株式探偵コナン

日韓の関係がギクシャクしてきました。お互いの正しい歴史認識なしに、修復は不可能だと思います。

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農薬に無関心なマスコミ
 
 
   テレビの健康番組では、盛んに栄養成分が多いとか少ないとかをとりあげて
いますが、農薬や食品添加物については、無関心なのかどうなのかわかりませんが、ほとんど報道しません。
 
  逆に、新聞や雑誌などを見ると、「低農薬だから安全」という言葉をよく聞く
ようになりました。低農薬と減農薬の基準は、農薬の使用回数が普通の栽培
よりも半分以下というものです。

  しかし、農薬を撒く回数が減ったからといって、本当に安全だと言えるのでしょうか??  回数が減ったとしても、1回に使う農薬の量や濃度が減るわけでも
なく、使う種類によって、毒性が低いとは言えません。

  すなわち、低農薬だからといって、低毒性とは言えないのです。

  普通の栽培で、農薬の散布が30回だとして、それを10分1の3回しか、散布しないのであれば、それは低毒性と言えるかもしれません。しかし、半分の15回の減らしたとして、低毒性とまで、本当に言えるのでしょうか?

  また、農薬の回数だけで、安全性を議論るのもおかしな話です。農薬の種類やその毒性、さらに使っている堆肥なども含めて、議論するべきではないでしょうか?
 
 
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農薬は、体内に蓄積されていく
 
  田畑に撒かれた農薬は、食物連鎖でしだいに濃縮されていきます。
アルドリンという一般的に使われる農薬を17年間使用した土を調べたところ、
0.3PPMの残留農薬が検出されています。

  問題なのは、その土に住んでいたゴミ虫には、アルドリンが、1.5PPM、ミミズには 、2PPM、ヒキガエルには、4PPMと徐々に濃縮されていき、シマヘビからは40倍の 12PPMが検出されていることです。 食物連鎖により、農薬は、さらに濃縮されていくわけです。

このように、田畑で使われた農薬は、雨水に流され、川や湖や海に流れ込み汚染されていきます。また、農薬を使った農産物をエサとして食べた家畜の体内からも農薬は、残留しています。

  私たちも、このような魚や家畜の肉、牛乳、卵、さらに農薬を使用した米や野菜を体内で濃縮され、蓄積されていくわけです。

 人の脂肪組織や母乳から、ディルドリンやDDTなどの農薬が検出されたデータがあります。赤ちゃんが飲む母乳に農薬が混入していることは、とても恐ろしいことです。

 私たちのお腹にたまっている皮下脂肪の組織の中身は、脂肪細胞だけではありません。農薬も含まれているのです。しかも、脂肪細胞は、お腹などの皮下脂肪だてげなく、内臓のあらゆる臓器にも付着しています。

 ということは、全身に農薬が濃縮されつつある可能性があるわけです。

 やはり、毎日、私たちの体から農薬を除去するためにも、クレンズは欠かせないと思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  セシウムなどの放射性物質の
場合は、農薬などよりもさらに濃縮率が高いと言われています。
 
 放射性物質が濃縮された魚を
口にする危険性があるわけです。
 
 とても恐ろしいことです!!
 
 
 
 
 
 
 
  

転載元転載元: Dr.リンジーダンカン【 自然治癒&予防医学 】を応援するブログ

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