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この木なんの木について相変わらず、考えています。
この木なんの木「キムチの木」・・・ってそうそう「ワタシノキムチオイシイアルヨ。コレタベレバ、カラサヒャクバイ、ゲンキヒャクバイ、ケツガイタイアルヨ」 ん、いつの間にニセ中国人になっていた。キムチといえば本場は韓国だった。それにイタイのはケツじゃなくて、オマエのキャラだ!これは違うアルヨ。
この木なんの木「きのこのき」・・・ってこれは語呂がいいなあ。これでいいかな。あっ、「きのこのき」は、回文だ。「きのこのき」なのか「このきのこ」なのかはっきりしないなあ。こんなとこで回文を見つけても仕方ない。ということは、これも違うアルヨ。
この木なんの木・・・って次が気になるなあ。う〜ん、気になる、気になる、木になる・・・。おっ、「気になる」でいいんだ。木は気になっていればいいんだ。木が気になる、気になる・・・、「木になる気」だ。あれ、「気になる木」なのか?ただ、歌詞はわかったゾ。「この木なんの木、気になる木」だ。これでいいんだ。これでいいアルヨ。(引っ張りすぎかな。)
お詫び
「この木なんの木・・・」はこれで完結です。くだらないネタで大変失礼しました。ここに深くお詫びするアルヨ。(全然お詫びする気ないな、ダメだこりゃ。)
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やっとおわりましたねよかった、よかった、よかったアルヨ
2007/5/11(金) 午後 0:51 [ もも ]