株式探偵コナン

日韓の関係がギクシャクしてきました。お互いの正しい歴史認識なしに、修復は不可能だと思います。

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アンカー10月17日です。

アンカー10月17日です。
 
10月23日 動画入れ替え済
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
中国、日本楽団員のビザ発給拒否
  =  就労ビザ「無期限で拒否」−台湾
 
【台北時事】  台湾主要紙・聯合報の11日付報道によると、台湾の交響楽団「台湾フィルハーモニー」が11月に中国で行う公演のため、日本人メンバー3人が入国ビザを申請したところ、中国当局に拒否されていることが分かった。中国当局は「就労や公演を目的としたビザは日本人には無期限で発給しない」などと通告してきたという。同紙は、沖縄県・尖閣諸島の問題が背景にあると指摘している。
 
 
 
<尖閣問題>中国は三手で釣魚島を奪取する
  = 残るは島への上陸のみ ― 中国メディア
 
レコード・チャイナ 2012年10月12日
 
2012年10月11日、環球時報は記事で、中国が尖閣諸島を奪取するための3段階戦略を掲載した。米華字ニュースサイト・多維新聞が伝えた。以下はその内容。

まず、一手目は釣魚島(尖閣諸島)の管理を強化し、二手目で米国に中立の立場を取らせ、最後に島へ上陸する戦略を取ることができる。これにより釣魚島問題は持久戦線ではなく、予想以上に早く集結させることができるだろう。

中国は、2011年4月に1000トン級の監視船4隻を、7月と今年5月にはそれぞれ3000トン級、4900トン級の監視船を投入している。中国国家海洋局は無人機による島の監視を行うと発表、これに加えて漁業監視船も釣魚島近海で漁民の保護を行っている。着々と管理を進めることで、中国の公船は釣魚島12海里に出入りするための実力を確保している。

また、米国は対中関係を考慮し、釣魚島問題に巻き込まれたくないとの意識を強めている。先日も議会は日本の主権を認めたことはないとの声明を発表したところだ。

自衛隊では、岩崎茂統合幕僚長や君塚栄治陸上幕僚長が相次いで訪米している。米国は口頭では釣魚島の共同防衛に同意しているが、具体的な計画については話し合いが行われていない。

つまり、中国はすでに一手目、二手目まで駒を進めている。すでに釣魚島12海里で足場を固め、日本は中国の力が島の海域に存在することを黙認しているが、日本に紛争の存在を認めさせなければ意味がない。

仮に局所突破の形で日本に紛争の存在を認めさせるとすれば、島への上陸も選択肢の一つだ。つまり、囲碁でいう「劫」(コウ:互いに石を無限に取り合う状態)を打つ戦略である。

まず、現在のように釣魚島12海里付近での対立状態を維持する。それが常態化し、日本が警戒を解いた時機を見計らってすかさず島へ上陸、「中国の主権」と書かれた石碑と五星紅旗を立て、即座に撤退することを繰り返し、主権を複数回にわたって守るのである。

日本は「国有化」後の追加措置は行わないと約束しているが、仮に島へ上陸して碑文を立てるようなことがあれば、近海を巡航している中国の公船は速やかにこれを制止する。中日双方の公船が直接対峙する局面になるだろうが、両国が直接問題と向き合う機会が訪れることになる。このような方法は有効かつ安全性の高いものとなるだろう。                    
                                  (翻訳・編集/岡本悠馬)
 

 
中国、日本楽団員のビザ発給拒否
  =  就労ビザ「無期限で拒否」−台湾

 
【台北時事】  台湾主要紙・聯合報の11日付報道によると、台湾の交響楽団「台湾フィルハーモニー」が11月に中国で行う公演のため、日本人メンバー3人が入国ビザを申請したところ、中国当局に拒否されていることが分かった。中国当局は「就労や公演を目的としたビザは日本人には無期限で発給しない」などと通告してきたという。同紙は、沖縄県・尖閣諸島の問題が背景にあると指摘している。
 
 
 
 
MIZUNAの部屋 より
  台湾フィルハーモニー所属の日本人演奏家が、中国当局によって入国出来ない事態になっています。

尖閣問題に絡んだ日本人への報復措置のようです。

日本人にビザを発給しないということは、 日本人を中国から閉め出すということでしょうか?

