|
先程、プリア運営事務局よりメールが届いた。 Priea会員の皆様へ Prieaサービスを日頃よりご愛顧いただきありがとうございます。 2006年11月より広告付き無料写真プリントサービスPrieaを スタートし、これまで多くの皆様にご利用いただき感謝申し上げます。 この数ヶ月間、想定以上の会員増加及び画像アップロード枚数の 大幅な増加のため、アップロード時のハードウェア負荷・画像データベース のレスポンス障害及び画像の写真プリントのためラボへの データ伝送部分において障害が発生し、 本件の復旧のため10月1日より大規模な改修に入っておりました。 しかしながら、ラボへのデータ転送においてプリント・出荷データの 不整合が発生する状態が改善できず、 安定したプリントや出荷ができる目処が立っておりません。 今日に至るまでサービスの復旧について努力して参りましたが、 資金的な面、改修する期間面を考慮した結果、現時点での サービスの再開は困難であるという結論に至り、 誠に遺憾ではございますが、 本日を持ってサービスを終了させていただきます。 これまでPrieaをご利用いただきましたことを深く感謝するとともに、 皆様のご期待に添えず、サービスを終了せざるを得なくなった事を 深くお詫びいたします。 なお、お預かりしております登録情報及び写真データにつきましては、 プリアサービス利用規約に基づきまして、 当社が責任を持って2008年12月29日に すべてのデータを削除させていただきます。 色々ご託を並べては居ますが、結局は倒産てことではないでしょうか? 私が考えるに、スポンサー企業が離れ資金繰りが立ち行かなくなったのでしょう。 そりゃそうですよね、この世界的な恐慌状態で企業もそれどころではないですよね。 無料で送れる年賀状「tipoca」もそのうち・・・。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2008年11月21日
全1ページ
[1]
不法滞在で強制退去を命じられたフィリピン人の中学生カルデロン・ノリコさん(13)と両親が20日、在留特別許可を求め、級友らの嘆願書を法務省と文部科学省に提出した。ノリコさんは日本で生まれ育ち、4月に埼玉県蕨市の中学校に入学。家庭では日本語で会話し、タガログ語は話せないという。 東京・霞が関の司法記者クラブで会見したノリコさんは「日本を離れることは想像できない。ダンススクールを開き、ダンスの先生になる夢をかなえたい」と話した。 代理人弁護士によると、父親のアランさん(36)と母親のサラさん(37)は、いずれも他人名義の旅券で入国。1995年にノリコさんを生んだ。3人は2006年に強制退去処分を受け提訴したが、一、二審で敗訴し、今年9月に最高裁で上告が退けられた。退去期限は今月27日。 皆さんはこの記事を読んでどのように思いましたか? 私は、退去処分は妥当だと考えます。 心情的には日本に残させてあげたいと思いますが・・・。 しかし、両親が他人名義の旅券で不法入国という法を犯して入国している以上致し方ないと思う。 もし、ここで特例を認めてしまったら、今まで退去処分された子供たち、これから退去処分をされるであろう子供たちはどうなるのだろう? 不法入国した両親は今になって事の重大さに気づいただろう。 自分たちのせいで子供が苦しむ事は胸が張り裂けんばかりだと思う。 両親の心情も良く分かるし、子供の心情もわかる。
しかし、法は全て平等にさばからなければならない。 可愛そうだが、国外退去処分は正当だと思う。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
全1ページ
[1]




