大津市立中学2年の男子生徒(当時13)が自殺した問題をめぐり、大津市教委は13日開かれた 市議会教育厚生常任委員会で、学校側が自殺後の昨年10月と11月に全校生徒約860人を対象に 実施した 2回のアンケート集計結果を提出し、傍聴者にも配布した。 個人名などは消されているが、いじめに関する資料を議会の傍聴者に配布するのは異例。
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2012年07月14日
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森ゆうこ議員Twitter「やっぱり・・・」 関西電力の
火力発電停止は電力余剰だった !
文科省に訴えた人達と供に頑張った森ゆうこ議員のTwitterより やっぱり・・・RT “@ecoyoko: 火電停止は電力余剰だった! 関電京都支店広報が明かす 京都民報Web http://www.kyoto-minpo.net/archives/2012/07/13/post_8889.php 以下記事の内容です。
なるほど、確かにおかしいですよね。
軍事における防衛(いつでも核兵器もてるよ)のためだと言う人もいますが、防衛メインの理由であれば、原発を数個動かせばOKのはず。 (しかも、日本には、プルトニウムが、保管場所に困るほどあります。)
それなのに、電力会社は、なにがなんでも、全部の原発を稼働させようとしています。
そして、今回、原発を稼働させなくても、電力が足りるという事実がわかりました。
それでは、なぜ、電力会社は、原発を稼働させないといけないのでしょうか?
その答えが、以下の動画の中にあります。
どうしても原発を動かしたい関西電力の裏事情(2) どうしても原発を動かしたい関西電力の裏事情(1)
上の動画を視聴していただければ、理由は、明らかです。
電力会社が、どうしても、原発を稼働させたい理由は、電力が足りないとかの理由ではありません。電力需給と原発の再稼働は、まったく、関係ないらしいのです。
本当の理由は、電力会社の企業としての事情のためです。
関西電力の財務諸表上の純資産は、1兆5000億円あります。そのうち、
原発などの原子力関連施設などの資産は、約9000億円計上されています。
しかし、もし、原発を永久に、再稼働できななくなると、この資産は、利益を
生まない資産として、不良資産となってしまい、関西電力の純資産から、
切り離さないといけなくなります。
しかも、原発を廃棄するコストは、1基あたり5000億円かかると言われて
いますので、すべての原発を廃棄していくと、確実に、債務超過に転落して
しまうのです。
債務超過となってしまうと、破綻処理ということになってしまい、電力会社
から多額の報酬を得ていた役員やシロアリ官僚たちは、大変、困るという
ことになります。
ですから、電力会社としては、国民に放射能の危険が及ぼうとも、関係ありません。国民を騙してでも、原発を動かし続けることが必要なのです。
だから、電力不足などと、ウソを言って、国民を脅かしているのです。
これが、電力会社とシロアリ経済産業省による、原発推進の実態です。
7/13の夕刻 : 国会議事堂正面の原発再稼働反対集会 |
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学校側は、教育委員会の指示により、生徒に口止めか?
(
大津市中学生イジメ自殺。これが、
民主主義の教育現場か?
生徒が命を落としているのに、反省や謝罪や哀悼やの言葉など全く聴かれない。 教育者は人権は教えてもその先にある命の尊さはどうでも良いと考えているのか?大津市の教育委員会は、犯罪者の人権を教える前に、生命の尊厳を生徒に教えるべきではないのか??こんな教育では、再度、イジメが発生し、また、尊い生徒の命が奪われてしまうのではないだろうか!!
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