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日韓の関係がギクシャクしてきました。お互いの正しい歴史認識なしに、修復は不可能だと思います。

健康・病気

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抗ガン剤の嘘と恐怖

抗ガン剤の嘘と恐怖
 
 
抗がん剤では治らない

「抗がん剤の有効性と危険性」

国立がん研究センター中央病院 放射線治療部長 西條長宏

http://www.ncc.go.jp/jp/ncch/division/lecture/19980530.html
 
 

(2)抗がん剤の効果とは より
 
【抜粋 引用開始】
 
 抗がん剤で治療して、画像診断ではがんが非常に小さくなり、よく効いたようにみえたとしても、残念ながら治ることはありません。
 
 抗がん剤投与の場合、多くの患者さんでは、抗がん剤の副作用だけを
経験する。
 
非常に軽い抗がん剤による治療を受け、副作用がほとんどなく、治療中ピンピンしている患者さんの多くは昇天してしまいます。
 
【引用終了】
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

転載元転載元: Dr.リンジーダンカン【 自然治癒&予防医学 】を応援するブログ

3時間睡眠で胃ガンになったナポレオン
 
  さて、今まで、人間の免疫機能や免疫細胞の働きなどについて、説明してきました。今回は、私たちの自律神経のバランスが崩れてしまうと、免疫細胞の働きが低下してしまい、その結果として、免疫力が低下してしまうというお話です。
 
 さて、この自律神経なのですが、私たちが、健康を維持するうえで、とても重要であることが、わかってきました。
 
 
 たとえば、心臓や肺が規則正しく動き、食べると胃腸が消化活動をするとか、また、暑いと汗腺から汗が噴き出てくるなどというのは、この自律神経の働きにより遂行されています。
 
 自律神経には、『緊張の神経』とか『昼の神経』と呼ばれる交感神経と、『リラックスの神経』とか『夜の神経』とかで呼ばれる副交感神経から成り立っていて、それぞれ、バランスをとりながら働いています。
 
 私たち人間は、心身のストレスやプレッシャーを感じると、副腎髄質からアドレナリンというホルモンが分泌され、交感神経が過剰に緊張して、それが長く続くと免疫力が低下してしまうのです。
 
 このことから、ストレスは ⇒ ガンになりやすい という根拠の一つになっているのです。
 
 もう少し詳しく説明すると、人間は、睡眠中、交感神経の緊張がとれ、副交感神経の働きがよくなり、心身ともにリラックスすることができます。すると、ガン細胞やウィルスをやっつけてくれる『NK細胞』や『T細胞』などの働きが活性化されて免疫力が高まってくるのです。
 
 
  もし、ウィルスや細菌などの病原体が人間の体内に侵入してくると、免疫細胞である白血球を活性化する働きのある『TNF』というサイトカインが、マクロファジーから分泌されます。 じつは、この『TNF』には、睡眠を促す作用があることが確認されています。つまり、眠らせることにより、免疫力を高めようとする体の反応と言えるのです。
 
 
 このことにより、私たちは、風邪を引いたり、発熱したりすると眠くなります。眠ることにより、免疫力を高めようとする私たち体の免疫機能が働いているわけです。『風邪を引いたら、充分な睡眠を』と、昔から言い伝えられていますが、これは、医学的に正しいのです。
 
 
 それでは、逆に、睡眠時間が短くなると、どうなるのでしょう?????
 
じつは、睡眠時間が短くなると免疫機能が低下してきます。
 
 
『3時間睡眠』で有名だったナポレオンですが、52歳という若さで、胃ガンにより、亡くなっています。これも、睡眠不足による免疫力低下が一因でしょう。
 
  また、不眠症の人は、風邪を引きやすいなど、睡眠不足により、免疫力が低下してしまい、様々な症状を引き起こしているのです。
 
 
 このように、睡眠は、免疫力と密接な関係があり、健康維持には極めて大切であります。しかし、ただ、長く眠れば眠るほどよい、という単純なものでもないようです。
 
 じつは、寝すぎると、副交感神経の働きが旺盛になりすぎてしまい、それにより、体がリラックスしすぎてしまうことから、体の代謝が低下してしまい、その結果として、血流が悪くなって血栓ができやすくなったり、心筋梗塞を起こしやすくなることが、わかっています。ですから、寝すぎてもダメということになります。
 
  適度な熟睡により、質の高い睡眠をとることが、免疫力を高めます。
それでは、どうすれば、熟睡することができるかをまとめてみました。
 
 
① 早寝早起き
 
② 朝の日の光を浴びる
 
③ 入浴・・・・・就寝の1〜2時間前に入浴して体温を上げておくと安眠しやす
         い。
 
④ 運動・・・・特に午後から夕方にかけて筋肉を使う運動(散歩やその他スポー
         ツ)を行うと、適度な疲れを誘い、体温も上昇するので、熟睡しやす
         い。
 
