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南アジア先史・原史考古学への道:先取り編「平原と丘陵の対立」
ナイフ・シンポ予稿集、ほぼ終わりましたよ。明日、ほぼ入稿です。 さてシンポ予告編の続きを書こうと思っていたのですが、遠くインド・プネーから刺激的な記事が届いたのでちょっと脱線。 右は、World Wind:NASAが作った究極の衛星地球儀ソフトで取得作成した、パキスタン主要部の衛星画像です。中央上のオレンジ破線サークルが、RHDの所在するゴーマル平原およびバンヌー盆地。インダス右岸に沿ったスレイマン山脈の山裾の扇状地帯です。左下の同じくオレンジは、メヘルガル遺跡のあるカッチー平原。濃
日々のできごと、ときどき考古学
2011/1/5(水) 午後 10:25
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