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大津市教委の7月自殺報告書の「いじめ経緯」は、たったの2行 大津市教委はどこまで腐っているのか!!
2012/7/27 J-CASTニュース
掲載した文書(下)を見てください。
昨年、自殺から22日後の11月2日に市教委が作成した「市内中学校生徒の死亡事故に伴う調査について」という報告書には、9月以降、広樹くんが同級生らから「トイレや運動場で繰り返し殴られたり、嫌がらせを受けたりした」事実が明記されています。しかもそのすぐ下には、文科省が示す「『いじめの定義』に当てはまる」と書き込まれているのです。
すでに11月の時点で、学校と市教委はいじめの可能性を十分に把握していたことになります。ところが学校側は、同月21日に始めた加害生徒らへの聞き取り調査を「保護者から拒否されたため」という理由で翌週には打ち切り、自殺の原因究明を放棄したのでした。
同様に、市議会の教育厚生常任委員会が12月13日に作成した「市内中学校生徒の死亡事故に伴う事案に係る経過報告等について」では、広樹くんが同級生らと「じゃれあったり」、「ふざけあったり」する場面が教師により確認され、教師が指導した旨が記されています。 しかし、アンケート結果からも分かるように、その実態は
「じゃれあい」 などといったかわいらしいものではなく、広樹くんへの一方的な
〝傷害〟行為だったのです。
それを把握しておきながら、あえて文書に「じゃれあい」と記載してお茶を濁していたのが〝現実〟なのです。 この報告書に当然目を通しているはずの越直美大津市長は、今年1月の就任時点でなぜすぐに対策を講じなかったのだろうか。7月6日の定例会見で謝罪し、涙を流しながら〝当時〟の市教委の調査や公表の方法を否定したが、就任早々に対策を講じていればここまで大きな問題にはならなかったはずです。
市側は7月17日に「いじめと自殺の因果関係は不明」という姿勢を撤回。同日に行われた、遺族が市や加害者などを訴えた訴訟の第2回口頭弁論の終了後、市長が改めて学校・市教委の調査が不十分だったことを認め、謝罪をしました。
「市長は遺族との和解の方針を示しましたが、その日に行われた囲み取材であろうことか『実は、広樹くんは父親からDVを受けていた』と記者らに話したんです。自殺の原因はいじめだけではない、ということを言いたかったのでしょうが、あまりにも責任転嫁な感は拭えませんでした」
http://gendai.ismedia.jp/mwimgs/0/7/250/img_07bf9854be01963828f8af1f7067ec3949758.jpg 御存じのとおり、なんの根拠もないのに
澤村教育長は、自殺者の家庭にも自殺の
原因があったのではと、繰り返し、発言
しています。
しかし、自殺された生徒の家庭は円満で
あり、なんの問題もなかったとご近所人
たちは、こんな、そう語っています。
澤村教育長は、そういったご近所の方たち
の聞き取り調査をしたうえで、発言をしてい
いるのでしょうか????
昨年の11月2日、大津市教委が議会に提出した文書です。生徒がイジメで苦しみぬいて自殺したのに、いいかげんさがにじみ出ています。調査打ち切り後、学校でこの事件について話し合うことはなかったそうです。
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2012年07月29日
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中国側から見る、野田首相が尖閣諸島に自衛隊派遣を言い出した理由?
香港紙『信報』 2012.7.28の記事より
政治学に関係するものらしきものより
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今日は、中国のネットを見ていて、気になったことを書きます。 御存じの方は、少ないかもしれませんが、中国では日本のAVが大人気です。 その中でも何と言っても一番人気なのは蒼井そらで、中国では「蒼老師」と呼ばれ、本気で尊敬 されています。 どれだけ人気かと言いますと、以前、石原都知事が尖閣諸島の購入を提案したとき、それに 反発した中国の方たちが、広州恒大対柏レイソルのサッカーの試合で、「尖閣諸島は中国のもの、 蒼井そらはみんなもの」と書かれたカードを掲げたこともある程です (「尖閣諸島は中国のものだ、蒼井そらはみんなものだ!」?)。 蒼井そらが訪中 ここまでが前置きです。5月30日に福建省福州市の華美整形外科病院が行った 「第4回華美整形公益行」という活動に蒼井そらが日本から参加した際に大騒ぎになったという ものです。 何でもこの病院は公益活動に力をいれており、無料で美容整形の手術などを行ってきたそうです。 今回第4回を迎え、乳ガン等で乳房をなくした女性に対して無料で再生手術を行うこととし、その イベントに彼女が招かれたというわけです。 まあ、蒼井そらが、どれだけ人気があるかにつきましては、中国のネットで貼られている 下記の写真を見ていただければ、わかると思います。 AV女優なのに、市長や地方政府のトップが、次々と、彼女に握手を求めに来ることが わかります。おそらく、日本の外務大臣が中国に来ても、無視されるだけだと思いますが、 蒼井そらが、中国に来ると聞いただけで、中国のマスコミやネットは、大騒ぎになります。 日本も、丹羽宇一郎・駐中国大使(73)のような危険人物を大使にしているよりは、 蒼井そらを中国大使にして、尖閣諸島の中国との交渉をさせたほうが、うまくいくような気が しますね。 【热门】 【MOP搜图令】苍老师现身福州,宅男们疯狂了
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