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やっぱり、天津飯!!

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 ドラゴンボールのキャラクターで一番好きなのは、天津飯だ。

 日常生活の中で、こんな話をすることはまずない。別に、話をする必要もないし、話したところで、共感する人もいないから。

 天津飯については、こちらから。http://blogs.yahoo.co.jp/konbanwakin29/1877487.html

 ヤムチャの記事は・・・、 http://blogs.yahoo.co.jp/konbanwakin29/10085680.html

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 インターリーグで、おもしろい対決が実現した。「パドレス対レッドソックス」

 80年代のユニフォームを着ての対決。パドレスの打線は小粒だが、油断できない。中継を見ながらブログを書いているが、初回にノーアウト満塁というピンチを招いたが、1失点で踏ん張った。3回までで1対0でパドレスがリードしている。

 とここで、自分は用事があって外出しないとならない。ということでビデオにとって後で見るつもりです。

 つづきは、またあとで。
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 ということで、ここからが続き。

 今日のパドレスの先発オーダーは・・・、

1 Mジャイルズ(ジャイルズ兄弟の弟です。)
2 クルーズ(野球一家の生まれで元マリナーズの有望株も今やジャーニーマンの一人。)
3 ゴンザレス(全米ドラフト一位が実力を発揮しています)
4 キャメロン(日本でもおなじみのイチロー選手の元相棒)
5 バレット(ザンブラーノ投手とやりあい、ボーウェン捕手らとのトレードでカブスから移籍)
6 グリーン
7 ブラニアン(ジャーニーマンの一発屋)
8 クーズマノフ(バーフィールドを放出してまで獲ったインディアンスの有望株)
9 マダックス

 WBC決勝が行われたパドレスの本拠地ペトコ・パークでの試合。画像も松坂投手のオリンピック予選のときのもの(シドニーの時のものですが)にしました。

 結果から言うと、松坂投手が6回1失点でマダックス投手に投げ勝ち、9勝目をあげた。初回とかはやばいと思ったがなんとか立て直して勝ち投手になった。
 それにしても、マダックス投手は内野ゴロを打たせるのがうまい。ヒットはけっこう打たれるのだが、大事な時には、うまく打ち取る。さすが、339勝あげている投手だと思った。全盛期のような完璧なピッチングはできないが、何とか試合を作るのはさすが!

 ところで、今日、マダックス投手はバレット捕手とバッテリーを組んだが、バレットとは去年途中にドジャースに移籍するまで、カブスで同僚だった。マダックスとは呼吸は合うのか?というのも、マダックス投手はブレーブス時代も、レギュラー捕手のロペスとは組まないで、控えのオブライエン捕手やペレス捕手らとバッテリーを組んでいた。バレット捕手は、カブスのエースのザンブラーノとやりあって、放出されたような格好だ。大丈夫なのかな??

 あと、ユニフォームが80年代の古いユニフォームを着ての試合。雑誌かなんかで映像は見たことがありましたが、実物は初めて見ました。

 パイレーツの桑田投手が、マリナーズのイチロー選手と対決しイチローから三振を奪った。

 桑田投手は、自分は巨人がキライなせいかあまり好きではない。でも、巨人でプレーしていた時よりもずっといい表情をしている。パイレーツの投手陣なら中継ぎである程度実績を残していけば、先発するチャンスもありそうだ。
 

 一方、大家投手は、カージナルスとマイナー契約を結び、早速3Aの試合に先発したが、5回を8安打4失点と結果を残せなかった。次の試合で結果を残せなければ、カージナルスでメジャーに上がることはできない。厳しい状況ではあるが、何とか逆境を乗り越えてもらいたいです。

今は亡き・・・

 今日は、職場の飲み会があり、少し酒が入っています。(減量中ということで、アルコールを少々とサラダとか菜っ葉類しか口にしませんでしたが)

 普段は、酒を飲まないのですが、少し酔うと大学時代の友人のことを思い出します。以前も、彼についていろいろ書きました。→ http://blogs.yahoo.co.jp/konbanwakin29/1680716.html


 自分が、仕事とかいろいろイヤなことも少なくないが、アイツは、そういう思いをすることもできない。努力も何もかもが、水の泡になってしまった・・・。

 地道な努力で、運命を切り拓いていき、教師になるという夢を持ち、いい教師になるために留学資金を貯めて、何とか留学したが、まさか、異国の地で交通事故に遭って、逝ってしまうなんて・・・。


 自分のチームは弱くて、アイツも自分自身もあまりいい結果を残すことはできなかった。部の運営のほうも、大変なことがほとんどだった。今となってはいい思い出だが、一緒に語り合える人間はもうこの世にはいない。


 世の中って理不尽なことが多すぎる。考えてもキリがないけど、何とかならないものか・・・。
(いつもと違うテンションでダラダラ書いてしまった。自分の心の中で、アイツは今も生きています)

リー・スティーブンス

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 時々、気が向いた時に、特定の選手について書いていきます。

 今回は、リー・スティーブンス選手。1994年、95年の2年間、近鉄に在籍した選手です。一年目ははじめはまったく打てなかったのですが、後半戦で爆発してホームラン20本を放ち、辛うじて残留した。

 そして2年目は開幕から絶好調だった。しかし・・・、近鉄は低迷。野茂投手を放出した上に、打線の核になるべきブライアント、石井浩郎がケガで離脱。そんな中、スティーブンスはがんばっていたが、徐々に調子を落としていった。結局、打率2割4分6厘、ホームラン23本、70打点に終わり、近鉄を退団し、帰国した。(ちなみに、翌年にアキーノ投手、ドネルス(オリックスに移籍し、登録名がCD)、ローズ(現オリックス)の3選手が入団した)

 その後、レンジャーズでメジャーに再昇格した。(近鉄に入団前はエンジェルスに在籍していた)そして、97年からレンジャーズ、エクスポスで5年連続20本以上ホームランを放った。日本球界を経て、成長した選手だと思う。

 野茂投手が退団した後の、低迷した近鉄に在籍していたので、スティーブンス選手のことを知っている人は少ないと思うが、メジャーで100本以上のホームランを打っている強打者なんです。

(カードは、1995年のカルビーカードです。中学生のころのカードを保存してました)

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