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1等・前後賞合わせて3億円が当たる「年末ジャンボ宝くじ」が24日、全国で一斉に売り出された。
東京・銀座の売り場「西銀座チャンスセンター」では、販売開始の午前8時半を前に約1000人が列を作った。 午前6時前から並んでいた川崎市の会社員今井正栄さん(34)は、東日本大震災で宮城県の実家が半壊したといい、「当たったら、実家を建て直してあげたい」と話していた。
毎回思うのだが、宝くじを何で並んでまで買う必要があるんだろう?
だって、何時何処で買ったってあたる確立は同じなのに・・・。
一杯宝くじがはける所はそれだけ当たりがでるのは当たり前の話。
『時は金なり』っていうでしょ?
並んでる時間があったらもっと違う時間の使い方ってあるでしょ?
並んで当たった人っているんだろうか?
宝くじ買うお金があるんなら、実家に少しでもお金を上げた方が良いよ川崎の今井さん!!
こんな事言っている人間に限って、実際に当たったら金を出すのを渋るんだよね!
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