この措置は無期限だそうで・・・

日本が中国に謝罪するまで継続ですか・・・

現在中国にいる日本人はどうなるのでしょうか? ビザの期限が切れたら、
強制送還??

現地法人はどうなるんでしょうか?

この次に来るのは ・・・・中国全土の日系資産凍結?没収(収奪)?

中国、やる気満々です。

それから、 尖閣奪取ワン・ツー・スリーみたいな記事もありました。
強力なプレッシャーをかけてきました。

でも、尖閣が本当に中国領であるならば こんな煩わしい作戦はとりませんね・・・。

即刻、大軍を尖閣に向かわせ、 武力で制圧すればいいのです。

ならば、 中国の真の狙いは・・・

多分、尖閣海域での日本との武力紛争

尖閣周辺には石油など豊富な資源が眠っていると言われていますが、
これは、おそらく「釣り」ですね。

期待するほどの量は無いと見られています。
また、資源の回収コストを考えると割に合わない・・・。

台湾は、尖閣に関し、漁業についてあれこれ言っていますが、
海洋資源については一切言及がありません。
仮に、海洋資源が無尽蔵に眠っているのであれば、当然主張するはずです。

ということで、 中国は 日本を殴りダウンを奪うことを考えています。
打ち合いに持ち込んで、 日本を叩きのめし マットに沈めるところまでは
考えていません。

まず、そういうことは不可能だし、そんな事態になれば国際社会が黙っていないからです。 核も使えない。
 
使えば、回り回って放射能汚染が中国各地を襲います。
もちろん全世界が被害を被ります。

中国が恐れているのは民衆です。
いつ怒りの矛先が共産党に向けられるか分からない・・・
それをかわすための反日教育・・・
日本を叩き、その結果民衆に利益が還元されるならば、国民は納得します。
で、共産党安泰!

話は戻って、日中連打の応酬・・・
中国が苦し紛れに放った左フックが、日本の顎に軽くヒット!
思わぬ反撃に合い、脳震盪を起こし膝が沈む・・・
ダウン!

そこでレフリー登場!
アメリカです。

日本陣営からは、売国政治家がタオルを投げ入れる
試合終了
日本のTKO負け・・・

多分こういうストーリーを考えているのでは?

しかし、リアルな世界ではこのように上手く事が進むでしょうか?

中国による日本人へのビザ発給停止に対抗して、 日本も同様の措置を取り、
中国人を強制送還すれば、 中国は大混乱に陥ります。
学問半ばの留学生、日本での美味い仕事を奪われた実業家
中国マフィア・・・
怒りは、日本ではなく、中国政府に向けられます。

その後の中国情勢は誰にでも想像がつくでしょう。

南無阿弥陀仏です。


 
 
 
 
 
 
 
『金持ち父さん貧乏父さん』の著者ロバート・キヨサキ氏の会社が破産
 
 
本日のネタ元は、コチラです ⇒ Mail Online
 
  ロングセラーとして現在もなお愛読されている、ビジネスの名著『金持ち父さん貧乏父さん』。この書籍は世界51カ国で翻訳され、シリーズ累計で約3000万部を売り上げたといわれている。世界的なセレブにもファンが多いのだが、その著者ロバー ト・キヨサキ氏の主要会社が破産したことが判明した。
 
書籍を執筆した当時、キヨサキ氏はパーソナルファイナンスの専門家として活動していた。自分の父親と親友の父親をモデ ルにして、お金の運用がいかに大切であるかをわかりやすく解説した書籍は、世界的にヒットすることとなった。

実はセレブからも絶大な支持を集めており、俳優のウィル・スミス氏は息子に財政的な責任を教えるために書籍を読むよう にすすめ、俳優であり番組プロデューサーとして知られるオブラ・ウィンフリー氏は自らのショーで書籍を推奨している。

実業家で富豪のドナルド・トランプ氏は、2006年にキヨサキ氏と共著を出版しているのだ。誰が会社の破産を予想できただろうか?
 
