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先日、叔父さんの逆切れ事件の後、全く音沙汰がありませんでした。
ようやく今日になって本人と叔父さんがやって来ました。
やっと本人も事の重大さに気づいたらしく、謝罪してきました。
本人 「大変申し訳ありませんでした」
「考え方が子供でした。」
「以後この様な事がないようにいたします」
私 「挨拶もろくにできないという事は、お前だけの事ではなく、
身内にまで迷惑をかけるんだぞ」
「社会人として挨拶は初歩的なことだ、以後気をつけるように」
大変緊張したような面持ちだったので、本心だと思い許しました。
問題はここからです。
叔父さんについても一言苦言を呈しました。
私 「叔父さん、常識的に考えて俺が怒るのも分かるよね」
叔父 「・・・」
私 「『俺の責任だ』と非を認めておきながら、『うるさい黙れ』はおかしいよね?」
叔父 「(面白くなさそうな顔で)そんな事言ったか?」
これは駄目だと思いました。
この人、全く反省してないなと感じました。
こんな馬鹿に何を言っても駄目だと思い、取り合えずその場は丸く収めました。
叔父 「お前の家にも一言言いたい」
「結婚がきまった報告に来たのに『おめでとう』の一言も無かった」
私 「当たり前でしょ、挨拶も出来ない奴の結婚が決まったって喜べないよ」
「今だったらおめでとうも言えるけど、あの段階では・・・」
叔父 「ああそうか・・・」
何を考えているのか・・・。
60年も生きてきて、そんな事くらい分からないのでしょうかね?
馬鹿丸出しです。
昨日、違う親戚の叔母さんから聞いた話ですが、その後(先週)叔母さんの家に来て、散々私のことを罵倒していったらしいです。
どんな事を言ったのやら・・・。
相当悔しかったんでしょうね。
子供は兎も角、あそこの家は両親がガンです。
あんな馬鹿親だから子供に躾も出来なかったんでしょう。
親が出来てないんだから、子供が出来るわけありません。
身内が言うのも何ですが、あんな人間が水道局の支所長なんだから・・・。
支所長なんて器ではないし、人間として失格です。
身内にこんな馬鹿が居ると疲れます。
本当は喧嘩なんてしたくないんですがね〜。
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