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東京大学の女子によるAKB48コピーグループ
『KMB48』
本郷キャンパスのシンボル「安田講堂」前のステージに勢いよく登場し、1曲目は『会いたかった』を披露。ステージの左右に駆け寄って手を振るお馴染みのパフォーマンスでは、本家顔負けのスマイルで筆者の目の前に急接近! 振りは分かっていたはずなのに、これにはテンション上昇。手を振り返したい気持ちをおさえてシャッターを連射した。
最前列にいた観客のテンションも高かった。サイリウムを振りながら、メンバーの振りに合わせて、一帯感のあるお決まりの盛り上がりをみせていた。一点だけ気になったのは、振っていたペンライトがNMB48のグッズであったこと。また、観客には東大生も多かったが、メンバーの保護者と思われる上品な観客の姿も。にこやかに笑いながらステージを見つめていたのが印象的であった。
その後披露された楽曲は、『ポニーテールとシュシュ』、『オーマイガー』、『ヘビーローテーション』、『大声ダイヤモンド』、『フライングゲット』、『完璧ぐ〜のね』、『君の事が好きだから』と、どれも盛り上がる人気曲ばかり。ラストは、メンバーによるバンド生演奏の『GIVE ME FIVE』。晴天下での激しいダンスの連続でエネルギー切れを心配していが、最後まで笑顔を絶やさず、ライブは大声援に包まれて終了した。
東大の女子学生もなかなかやります!!
AKB48ならぬ、KMB48とは。KMBは、駒場の略かな?
KMB48は、2011年の駒場祭で東京大学の1年生によって結成され、今年も
結成メンバーに1年生数名を加えた、正真正銘の「東大生」16人のグループだ。しかも、教養学部の6つの科類(文科一類、理科三類など)すべての学生がいるそうです 。
、『ポニーテールとシュシュ』、『オーマイガー』、『ヘビーローテーション』、『大声ダイヤモンド』、『フライングゲット』、『完璧ぐ〜のね』、『君の事が好きだから』と、
盛り上がる人気曲で、楽しませ、ラストは、メンバーによるバンド生演奏の『GIVE ME FIVE』を披露しました。晴天下での激しいダンスの連続でエネルギー切れを心配していが、最後まで笑顔を絶やさず、ライブは大声援に包まれて終了したそうです。
これで、また東大に入りたい男子が増えたかもしれません。
東大の女子学生は、希少価値があるし、知性の輝きが加わった美しさは、
まぶしい・・・かもしれません。もちろん、好みは人それぞれだけど・・・。