問題はかなり厄介なものだ。初期プロモーションに携わった「リーディング・アネックス社」は、キヨサキ氏の会社である「リッチ・グローバルLLC」を相手取り、2368万7957ドル(18億5831万円)の支払いを命じる訴えを起こした。しかし会社にはお金がない。グループ会社の「リッチ・ダッド・カンパニー」(金持ち父さん社)のCEOマイク・サリヴァン氏は、「キヨサキ氏個人の資産は会社においておらず、またグループから金を持ち出すことはできない。2000万ドル払えと言われてもどうすることもできないのだ」と、語っている。
 
  つまり、今回の破産騒動で、キヨサキ氏自身が貧乏父さんに転落することはなさそうだ。しかしビジネスの名著といわれる作品の著者であり、世界中でセミナーを開催し講演会を開くような人物である。金持ちになるノウハウを教えるような立場の人であれば、速やかに報酬の支払いを済ませるのがスマートではないだろうか。
 
書籍にはこんな言葉がある、「未来は明日ではなく、今日きみたちがすることによって作られる」(書籍より引用)。
 
今回の破産騒動の先に作られる未来は……。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
韓国が日本からの盗品を国宝指定!
 
壱岐の重文経典盗難事件が時効

1974年に壱岐芦辺町の安国寺から国の重要文化財「高麗版大般若経」が盗まれた事件は、 23日午前零時で7年の時効が成立した。酷似した経典三巻が1995年に韓国で国宝に指定 されたことが判明。外務省が韓国側に調査協力を要請したが、同一物か確認できないまま終結となった。

盗難が発覚したのは1994年7月23日。11世紀初頭に高麗で彫られた版木から刷った初彫本と、写本の計493巻が宝財殿からなくなっていた。南京錠を切断して侵入し、経典だけを持ち去ったとみられ、被害額は数億円。

  県警は全国の古物商から情報を募るなどしたが犯人像はつかめないまま。
「最後に見てから 盗難に気付くまで2ヶ月が過ぎており、広範囲な捜査を余儀なくされた」(県警幹部)。

一方、文化庁は韓国が1995年に国宝に指定した経典3巻と、安国寺の初彫本の写真を照合。 染みや汚れ、巻末の署名などが酷似していることが判明し、外務省は1998年2月、韓国側に調査協力を要請した。

しかし韓国側からは同年7月までに「要請にこたえることは難しい」と回答。


外務省北東アジア課は「相手の好意に期待するしかなく、限界がある」としている。 朝鮮半島から渡来した文化財については、過去に日本が多数を持ち出した経緯から、韓国側 には複雑な国民感情があるとされる。県も「時効と言っても今は(教科書問題などで)難しい時期。こちらから働き掛けることは難しい」と苦しい立場を強調する。
 
  大浦宏道住職は「経過を全く知らせてもらえず、ちゃんと調べたのか疑いたくなる。時効は身を切られる思い」と話している。
 
我が国のかたちより
 
 
 
 
 
対馬でまた仏像なくなる 連続盗難か?
 


 


 
 
 
 
 
 
 
 
  
  長崎県対馬市の神社から国の重要文化財に指定されている仏像がなくなった事件で、市内の別の寺でも、県の文化財に指定されている仏像がなくなっていることが分かり、警察は、この仏像も盗まれたものとみて関連を調べています。

   8日、長崎県対馬市にある海神神社で、宝物館から国の重要文化財に指定されている仏像、「銅造如来立像」がなくなっているのが分かり、警察は、盗まれたものとみて調べています。

対馬市によりますと、さらに8日午後5時ごろ、対馬市内の観音寺でも県の文化財に指定されている仏像、「観世音菩薩坐像」がなくなっているのに、巡回していた寺の人と警察官が気付いたということです。

「観世音菩薩坐像」は本堂に置かれていて、ふだんは施錠されている出入り口の引き戸の鍵が開けられていたということで、警察は、この仏像も盗まれたものとみて、2つの事件の関連を調べています。

また、対馬市によりますと、9日午前10時ごろ、対馬市の多久頭魂神社でも県の文化財に指定されているお経「大蔵経」の一部がなくなっているのが分かり、警察が盗まれたかどうか、状況を調べています。

対馬市では、文化財を所有している市内の神社などと連絡を取って他になくなった文化財がないか改めて確認を進めています。
 
 
  先ず日本人であれば、仏像を盗むなど、バチ当たりのまねは、しないでしょう。
 対馬で盗まれた、日本の貴重な文化財である仏像も、時効が成立すると、また、韓国で、国宝指定されるのでしょうか???

