当時、破格なカネをもらっていた
朝鮮の売春婦たちが、また、
日本にいいがかりをつけて
います。
当時、日本で荒稼ぎしていた売春婦たちの預金通帳の写し。
強制連行されたとウソをつく、すべての朝鮮の売春婦たちの預金の流れを
徹底的に調査するべきだ!!
慰安婦問題 偽りの河野談話破棄せよ 国際社会の誤解解く努力を
産経新聞 2012/09/01
慰安婦の強制連行を認めた河野洋平官房長官(当時)談話の見直しを
求める声が高まっている。李明博韓国大統領が竹島不法上陸の理由として慰安婦問題への日本の対応に不満を示したことによる。
野田佳彦政権は河野談話を再検証したうえで、談話の誤りを率直に認め、それを破棄する手続きを検討すべきだ。
河野談話は、自民党の宮沢喜一内閣が細川護煕連立内閣に代わる直前の平成5年8月4日に発表された。「従軍慰安婦」という戦後の造語を使い、その募集に「官憲等が直接これに加担したこともあった」などという表現で、日本の軍や警察による強制連行があったと決めつけた内容である。
≪見直し論の広がり歓迎≫
公権力による強制があったとの偽りを国内外で独り歩きさせ、慰安婦問題をめぐる韓国などでの反日宣伝に誤った根拠を与えた。
しかし、それまでに日本政府が集めた二百数十点に及ぶ公式文書の中には強制連行を裏付ける資料はなく、談話発表の直前に行った韓国人元慰安婦16人からの聞き取り調査だけで強制連行を認めたことが後に、石原信雄元官房副長官の証言で明らかになった。
今回、李大統領の竹島上陸後、最初に河野談話の問題点を指摘したのは大阪市の橋下徹市長だ。橋下氏は「慰安婦が日本軍に暴行、脅迫を受けて連れてこられた証拠はない」「河野談話は証拠に基づかない内容で、日韓関係をこじらせる最大の元凶だ」と述べた。
・日本と韓国はなんで慰安婦のことで揉めてるの?
・強制があったかどうかってのが問題になってる。
・なんで日本軍は慰安婦を強制したの?慰安婦について詳しく教えて欲しい
んだけど。
・そもそもは戦場でのレイプの防止の目的。兵士達が女に飢えれば強姦事件
が起きる可能性が高まってしまうから。
それに売春婦をしっかりと管理することで性感染症のまん延を防止できるこ
とや、兵士達の士気を高めるという役割も持ってる。
ちなみに慰安婦の調達方法は仲介人がいて日本国内、韓国、台湾、中国北東部などの日本の植民地からも幅広く募集してた。新聞の広告などでね。
基本的にこのような広告で集まった慰安婦の人達ってのは元々売春婦をしてた人達で自発的に応募して来た人も多い。だけど中には経済的な困難で慰安婦になるしかなかった人達や、仲介者によって騙されて連れてこられた人達も沢山いると言われている。
なんでこういうのがあったかってのは兵士達の為。兵士達にやる気を出させ
生産的な軍隊を保つには、兵士達を満足させる必要があるから。
・朝鮮戦争の間には一体何人の韓国人従軍慰安婦がアメリカ兵に仕えた
のかな?
アメリカ
従軍慰安婦ってのはそもそも売春婦なんだよ。ただ誇張表現してるだけ。
日本軍、日本政府が強制的に慰安婦を動員したって証拠はないんだよ。
むしろ朝鮮半島での違法な人身売買を日本軍は取り締まってる。それを示す多くの文献も実際に残っているしね。
安倍晋三元首相も本紙の取材に「大変勇気ある発言」と市長を評価し、河野談話などを見直して新たな談話を発表すべきだとの考えを示した。東京都の石原慎太郎知事も河野談話を批判した。参院予算委員会でも、松原仁国家公安委員長が河野談話について「閣僚間で議論すべきだ」と提案した。
こうした河野談話見直し論の広がりを歓迎したい。
石原元副長官が本紙などに河野談話の舞台裏を語ったのは、談話発表から4年後の平成9年3月だ。同じ月の参院予算委員会で、当時、内閣外政審議室長だった平林博氏は、元慰安婦の証言の裏付け調査が行われなかったことも明らかにした。
談話に基づく強制連行説が破綻した後も、それを踏襲し続けた歴代内閣の責任は極めて重い。談話の元になった韓国人元慰安婦の証言をいまだに公開していないのも、国民への背信行為である。
安倍内閣の下で、河野談話を事実上検証する作業が行われたこともある。米下院で慰安婦問題をめぐる対日非難決議案が審議されていた時期の平成19年3月、「政府が発見した資料の中には、軍や官憲によるいわゆる強制連行を直接示す記述は見当たらなかった」との政府答弁書を閣議決定した。
≪当事者は「真実」語れ≫
決議案には、「日本軍は第二次大戦中に若い女性たちを強制的に性奴隷にした」など多くの事実誤認の内容が含まれていた。
これに対し、安倍首相は「官憲が家に押し入って人さらいのごとく連れていくという強制性はなかった」と狭義の強制性を否定し、「米下院の決議が採択されたからといって、われわれが謝罪することはない」と明言した。一方で、「間に入った業者が事実上強制していたケースもあったという意味で、広義の強制性があった」とも述べ、河野談話を継承した。
だが、この安倍首相発言の趣旨は当時のブッシュ政権や米国社会に十分に理解されなかった。中途半端な対応ではなかったか。
今夏、アーミテージ元米国務副長官ら超党派の外交・安全保障専門家グループが発表した日米同盟に関する報告にも、「日本は韓国との歴史問題に正面から取り組むべきだ」との文言がある。
こうした誤解を解くため、日本は河野談話の誤りを米国など国際社会に丁寧に説明する外交努力を粘り強く重ねなければならない。河野氏が記者会見で強制連行を認めたのが問題の発端だ。国会は河野氏らを証人喚問し、談話発表の経緯を究明する必要がある。
安倍氏は河野談話に加え、教科書で近隣諸国への配慮を約束した宮沢喜一官房長官談話、アジア諸国に心からのおわびを表明した村山富市首相談話も見直す考えを表明している。今月行われる民主党代表選や自民党総裁選で、一連の歴史問題をめぐる政府見解に関する論戦を期待したい。
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