ヴァンフォーレ

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土曜日は、昼すぎまで仕事。

そして、そのままアイスタ日本平に向かって、「清水エスパルス対ヴァンフォーレ甲府」戦に行ってきた。

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職場を出発して、1時間ちょっとでスタジアムに到着していた。日本平は、アクセスはよくないが、職場からは遠くないので、気楽な気持ちで行ける。

そして、キックオフが夕方4時なのがよかった。

さて、試合のほうは、ヴァンフォーレがオウンゴールで先制したあとは、バレー選手がケガで交代するなどで、エスパルスに攻め込まれたが、河田選手のファインセーブもあり無失点で前半を折り返す。
後半も、開始早々に、カウンターから伊東選手のゴールで2点目をとると、あとは、攻め込まれるも、河田選手が大前選手のPKを止めるなど、守備陣が踏ん張り、2対0でエスパルスに勝った。

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ヴァンフォーレは、リーグ戦でエスパルスに勝つのは初めてで、カップ戦を入れても、日本平で勝つのは初めて。

これからを考えても、この勝ちは大きい。

いい試合を見ることができてよかった。

※※※

サッカー観戦のあとは、そのままトレーニングへ。

仕事→サッカー観戦→トレーニングというハードだけど、充実した1日だった。

そして、日曜日も午後から仕事へ。



休みがない中で、スケジュールを見て、体と相談しながら、遊びにも行かないと何もできないまま時間が過ぎてしまいますからね〜。
12月6日はアイスタ日本平へ。

前売りチケット完売という情報があったので、車でエスパルスドリームプラザまで行くのをやめて、清水駅からシャトルバスで行くことにした。

しかし・・・、今までみたことのない長蛇の列だった。

それでも、何とかアイスタ日本平に到着できた。

スタジアムに入ると、いつもと違う雰囲気。

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エスパルスは引き分け以上ならば、自力てJ1残留を決められる大一番なので、仕方ないところか。

一方のヴァンフォーレは、城福甲府の最終戦ということで、試合前も試合中も試合が終わってからも城福コールが続いていた。

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さて、試合のほうは、両チームともチャンスはあったが、櫛引、荻の両キーパーの好セーブもあり、得点を奪えずスコアレスドローに終わった。

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これでエスパルスのJ1残留が決まった。

ヴァンフォーレを応援している自分だが、静岡県民としてエスパルスがJ2に落ちるのは複雑だった。

結果ドローだったのは、正直ホッとした面もあった。


ここ最近、忙しくて週末も出勤だったが、無理やりでも行って城福監督のヴァンフォーレ最終戦をナマ観戦できてよかった。

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フロンターレに勝利!

26日の日曜日。

午前中は大学柔道部の後輩たちとのんびり過ごして、お昼を一緒に食べてから解散。

その後、長野から来てくれた後輩を山梨の甲府駅まで車で送った。

そして、その帰りに向かったのは・・・。



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山梨中銀スタジアム。

ヴァンフォーレ甲府対川崎フロンターレ戦に行ってきた。

もともと、後輩たちと解散したあとは、のんびりしようと思っていた。しかし、ヴァンフォーレがJ2降格の危機に瀕していて、しかも11月のホームゲーム2試合の開催日は、用事で行けそうもない。
そして、26日の試合は、夜7時キックオフなので、何とか間に合う。

ということで、数日前に急遽、行くことにした。

厳しい試合になると思っていたが、やはりフロンターレのレナト選手のスーパーゴールで先制される。
しかし、前半のうちに阿部拓馬選手の加入後初ゴールで追い付く。
後半もチャンスを何回も作り、阿部選手の勝ち越しゴールと思われたのは、オフサイドだったが、セットプレーから佐々木選手のゴールで勝ち越すと、そのまま逃げ切って2対1で勝った。

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上位チーム相手に、いい試合で勝つことができてよかった。
強行日程で行った甲斐があった。

ヴァンフォーレは、残り4試合も、セレッソ大阪、広島、東京、清水と相性の悪いチームと多く対戦する。
厳しい戦いが続くが、何とかJ1に残留してほしい。

※※※

行きの甲府駅までの道中も、後輩といろんな話ができた。


25日、26日の2日間。本当に充実した時間を過ごすことができた。
日曜日は、山梨中銀スタジアムへ「ヴァンフォーレ甲府対横浜Fマリノス」戦を見に行ってきた。

3月の第二週と第三週が、自分にとって、ある程度フリーな時間を作れるチャンスだったので、いろんな予定を入れてきたが、これがトリ。

山梨県は、2月に大雪が降ったので、道路上の雪が心配だった。幸い、ノーマルタイヤでの運転は問題なかったが、日当たりの悪い路肩にはたくさんの雪が残っていた。
3月中旬になってもこれだけ雪が残っているのだから、本当にものすごい量の雪が降ったのだと思う。

サッカー観戦の前に、甲斐腕倶楽部杯というアームレスリングの大会を見に行ってきた。
この大会は、同じ日に小瀬スポーツ公園内の体育館で偶然開催していて、しかも自分の通っているトレーニングジムの方が出場していたので、応援も兼ねて見に行ってみた。
ただ、その方の出番がかなり後でサッカーのキックオフ時間より後になりそうだったので、試合を見ることができなかったのは残念だったが、迫力ある戦いを見ることできた。(ただし、自分はこわくてとてもマネできないです)

さて、ヴァンフォーレ甲府だが、リーグ戦3試合を終えてここまで未勝利。しかも、相手はリーグ戦3連勝で格上のマリノス戦ということでかなりの苦戦を予想していた。

試合は、マリノスがACLを戦った影響かあまり動きはよくない。ボール支配率は圧倒的だったが、ミスがあったりで前半はシュート0。
ヴァンフォーレは、後半に阿部選手のアシストで石原選手がゴールを決めて先制し、そのまま逃げ切った。

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これが、リーグ戦初勝利。しかも、相手はリーグ戦負けなしで格上のマリノス。この勝ちは大きい。
その中で、名古屋グランパスから獲得した阿部選手の存在は大きいと思った。何よりプレーの正確さ。
自分は、サッカーはそんなに詳しくないが、プレーを見ながら、さすが、名古屋グランパスで長くレギュラーを張っていた選手だなあ、と思った。

さて、自分のお楽しみはとりあえずここまで。

月曜日からは、また気を引きしめてがんばろう!

ハラハラの展開

日曜日は、ヴァンフォーレ甲府対FC東京の試合を観戦してきた。

J1は残り5節。J1残留を目指す甲府にとっては、負けられない試合が続く。そんな中で、相手は非常に相性の悪いFC東京。しかも、エースストライカーのパトリック選手が出場停止という厳しい状況だった。

試合は、甲府が平本選手のゴールで先制し、前半を1対0で折り返し、後半を迎える。

その後半が大変だった。前半もピンチはあったが、キーパー河田選手のファインセーブで逃れていたが、後半はひたすら相手に押し込まれる。そして、ラスト10分というところで徳永選手に同点ゴールを許してしまう。
その後も危ない場面ばかりだったが、伊東輝悦選手の顔面ブロックなどもあり、1対1で引き分けた。

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内容的には負けても仕方なかったが、運も味方した。残留を争っている湘南ベルマーレが敗れたので、この引き分けは勝ち同然と捉えていいと思う。
試合は残り4節だが、甲府にとって厳しい戦いが続きそうだ。



実は、台風の影響で土日の予定が狂ったが、日曜日は天気が回復したのでサッカー観戦だけは行くことができた。
ハラハラする場面ばかりだったが、夢中になって観ることができて本当にいい気分転換になった。

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