株式探偵コナン

日韓の関係がギクシャクしてきました。お互いの正しい歴史認識なしに、修復は不可能だと思います。

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本屋を襲う“倒産ラッシュ”!1日1店が店じまい
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2012.05.24 夕刊フジ
   街の本屋が危ない。ネット社会の広がりと長引く不況を背景に本を購入する
マインドが縮小。 調査会社の調べでは、1日に1店の割合で消えているという。
 
待ち合わせや暇つぶしにも貴重だった巷(ちまた)の空間が虫の息だ。

 東京・新宿の大型書店「ジュンク堂新宿店」が3月に閉店した。
 「入居していた『新宿三越アルコット店』が閉店したことに伴ったものですが、ジュンク堂はテナントとして残ろうと(オーナー側と)交渉していました。でも、(賃料など)諸条件が折り合わなかったようです」(流通アナリスト)

 長引く不況で大手書店でさえ再編、撤退を強いられるなか、体力のない街の本屋は言わずもがな。業界の環境はかなり厳しい。

 書店調査会社のアルメディア(東京都豊島区)の調査によると、全国の書店数は5月1日現在、1万4696店。昨年同月の1万5061店から365店が減った。1日あたり1店が閉店した計算になる。

 都道府県単位の増減では、大阪の56店減を筆頭に東京の48店減以下、マイナスだらけで47都道府県中、42の自治体で店舗が縮小。増えたのは、大手書店などが出店した長野(5店)と栃木(3店)の2県だけだった。

 アルメディアでは「書店業界の全体的な売り上げが落ち込んでいる。なかでも資本力のない小さな書店がかなり厳しい」と注目する。

 民間信用調査機関の東京商工リサーチがまとめた「書店の倒産件数」を見ても苦戦は歴然とし、2011年の倒産は計25件で、負債総額は35億300万円。10年は34件(同約34億円)、09年も35件(同約43億円)と一定の水準で潰れていっている。

 同リサーチでは「簡単にネットから情報が取れることや、新型古書店やマンガ喫茶など二次流通市場の広がりも影響している。個人商店のようなところは、負債を抱える前に自分の代で店を閉めて廃業する傾向も強い。正直、淘汰の歯止めがかからない」(情報部)。

 消えゆく身近な“知”の宝庫。街もどんどん味気なくなっていく。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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日の丸、CGで削除" 韓国の海外向けTV、H2Aロケット映像の「日の丸」
「NIPPON」消し「KOREA」ロケットにすり替え
 
 
 
 
「アリラン3号」は韓国が打ち上げた? 韓国TVは「H2A」ロケットの「日の丸」「NIPPON」を消す
 
 
JCASTニュース
  国産ロケット「H2A」21号機が2012年5月18日に種子島宇宙センターから発射され、05年2月の7号機以降、15回連続で打ち上げに成功した。

  実は、「H2A」には韓国の観測衛星「アリラン3号」も搭載していた。
 
韓国のテレビ番組は大特集を組んだが、打ち上げた「H2A」の映像には日本の国旗「日の丸」と、「NIPPON」の文字が消され、しばらくするとなぜか「KOREA」の大きな文字が入った「H2A」と似たロケットも現れた。
 
 
ロシアよりも100億ウォン以上も安い193億ウォン
今回の「H2A」21号機には日本の地球観測衛星「しずく」と、韓国の「アリラン3号」を搭載して打ち上げられた。「アリラン3号」は、ロケットを開発した三菱重工業が初めて受注した海外の人工衛星で、日本の宇宙ビジネスを拡大するきっかけとして期待されていた。
 
朝鮮日報の日本語電子版(12年5月19日付)によれば、日本の「H2A」ロケットを選択したのは、格安の打ち上げ費用を提示されたからで、ロシアよりも100億ウォン以上も安い193億ウォン(約13億円)だった、としている。

「H2A」21号機の打ち上げ成功は韓国でも大々的に報道され、その一つ、韓国国際放送交流財団「アリランTV」も「KOREA TODAY」で特集を組んだ。
 
「アリランTV」は英語放送の海外向けテレビで、世界180カ国以上で視聴可能。
 
番組では今回の衛星がいかに優れているかという説明と、開発までの道のり、そしてこの観測衛星を使った今後の展望などが紹介された。

番組では「H2A」21号機の説明もあり、その動画が「ユーチューブ」にアップされると、ネットが騒然となった。「H2A」のボディから「日の丸」と「NIPPON」の文字が消されているばかりか、「H2A」21に似たロケットが現れ、ボディには大きく「KOREA」の文字が描かれていた、というのだ。
 

JAXA(宇宙航空研究開発機構) が公開している資料では、「H2A」21号機のボディには、韓国の国旗が付いた「アリラン3号」を先頭に、「しずく」、三菱重工、日の丸、そして大きく「NIPPON」の順で絵と文字がペイントされている。

この「ユーチューブ」動画は現在まで9万回以上閲覧され、批判が殺到している。
「なんだあの捏造CG?何でNIPPONの文字と、日本国旗が消されてるんだ?」
「ロケットも衛星も『外国製なのに』さも自前の様に、しかも国旗まで」
といったものや、「このロケットは日本の技術で作られた国産ロケットで韓国製ではありません。日本のこれからの宇宙ビジネスに期待してください」などと英語で説明するコメントも相当数書き込まれている。

JAXA広報は、今回打ち上げた「H2A」21号機は公開資料にあるように日本の国旗と「NIPPON」の文字が描かれているが、韓国の放送では見当たらない、とした。また、「KOREA」の文字が描かれているロケットは「H2A」ではなく、おそらく韓国が開発中のロケットで、自力で人工衛星を宇宙に運びたいというアピールなのではないか、という。ただし、今回このような番組が制作されたことについては、「コメントは特にありません」 ということだった。
 
 
 
 
 

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