 
 
 
 
■ 鶴林寺で盗難の重文、韓国で発見(2004年11月1日)
 
兵庫県加古川市の林寺で2002年7月に盗まれた、高麗無双筆とされる掛け軸「絹本著色阿弥陀三尊像」(重要文化財)が 韓国中部大邱市の寺で見つかった。

韓国の検察当局は、韓国人2人を、掛け軸を韓国に持ち込んだ特殊窃盗罪で起訴した。

2人は日本で朝鮮半島系の文化財を狙った窃盗を繰り返しており、「絹 本著色阿弥陀三尊像」は2人が韓国で骨董仲介業者に約1000万円で売却し、その後数回の売買取引を経て、中国朝鮮族の事業家が仏教徒の事業パートナーに 贈与、この人物が寺にお布施として渡したという。

 当時、鶴林寺では8幅の仏画が盗難にあったが、犯人は、弟に7幅を日本で処分するよう命じ、残る「絹本著色阿弥陀三尊像」を韓国に持ち込んだという。
一 連の事件では、日韓が合同捜査を行い、「三尊像」を除く7幅は兵庫県警がすでに押収している。

 検察当局は、今回起訴された2人が1998年6月には大阪府太子町の叡福寺から高麗時代の仏画、2001年9月には愛知県豊田市の隣松寺から県指定重要 文化財など、計47点の窃盗を繰り返したとしている。
 検察は証拠品として掛け軸を押収する方針だが、盗難品とは知らずに布施された場合は民法上、所有権が認められる。

韓国メディアによると、寺側は日本への 返還に消極的で、日本への返還は難しい。
 
そのほか、ほんの一部ですが、盗まれて、韓国に持ち込まれ発見された日本の重要文化財は・・・
 
1994年、長崎県壱岐市安国寺の「高麗版大般若経」(重文)
1998年、大阪の叡福寺の文化財32点
2001年、愛知県豊田市隣松寺の「絹本著色観経曼荼羅」など7点
2002年、兵庫県加古川市鶴林寺の「聖徳太子絵伝」6幅(重文)と「阿弥陀三尊像」
     1幅(重文)と市指定文化財「釈迦三尊十六善神像」
2005年、島根県出雲市鰐淵寺の「紙本墨書後醍醐天皇御願文」など重要文化財
     4点を含む仏画や経典13点、逮捕された古物商が韓国人
 
 
1994  安国寺(長崎県壱岐島)から国の重要文化財指定の「高麗版大般若経」が
     盗難。翌年に韓国の国宝284号に指定され、盗品は韓国に存在する事が
     判明。
1998  叡福寺(大阪府太子町)から高麗仏画「楊柳観音像」(重要文化財級)を含む
     仏画32点が盗難。韓国に渡った事が判明。
2001  隣松寺(愛知県豊田市)から阿弥陀如来の極楽浄土を描いた,県指定の重要
     文化財「絹本著色阿弥陀仏曼荼羅」など7点が韓国人により盗難。
2002  鶴林寺(兵庫県加古市)から国指定の重要文化財「絹本著色阿弥陀仏三尊
     像」など8点が盗難。韓国人の犯行。
2005  鰐淵寺(島根県出雲市)から「紙本墨書後醍醐天皇御願文」など国指定の重
     要文化財4点を含む,仏画や経典13点が盗難。
2011  安国寺(長崎県・壱岐島)から国指定の重文「高麗版大般若経」が盗難。
     約1年後に酷似した経典が韓国で国宝に指定される。韓国に調査依頼した
     が拒否される。
 
 
 
.13日午前10時30分頃、高知県香南市香我美町山北、真言宗「恵日(えにち)寺」の住職(84)から「本堂の仏像が盗まれた」と110番があった。
県警香南署員が寺に駆けつけると、本堂引き戸の南京錠が壊され、安置していた仏像7体のうち、重要文化財「木造大日如来坐像(ざぞう)(金剛界)」(高さ約55センチ、平安時代)など4体がなくなっていた。
同署は窃盗事件として捜査している。
同署の発表では、寺は12日午後2時頃、住職が引き戸を施錠して帰ってから無人だったという。
県教委によると、寺は奈良時代に行基が開いたとされる。盗まれた坐像は、無事だった
「木造大日如来坐像(胎蔵界)」などとともに1911年、重文に指定された。
                         (2012年3月13日22時22分読売新聞)
 
 
アンカーの10月10日です。
 
 
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