⑤ 房事・・・・これも、体を温め、脳内から快楽ホルモンであるβ−エンドルフィ
         ンが分泌されるので、誘眠効果がある。
 
⑥ 頭寒足熱・・・・・・頭に血が昇った状態では安眠できません。健康の原則であ
             る頭寒足熱を心がけましょう。
 
 
 
上に書いた熟睡のコツは、アメリカで10年以上にも及ぶ研究により、導かれたものですが、不思議と、私たちの日本においての古くからの言い伝えとほとんど同じであることに驚かされます。
 
 
 
 
 
 『3時間睡眠』では、免疫力が低下してしまい、ガンになりやすくなってしまいます。みなさん、早死にしたくなければ、ナポレオンのマネはやめましょう。

転載元転載元: Dr.リンジーダンカン【 自然治癒&予防医学 】を応援するブログ

知らず、知らず口にしている遺伝子組み換え食物 


 本当だった!まさかと思って調べてみると5%以内であれば表示しなくていいことになっている。

「遺伝子組み換えでない」と言う表示を確認し、安心し食べていたのに。。。。

逆をかえせば・・・・・・・・・、

遺伝子組み換え食品を5%まで混入してもよいということではないか!

衝撃の事実!大手食品メーカーがこぞって遺伝子組み換え食品を混入している。

しかもその関連売り上げ高といえば各社、数千億単位。リンク 明治製菓・明治乳業 

味の素 山崎製パン 森永乳業・明治製菓 サントリーフーズ キューピー サッポロ飲料 etc 


遺伝子組換え食品及びアレルギー物質を含む食品に関する表示の義務化について ⇒ 厚生労働省のHP








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『 こわいですね。知らないうちに、私たちは、遺伝子組み換えの食物をたべさせられていたなんて・・・・・!!! 』
ガンの手術から5年以内に約半数が死亡という現実
 
 
 
イメージ 1
 
 
 さて、日本は、ガン治療の先進国と言われています。
 
ガンの手術においては、患部を切り開いて行う外科手術たげてなく、最近では、胃腸などにファイバースコープ (体内を直接見る医療器械) を挿入して、手術を行う内視鏡手術、また、腹部にあけた小さな穴から特殊な器具を挿入して行う
腹腔鏡手術など、まさに、世界の最先端の外科手術が行われています。
 
 いずれにしても、画像診断などで確認できるガンの病巣部を上記の最先端の手術で取り除いたあと、必要に応じて抗ガン剤やそのほかの薬剤を用いたり、
放射線療法で、ある程度ガンを小さくしておいてから、手術をする場合もあります。
 
 
 ガン専門の医師であれば、日本のガン医療のレベルは、最先端にあると胸を
はって答えることでしょう。
 
 
 それであれば、ガンの手術のあとの生存率も、さぞ、高いことでしょうしょう??
 
しかし、医師たちは、生存率が高いと胸をはって答えることができるのでしょうか??
 
 
 上のグラフは、都立荏原病院で、ガンの外科手術を行った消化器ガンの5年
生存率を調査したグラフです。対象者は、大腸ガン623例、胃ガン487例、
肝臓ガン143例、合計1406例の消化器ガンの手術を受けた患者さんたちの
調査です。
 
 
 その患者さんたちの生存率を、1年目、2年目、3年目、4年目、5年目と追って
5年目まで表示したのが上のグラフです。
 
 
 5年生存率で言えば、最も高い大腸ガンで68%。 次いで、胃ガンの
47%、肝臓ガンの35%でした。最も低いのが、すい臓ガンで、9%でした。
 
 
 上の調査の結果言えることはほぼ、半数にあたる48%の患者さんたちが、手術は成功したにもかかわらず、5年以内に亡くなっているという事実です。
 
 
 対象となった患者さんたちは、ほとんどの場合、手術後に抗ガン剤の投与や
放射線の治療を受けています。けっして、ほったらかしにされていたわけでは
ありません。これが、日本医療の自慢する『三大療法』である、手術、抗癌剤、放射線治療を駆使した結果なのです。
 
 
 こんなひどい結果で、本当に、日本の医療が最先端と言えるのでしょうか??
 
 
上記の自慢の 『三大療法』 を総動員する治療法を日本では、『 ガンの集学的治療 』と言います。 日本では、20年ほど前に 『 ガン集学的治療財団 』 というものが設立され、当時から効果的と言われていた集学的治療法の研究がされたことがありました。しかし、残念ながら、その結果は、率直に言って、惨憺たるもので、集学的治療の限界を示されただけでした。
 
  どんなに多くの抗ガン剤を、いろいろなコンビネーションで使おうとも、
従来以上の効果をあげることはできなかったのです
 
 
 なぜでしょうか???
 
