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いよいよ『サンタクロースプロジェクト(仮題)』が始動します。
このプロジェクトの主体は商工会青年部に決まりました。
先日、商工会青年部の総会があり、その後の宴会で正式に打診しました。
青年部の会員には子供を持つ親が多く、大変乗り気になってもらいました。
「子供に夢を与えるプロジェクト」だと言ったら「それじゃあ、○○を提供しますよ!」などと言って頂き、嬉しい限りです。
しかし、盛り上がりすぎて自分の考えとはどんどん離れていってる感はあります。
自分的には最初の試みなので、余り大掛かりにしないようにと思っているのですが・・・。
「廃線敷きをライトアップしてプレゼントを配ろう」とか、「観光協会に働きかけてお金を出させよう」など、どんどんエスカレートしています。
初めから大掛かりにして失敗でもしたら、このプロジェクトは消えてしまう可能性が・・・。
終いには、観光協会にお金を出させて自分で儲けようとする輩まで出る始末。
そんなお金があるなら次回の資金としてプールしておき、余ったら子供たちに
大人数なると色々な思惑が交錯し、嫌らしい考えを持った人間が入ってこようとします。
純粋に「子供のため」「町のため」を考えてもらいたいものです。
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子供たちに夢を与える企画、大人の儲け話にすり替えないで欲しいですね。
いろんな思惑の方々をまとめるのは難しいと思いますが、是非実現していただきたいです♪
子供たちに夢を与える方向で…。
2010/5/20(木) 午後 10:18 [ きらら ]
がんばります。
大切なお金を大人の欲(コンパニオン代・酒代)にはさせません。
純粋な気持ちで子供たちのため、町のために!
多少の慰労会はOKかな?
2010/5/21(金) 午前 8:22