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「儲かる時代はとうに終わった」赤貧・
歯科医の告白
2012年7月3日 プレジデントより
■コンビニの数より多い……
■昔は歯医者にマルサが来た
■「儲かる」幻想に振り回される
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小沢氏に“起死回生”秘策アリ!橋下氏との連携に自信
2012.07.04 夕刊フジ
★鈴木哲夫の核心リポート
■すずき・てつお 1958年生まれ。早大卒。テレビ西日本報道部、フジテレビ
政治部などを経て、現在、日本BS放送報道局長。著書に「政党が操る選挙
報道」(集英社新書)、「汚れ役」(講談社)など。
小沢新党には、がんばってほしいところですが、客観的に情勢を考えると
非常に厳しい状況だと思います。
日本の小選挙区制という選挙では、自公圧勝の可能性が高いです。
極端に言えば、得票率20%台で、過半数の議席を取れる可能性さえあるの が、小選挙区制です。
2010年の参院選では、自民党の得票率は、民主党より少ないにもかかわら
ず、自民党は圧勝しました。
それは、一人区(小選挙区)で21勝8敗と圧勝したからです。 これが、日本の選挙制度である小選挙区制のマジックです。
ということで、無党派層が、どれだけ、選挙に投票に行くかが、ポイントに
なりますが、次回の選挙は、おそらく国民は、完全にしらけてしまい、
史上最悪の投票率になるかもしれません。
そうなると、選挙地盤のある自民党と公明党が有利です。
それに続いて、民主党が、小選挙区で勝っていくというパターンでしょう。
大阪維新の会とか、なんとなく、盛り上がっているようにもみえますが、
おそらく、投票率があがらないと、ある程度、票を獲得するかもしれませんが、
小選挙区で、勝つには、至らないように思います。
小沢新党も、今の議席を維持することすら困難でしょう。
あとは、次の選挙に、どれだけ、国民の関心が集まり、投票率が上がるか
だと思います。
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野田ふざけるな!増税の一方で公務員優遇・・・庶民は救われず
『こんな私を総理にしてくれたの
は、財務省をはじめとする
官僚の皆様と検察庁の活躍
のおかげです。もう、霞が関に
足を向けて寝れません。』
『小沢さん。。ザマっ。。。。
国民の味方などするから、
追い出されるのですよ。』
『次の衆議院選挙では、勝事務
次官様の御指導の下、自民・ 公明と連立組んで、また、
総理にしてもらおうっと・・・。 』
ZAKZAK 2012.07.04
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