ケータイから

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選手名鑑 ケータイ投稿記事

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 自分のこの時期の楽しみの一つは、選手名鑑を買って読むことだ。2月に入るといろいろなスポーツの選手名鑑が出る。自分が買っているのは、プロ野球、メジャーリーグ、格闘技通信の格闘家選手名鑑(打撃系と組み技系)、Jリーグといったところか。今のところ、プロ野球、メジャーリーグ、打撃系選手の選手名鑑を買った。組み技系の選手名鑑は2月23日ころに発売するようだ。Jリーグの選手名鑑も近々購入予定。

 こういった選手名鑑を寝る前とかちょっとしたあいた時間に読むのが好きだ。試合を見た時などに、選手について気になることがあったりすると選手名鑑で調べる。ときには過去のものと見比べたりもする。これもけっこう楽しい。

 これから3月、4月にかけてどの多くのスポーツがシーズンインする。それまでに選手の情報をしっかりチェックしておかないと。

(あと、一回くらいこういった選手名鑑に自分も載ってみたいなあといつも思ってます。無理だとは思いますが)

寄席へ行ってきた ケータイ投稿記事

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 今日は隣町で寄席があったのでそれに行ってきた。

 今日のメインは、落語のほうは笑点でおなじみの『三遊亭小遊三』さん、そして漫談のほうは『ケーシー高峰』さん。先月、この寄席のポスターを見た時に、この二人が来ることを知ってからすぐにチケットを買いに行った。二人とも一度はナマで見てみたいと思っていたので近くで見ることができるチャンスがあるのはうれしかった。
 学校の教育講演会みたいな形で落語家さんが来たことはあったが、寄席に行ったのは生まれて初めて。お笑いライブは行ったことがあったが、それは漫才、コントがほとんどなので、落語や漫談はまずない。

 会場は収容人数500人くらいのホールだったが、開演20分前には満席になっていた。観客は、落語、漫談がメインということもあり、年配の方がほとんど。自分のような20代の人はほとんどいなかった。

 ネタも小遊三師匠のほうは笑点メンバーのネタと古典落語を一席やったがどちらもおもしろかった。ケーシーさんも自身の入院したネタから始まっておなじみの医療漫談。すごくわかりやすいネタでお客さんもうまくいじりながら絶妙のタイミングでのオチ。両者ともさすがプロと思わせる間。本当におもしろかった。

 普段、柔道ばかりでなく仕事でもお客さんと戦うことが多いが、たまにはこうやって肩の力を抜いて笑うのもいいなあ。

ドラえもんの秘密 ケータイ投稿記事

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 いつも野球や柔道、格闘技についての記事が多かったので、たまには違う話題。

 今日は職場の休日当番なので、近場くらいしか外出ができないため予定を入れず一日家にいることにした。そして、ひさしぶりに『ドラえもんの秘密』という本を読んだ。

 一時期、『ドラえもんの秘密』や『ちびまるこちゃんの秘密』といった秘密シリーズが流行った時期があった。
 『ドラえもんの秘密』には野比家の家族先祖について、秘密道具のこと、その他登場人物についての様々な秘密が書いてあるが、日常生活でこのような知識が役に立つことはあまりない。
 ところが中学校時代に役に立ったことがあった。何かの授業で野比家の家族構成が『核家族』のモデルで紹介された。それで、表の空欄にのび太の名前と両親の名前を入れていくのだが、父親が『のび助』というのはみんな知っていたが、母親の名前はみんな知らなかったようで埋まっていなかった。そこで自分が『玉子』と書いて埋めたのだった。(あと、同じ授業でちびまるこちゃんのさくら家が拡大家族の例であげられていて、同じように表の空欄に登場人物の名前を入れていくのだが、まる子の姉のところの名前が埋まらない。そこを自分が『さき』と書いて埋めた)
 普通ならこんなことを覚えているはずはないのになぜこんな些細なことを覚えているかというと、こんな知識が役に立つこともあるんだなあということで、自分の中ですごく印象強かったからだ。

 こういう『秘密本シリーズ』は時々読んでみるとおもしろい。最近は『雑学王』なんて番組もあるくらいだから、マメ知識を手に入れたい人は『秘密本シリーズ』は必読書なのかもしれない。

小学生の体力偏差値 ケータイ投稿記事

あちこちの県で、小学生の体力偏差値というのを出しているようだ。50メートル走、上体起こし、握力とかいくつかの種目で全国平均を出し、勉強のほうと同じように偏差値を出す。自分が小学生のころにはそんなものは聞いたことがなかった。
体力偏差値が全国に普及すれば、体力を上げるためにさまざまな運動をやらせる親が増えると思う。

自分としては、体力偏差値の導入には賛成できない。なぜなら、小学生は成長が早いか遅いかでかなり数値が変わってしまうので、とくに成長が遅い子はいい数値は出ない。それに、足は速いけど、握力が弱いとか子供によって得手不得手があるので、平均値を出す意味が果たしてあるのか?

子供の体力低下が叫ばれる中、子供の体力の底上げさせる方法として、体力偏差値を考えたのだろう。だが、子供は成長のバラツキがあって当たり前なので、偏差値がいい悪いで評価してしまっては、成長が遅いというのが悪いことになってしまいかねない。

実は自分は成長が遅かったので、中学一年生の時、50分メートル走は9秒後半でしか走れなかったが、中学三年生になるころには、7秒代で走れるようになった。
もし、自分が小学生とかのころに体力偏差値があったら、自分は間違いなく体力劣等生。

自分の運動能力がどうかは、スポーツテストの結果で十分わかると思う。

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前から存在は知っていたが、1月2日にはじめて食べた。
自分は、甘いものは大好きだが、プリンは普段あまり食べない。まして、これだけの量のプリンを一度に食べるのは生まれてはじめてだ。

食べてみての感想だが、別に食べきれないほどの量ではないが、 おやつとしてはちょっと量が多いかな、と思った。
何より気になるのはカロリー。500キロカロリーは越えているので、そのあとにしっかり動いて、カロリー消費を考えないとならない。今日はトレーニングジムには行かないつもりだが、テレビを見ながらでも、腕立て伏せ、腹筋、背筋、スクワットとかをやろう。ランニングもやらないとなあ。


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