株式探偵コナン

日韓の関係がギクシャクしてきました。お互いの正しい歴史認識なしに、修復は不可能だと思います。

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8月解散強まる
民主党大物議員落選危機20人
菅や長妻もピンチ!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
日刊ゲンダイ2012年7月16日号
 
サヨナラ 落選議員20人 リスト

 
 
横道孝弘
鳩山由紀夫
安住淳
鹿野道彦
渡辺恒三
田中慶秋
海江田万里
松原仁
小宮山洋子
長妻昭
菅直人
田中真紀子
中井洽
藤村修
中野寛成
辻本清美
平野博文
樽床伸二
原口一博



8月解散説がどんどん強まっている。
世論調査でも約6割が「早期解散」を要求している。

「民主党が解散風を煽っている状況です。〝小沢新党〟への刺客擁立を決定
  したことで、解散は近い、という空気が強まった。決定的なのは、鳩山グループ
  が20人で新党を結成すると報じられたことです。もし、20人が離党したら
  内閣不信任案が可決される。いよいよ、8月解散10月総選挙が現実味を帯び
  ています」                                                       ( 政界関係者)

解散風が強まり、政界では「あいつは危ない、あいつも落選だ」と、意外な議員
の〝落選危機″が囁かれている。なんと、民主党の大物20人が落選しそうだ
という。
 
「民主党議員は、小沢新党のことを『ほとんど落選だ』とバカにしていますが、
  選挙がキツイのは民主党の方です。

  党に残った1年生議員は、軒並み落選でしょう。選挙が強いといわれてきた
  ベテラン議員も苦戦必至。あっと驚くような議員の落選情報も伝わっていま
  す」                                                  (政治ジャーナリスト・鈴木哲夫氏)

民主党の惨状を象徴するのが管直人(東京18区)だ。

自民党の調査では、自民候補にトリプルスコアで負けている。

「熱心な支持者も、管さんの震災対応を果て、すっかり気持ちが冷めでいます」                                                               (地元関係者)

選挙に強いはずの「ミスター年金」、長妻昭(東京7区)も苦しい。
情勢調査では〝当落線上〟だ。


「 期待が高かった議員ほど、次の選挙は厳しい。
  長妻さんは、その代表です。
  やはり年金改革の旗を降ろしたのが致命的です。
  東京の選挙区では、もともと地元で人気のない手塚仁雄(5区)や、
  小宮山洋子(6区)も落選濃厚です 」                     (都政関係者)
 
 
大阪が地盤の藤村修(7区)、中野寛成(8区)、辻元清美(用区)、
平野博文(11区)、樽床伸二(12区)も、「橋下新党」を相手に
討ち死にの可能性が高い。

「民主党は郵政選挙の時、小選挙区52、比例61の113議席だった。

 今回はあの時より厳しい逆風が吹いている。

 深刻なのは、地域に関係ないことです。

 東北の安住淳(宮城5区)や、九州の原口一博(佐賀1区)も
 危ない。

 当選するのは、小選挙区30、比例30ぐらいでしょう」(政界事情通)


「決められる政治」を標榜している野田首相は、いますぐ解散を決めるべきだ。

 民主党がどんな選挙結果になるか楽しみである。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
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       皇子山(おうじやま)中学校(藤本一夫校長) と 澤村憲次教育長
中2いじめ自殺について のうのうと、自殺直前のいじめは、けんかと判断
したので、自分たちには責任ないと会見する校長と教育長。大津市の教育者は、どこまで、腐っているのか!!!
 
 
 
 
 
市長がイジメを認めて遺族と和解の意向なのに、それを無視して訴訟を継続させようとする市教委
 
 
 
 
『 どうせ、死人に口なし。イジメが、自殺の原因だなんて法廷で、立証なんて、できやしないと開き直る大津市教育委員会教育長。生徒には、変なことを警察やマスコミにしゃべったら、内申が悪くなったり、部活ができなくなったりするかもしれないよと伝えているから、証拠なんて、出てくるわけないでしょ。市長は、勝手に遺族と和解して、人気取りをしようとしているけど、それでは、責任者である教育長の私と校長の二人が、責任をとらなければならなくなる。裁判には勝てるんだから、市長の方で、遺族と勝手に和解などしてもらっては困るんだよ!!!』
 
 
 
 
 
 『大津市教育委員会と中学校が、加害者と結託して、イジメ事件を隠ぺいしようと
 していることが発覚したため、警察庁の指示により、とうとう、滋賀県警が、直接
 捜査に乗り出すことになった模様。教育現場に強制捜査が入るのは、異例中の
 異例です』
 
 
 
 
 