最も大きな理由は、患者さんの体の条件、すなわち、患者さんの栄養や代謝の状況、さらに、それらの結果としての免疫状態を、まったく、考慮していなかったからです。
 
 日本医学の目指す医療は、『 医者が治す医療 』なのです。
 
しかし、ガンなどの難病は『 治る医療 』でないと、決して、完治することはありません。つまり、主体を患者さんにして、患者さん自身の免疫力や代謝に着眼した医療です。
 
 
  前回も書いたと思いますが、ガンの治療の本質的な位置づけは、食事や生活の改善による免疫力の向上を支えるのが、ガン治療の 『 主 』 であり、手術・
抗ガン剤・放射線は、それを助ける 『 従 』 なのです。そのことを、理解しようとしない日本の医療では、今後も生存率が高くなることはないでしょう。 
 
 
  日本の医療現場では、無視または馬鹿にされている食事療法ですが、欧米の医療現場では、取り入れるところが多くなり、実績もあげています。
 
 
 日本で、なぜ、食事療法が軽視されるのか、よくわかりませんが、一部の医師たちは、個人的に治療に取り入れているところも、最近は、あるようです。
 
 
 元日本外科学会名誉会長であられた中山恒明は、次のような言葉を残されています。 『 医師は、自分が病気を治すなどと大それたことを考えてはいけない。体は、患者さん自身が治すものだ。その自然治癒力 (人間の体に本来備わっている病気を治す力) を引き出すのが名医というもの。手術で治せたなどとうぬぼれるな!!』  ・・・・・と。
 
 
 日本にも、リンジーダンカン博士と同じような考えをもつ名医がいるのですね。
21世紀の日本の医療は、医師が 『治す』 医療から、患者さんが 『治る』 医療に、ぜひ、シフトしていったもらいたいものです。
 
 
 
 

転載元転載元: Dr.リンジーダンカン【 自然治癒&予防医学 】を応援するブログ

免疫学の進歩と免疫療法
 
 
  10年前と比べると、アレルギー疾患が2倍に増え、依然としてガンは、日本人の死因のトップとなっています。さらに、膠原病などの難病が多発し、また、高血圧や糖尿病などの慢性病を抱える人も増加の一途をたどっています。
 
 
 そうした現状の中、『結局は、どんな治療も薬も効かないのではないか』 と、病気の局部的な現象だけをみている西洋医学に閉塞感さえ持ち始めている人も増えてきました。だからこそ、ここ数年の傾向として、代替医療に注目が集まっているのかもしれません。そして、免疫療法などの代替医療の実績も着実に上がってきています。
 
  しかし、そのメカニズムについては、科学的に、理論的に裏付けることがきちんとできていないのが、現状です。ですから、リンジーダンカン博士の行う自然治癒療法や免疫療法が、うさんくさいと思われているのかもしれません。
 
 
 免疫学は、それらの医療に関する閉塞感を払拭し、免疫療法などの代替医療のメカニズムを解明する学問でもあります。今ほど、免疫学が、実際の疾患への応用が期待されているときは、ないと思います。
 
 顕微鏡の中でのみ解説されてきた免疫学を実際に、たくさんの人が自分の体に照らし合わせて知ることの重要性が、問われているのだと思います。
 
 人それぞれ、個人個人にある免疫力は、等しくありません。個人差があるわけで、そういう状況の中で、人間の体の中で、なにが起こっているのかということを突き止めなくてはなりません。顕微鏡の中での実験や調査と比較して、格段に難しいのが実態であり、なかなか、解明には時間がかかりそうです。
 
 
  しかし、人間が本来持っている病気を治す力である免疫力は、すばらしいのです。徐々にではありますが、その免疫力の実態が解明されてきています。
 
 
 AIDS、SARS、天然痘、デング熱など、人間の免疫力では治せない病気もありますが、それ以外の病気であれば、現在の免疫学の論をもってすれば、その
発症の謎解きができ、治癒が可能なのです。ガン、膠原病、アトピー性皮膚炎、糖尿病や高血圧などの生活習慣病、心疾患、慢性の腰痛や膝痛に至るまで、
免疫学の進歩と患者さんの生活の見直しやストレスや薬や化学物質などの影響から解放されれば、病気から脱却できると言われています。
 
 ただ、心配なのは、今の日本の保険制度では、いくら医者が免疫療法を駆使しして、患者さんをガンなどの病気から救ったとしても、保険点数や診療報酬を稼ぐことができないということです。
 
 
 医者や病院にとっては、手術や値段の高い抗癌剤などの医薬品を大量に患者さんに投与することにより、診療報酬を増やすことができるのです。
 
 
 いくら、免疫療法のためにと言って、自然野菜や果物や薬草を患者さんにたくさん食べさせたとしても、診療報酬が増えるわけではありません。
 
 
 逆に、高い医師や看護士の給料や病院の設備費をまかなうことができずに、赤字になってしまうかもしれません。ですから、病院にとっては、免疫療法を
積極的に患者さんに勧めることはできないでしょう。むしろ、高価な抗癌剤の
投与をすすめるかもしれません。
 
 
 ですから、リンジーダンカン博士のように、高価な抗ガン剤を使わずにガンを
免疫療法で治そうという医者が増えると、多くの病院が困ってしまうのかもしれません。
 
 
 病院や医師まかせにすることなく、健康取り戻すためには、自分自身で情報を集めて勉強し、自分自身の体の状況をしっかりと把握しながら、自分がやるべきことは何なのかを見つけ出さないといけないと思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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