできないかと考えています。
ご検討のほどを!
2010/3/5(金) 午前 9:53 [ 琵琶 ]
琵琶さんのところで拝見しました。私も転載させてください。
2010/3/5(金) 午前 11:53 [ - ]
転載させて下さい。
2010/3/5(金) 午後 0:57 [ 短足おじさん ]
大変貴重な資料、みんなの党の「正体見たり枯れ尾花」なんと腹黒い自民党か、他党を攻撃するときは声高に正義漢を演じ、ウソツキ呼ばわりまでした渡辺氏、この招待を天下に告知すべきですね。
転載させていただきますとともにお気に入りポチしました。
2010/3/5(金) 午後 2:31
参院選も目前。メディアも言わない事実をありがとうございました。転載させて頂きます。
2010/3/5(金) 午後 3:21 [ たけくらべ絵日記 ]
カイザーさんの所から来ました。
転載します。
情報ありがとうございます。
2010/3/5(金) 午後 4:06
pinonoinoriさん 返信遅れてすみません。しばらく、中国を出張兼現地調査をしておりました。転載ありがとうございます。
2010/3/5(金) 午後 10:53
香港フリーク マンマさん 私も、その記事を拝見させていただきました。ありがとうございます。
2010/3/5(金) 午後 10:55
「青嵐会」をご存知でしょうか。自民党内の極右的思想信条を持つ方々が集まった会ですが、中川一郎氏(中川元財相の父君)、渡辺美智雄氏(渡辺党首の父君)、浜田幸一氏、石原慎太郎氏などなど錚々たるメンバーが名を連ねているのですが、森元総理もメンバーの一人でした。
記事にある政治団体は渡辺善美氏が父君の美智雄氏から譲り受けた物ではないかと推察されます。であれば同一住所に置かれ、事務担当者が森氏と渡辺美智雄氏の共通の知人で有っても何ら不思議は有りません。
みんなの党は保守政党ですから、その点では民主党よりも自民党と連携し易いのは言う迄も有りません。ただ国民新党も保守政党ですから、みんなの党が民主党と連携出来ないと言う事も無いでしょう。
みんなの党の主義主張は小泉構造改革路線の継承ですから、森氏が目指す方向とは違うでしょうね。
2010/3/5(金) 午後 10:56 [ 憂国烈士 ]
ぼうしさん コメントありがとうございます。「みんなの党」も、清和会の分身ということになると、参院選が、非常に心配になります。
2010/3/5(金) 午後 10:58
かいざぁ〜さん 転載ありがとうございます。
2010/3/5(金) 午後 11:01
琵琶さん こちらこそ、よろしくお願い致します。
2010/3/5(金) 午後 11:08
おんびら物語 ご訪問ありがとうございます。転載、ぜひ、よろしくお願い致します。
2010/3/5(金) 午後 11:15
短足おじさん 転載ありがとうございます。
2010/3/5(金) 午後 11:18
きままなひとりごとさん 転載ありがとうございました。
2010/3/5(金) 午後 11:29
たけくらべ絵日記さん コメントありがとうございます。転載ありがとうごさいました。
2010/3/5(金) 午後 11:32
まおさん ご訪問、転載ありがとうございます。
2010/3/5(金) 午後 11:34
憂国烈士さん コメントありがとうございます。てずれにしても、今度の参院選では、「みんなの党」が、キーポイントとなりそうですね。
2010/3/5(金) 午後 11:38
選挙区にどれだけ候補者が立てられて、どれだけ当選するかでしょうね。比例代表で或る程度の集票は見込めますが、それだけでは民主党や自民党を脅かす存在には成れないでしょうから。
2010/3/6(土) 午前 1:12 [ 憂国烈士 ]
そうですね。「みんなの党」が、どけだけ候補者を擁立できるのか??自民党では、当選できそうもない議員が大量に移ってくるのではないでしょうか??特に、前回、衆議院選挙で落選した「清和会」の元議員らが・・・・???
2010/3/6(土) 午前 11:05