『 大津市の市長も、警察庁が動き始めたとの情報をえて、はじめて、教育委員会
 と中学校が、事件を隠ぺいしていることに気づいたようです。教育委員会は、嘘
 ばかり報告してくるので、信用できないため、教育委員会とは関係のない第三者 
 による『調査委員会』を設置して、再度、正確な調査のやり直しを決める。そして、
 イジメによる自殺は、ほぼ、確定しているので、これ以上、遺族の方との民事訴訟
 を継続したら、今後の自分の選挙に影響が出てしまうかもしれないので、実態
 解明を急ぐとともに、遺族との和解を進めた方が得策と判断したようです。 』
 
 
 
 
 
越市長の和解方針を無視し、自分たちの保身のために、大津市教育長が 「訴訟裁判継続」 を明言する。 
 
 
 『それにしても、腐っているのは、大津市教育委員会の教育長と中学校の校長です
  ね。じつは、教育行政というのは、県知事や市長といえども、口出しできない聖域
 として、地方行政の中では独立した組織となっています。教育長は、それを悪用
 し、大津市の市長が遺族に謝罪して民事訴訟を和解により解決しようとしている
 のに対し、それは、市長の越権行為だとして、なんとしてでも、遺族と裁判で争う
 意向のようです。ですから、裁判に勝つためにイジメ事件を隠ぺいする必要が
 あるわけです。生徒が自殺して、すでに9か月も経過した、今、死人に口なしで、
 裁判でイジメが自殺の原因であることを法廷で立証するためには、学校側の
 現場の協力が不可欠です。 教育長は、それを逆手にとって、証拠隠滅に
 走っているわけです。生徒に勝手に警察やマスコミに、しゃべってはいけない
 というのは、法律的には、証言コントロールと言われ、立派な証拠隠滅行為です。
 もちろん、犯罪行為であり、教育長と校長は、自分たちの責任が追及され、
 退職金が減るのを防ぐために自己保身に走っているのです。
 
 
 
 
『 せっかく、遺族の民事訴訟に対応するために、イジメを隠匿しておいたのに、県警が強制捜査するとは、なにごとだ!!』 と、怒りをあらわにする澤村憲次教育長
 
 
 
  大津市の中学2年男子イジメ自殺事件については、把握する情報が
増えるたびに、大津市教育委員会及び被害生徒が通っていた中学校の対応の悪さに驚愕します。そして同時に、加害生徒の行為の悪質性と残忍性に
恐ろしさを感じました。
 
 インターネットでは、既に加害生徒をはじめとする関係者の写真や住所等の個人情報が氾濫しており、日々新たな情報が飛び交い、その検証がされているようです。
 
 しかし、大津市の教育委員会などの行政の対応が極めて不適当であったたために、ここまで問題が拡大していることは明らかです。
 
 
  大津市の教育長や校長に対し、いじめ事件を知った多くの国民は、怒り
や強い嫌悪感を抱いています。そして、もし、自分たちの地域でも、同じような
イジメ事件が起きても、大津市と同じように、学校側や教育委員会というインチキ組織に隠蔽され、泣き寝入りすることになるのではないかと考えたりする
のです。
 
  
  本件の場合、現市長は事情を把握していなかったものと思われ、事情を把握した後は、この問題に対し、適切な対応を取ろうとする姿勢は、見られます。しかし、「教育長を3時間も説得をする」のではなく、速やかに任を解いた上で、第三者を任命すべきではないでしょうか。
 
 そして、もし、教育行政の聖域独立ということで、大津市長にも、滋賀県知事
にも、教育長を罷免する権限がないとしたら、これは、制度が間違っているのですから、速やかに、改革しなければなりません。
 
 少なくとも、本事件では、当該教育長の今までの対応がその職責上極めて
不適切であることは、明らかです。もはや、当該人物に事実関係を明らかにさせることは不可能だと思われます。そうであるならば、かかる人物を一日でも長くその要職においておくこと自体が問題なのであって、処分は別途考えるにしても、教育長の職から解き、別の適格者に職付することを速やかに行うべきです。
 
 
  公務員の職務は、一般の私企業の職務よりも、重責を伴うものであることが多く、その任免には、私企業における年功序列型での運用は本質的になじみません。
 
 その職責の重さに対して、責任を取る覚悟と能力がない者がその職に就けば、今回の大津市教育委員会のような隠ぺいとも考えられる極めて不適切な対応となってしまい、問題が拡大してしまうのです。
 
  
  大津市長が速やかに、任命権者としての対応を取り、事実関係を一刻も
早く明らかにすべく対応しなければ、亡くなった生徒やその遺族はもちろん、
あのような無能な対応しかできない教育長の下で、今も大津市の学校に通う
児童・生徒が不憫でなりません
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
大津市自殺少年 少年から          祖父母に書いていた切なすぎる手紙
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
※女性セブン2012年7月26日号
滋賀県大津市で昨年10月、当時中学2年生だったAくん(享年13)は、14階建ての自宅マンションの最上階から飛び降りて、自ら命を絶った。その直後、Aくんの自殺について、学校が全校生徒に実施したアンケートでいじめが発覚した。
 しかし、大津市教育委員会は「いじめと自殺との因果関係は判断できない」と主張し、昨年11月に調査を打ち切っていた…。
 
 卓球部に所属していたAくんは、後輩の面倒見もよく、クラスでもムードメーカーだったという。祖母の作った卵焼きが大好物で、祖父母思いの優しい子でもあった。

「おばあちゃんは体調が悪くて、ほとんど寝たきりの生活なんですが、Aくん
 は、“おばあちゃん、つかまりや。男やから、強いんやで”といって、トイレにも
 連れて行ってあげて。服を脱いだり着たりするのまで手伝ってあげていたそうです」                                (Aくん一家の知人)

 だが、昨年の夏休みが終わったころから、突然、Aくんは仲良しグループの生徒たちからいじめられるようになり、やがて金銭も要求されるようになっていったという。初めは、自分の口座からお金を引き出し、いじめた生徒たちに渡していた。額は12万円以上にも及ぶ。

 それを不審に思った父親は、学校の担任教諭に2回にわたって相談した。だが、結局、その理由はわからず、Aくんを問い詰めても、「ゲームに使った」というのみだった。

 次第にAくんの口座も底がつき、今度は、祖父母の家からお金を盗んで渡していたという。

「お父さんはAくんを頭ごなしに怒ってね。“お金を何に使ったんや?”って。Aくんはただ泣くばかりだったそうですよ」              (前出・知人)

 盗んだ理由を決して語ろうとはしない息子に対して、父親は祖父母宛てに謝罪の手紙を書かせたという。そこにはこんな文章が書かれていた。

<おじいちゃん、おばあちゃん、お金を盗ってごめんなさい。僕は悪い友達とは付き合っていません>

「もし、いじめのことを明かしたら、いじめっ子たちに何をされるかわからない、
 そんな恐怖もあったでしょうが、おじいちゃんおばあちゃんに心配かけたくないと
 いう思いから、そんな文面になったんでしょうね。Aくんの思いもですが、それを
 書かせることになってしまったお父さんの気持ちを考えると切なくて、切なく
 て…。いまにして思えば、お金がなくなったのは“いじめのサイン”。あの時に
 気づいて、もっといろいろ動いておけばと、お父さんは後悔してもしきれず、
 いまも自分を責めているんです」                                                                 (前出・知人)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
蛙食べさせられた大津自殺少年 親戚宅でひどい
下痢していた
 
 
※女性セブン2012年7月26日号
 滋賀県大津市で昨年10月、いじめが原因で自殺した当時中学2年生だったAくん(享年13)。Aくんは、いじめに遭っていることを一切口に出さず、家族の前ではむしろ元気に振る舞っていた。卓球部の試合があると、「今日頑張ったんやで」と得意げに家族に話していたという。
 
 昨年の夏休みが終わったころから、突然、Aくんは仲良しグループの生徒たちからいじめられるようになり、やがて金銭も要求されるようになっていったという。初めは、自分の口座からお金を引き出し、いじめた生徒たちに渡していた。次第にAくんの口座も底がつき、今度は、祖父母の家からお金を盗んで渡していたという。

 しかし、思い返せば、いじめの被害に遭っていた痕跡はお金以外にもあったという。

「“蜂を食べさせられていた”とアンケートにあったそうですが、実際にはカエル
   まで食べさせられていたみたいです。あるとき、親戚の家に遊びに行ったとき、
   もうすごい下痢をしたみたいで…。きっと変なものを食べさせられたから、お腹
   を壊したんでしょうね…」               (前出・知人)

 さらに、この知人が言葉を詰まらせながら続ける。

「メガネのフレームが壊れていたときがあったそうです。“メガネ、どうしたん?”
  って聞いても、“ちょっとコケただけや”って答えるだけだったらしくて…。周りに
  心配かけまいとしたんでしょうね。本当に優しい子でした」
 
 家族や友達にも相談できぬまま、徐々に生きる希望を失い、“死”を真剣に覚悟するようになっていったAくん。祖母に一度だけ、理由もいわずに本音をさらけ出したことがあったという。

「鼻水を垂らしながら、おばあちゃんにしがみついて、“おばあちゃん、ボクなぁ、死にたいねん…”って泣きついたそうです」            (前出・知人)

 その数日後、Aくんは自ら命を絶った。

「遺体は傷もなくて、きれいだったと聞いてます…。本当に安らかな顔をしていて、ようやく苦しみから抜け出して、ほっとしたような表情だったそうです。お父さんは冷静さは保っていますが、やっぱりショックでショックで仕方ないんです。
“あのとき、こうしておけば…気づいてあげていれば…”なんてことを何度も何度もこぼしてましたよ」                    (前出・知人)
 
 
 
 
 

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