安く、高い保障と高い利潤求める視点 日本一賢い保険契約の勉強会

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定期保険、終身保険、医療保険、がん保険、学資保険、個人年金などなど、保険の種類は沢山ありますが、一言で、保険に契約したら、あなたの負け、つまり契約者側の負けと自覚しなければなりません。
 
私が見て魅力もそうない各種の保険に契約させられて、納得させられて、毎月、銀行から自動引き落としで、10年間の更新期間?60歳まで?終身亡くなるまで?の保険料支払い期間、保険会社に、そう価値もない保険の保険料を取られ続けているのですから。
 
皆さんが途中その保険を解約しない限り、保険外交員や代理店のファインシャルプランナーは、あなたの保険を契約させた担当者ですから、あるいは代理店ですから、あなたが毎月支払っている保険料のうち、平均しておよそ二割あまりの契約のコミッションを何年、何十年とて、途中保険を解約しない限り、もらえ続けてもいますことにも、認識しないといけません。
 
契約する時だけの説明は、かなり熱心ですが、契約して数か月も経たないうちに、何の音沙汰もなくなり、ただあなたたちは保険料を自動的に絞り取られているだけの存在でしかないということ。
 
分かりますか?
つまり、契約したあなたの負けなのです。その契約した保険で、いったい幾ら損するつもりですか?
医療保険を終身払いして、あなたは馬鹿ですか?
 
がん保険で、入院給付金重視の保障で、何の価値があるのですか?がんになったら、その多くは二か月もしないうちに亡くなるか、退院するのです。
 
保険料を一時払いする馬鹿。変額個人年金や変額終身保険、積立利率変動型の終身保険や外貨建ての保険に一時払いする人たち。本当に馬鹿ものとしか言えません。
 
どうして、そんなクダライ保険に契約してしまうのか?その大きな理由の一つは、契約する時に熱心に対応してくれた外交員や代理店のファイナンシャルプランナーたちです。中には社会歩連労務士や税理士の保険代理店の人たちもいでしょう。
 
その人たち、つまり保険の売り手側、もっと分かりやすく言えば、保険会社側の利益をともに共有する手先たちに、上手く丸めこまれて、その保険に、納得?させられて契約しつづけているのではないでしょうか?
 
本当に、自分が契約した各種の保険は、どこの保険よりも良質で、価値があり、将来、大きな損することもないといえるのでしょうか?
 
特に、がん保険や医療保険、定期保険、変額個人年金、変額終身保険、積立利率変動型終身保険、通常の終身保険、学資保険、ほとんどの保険ともいえますが、上手いように資産が上手く貯まると思っていませんか?
上手く利率もも変動して上がることは、日本国内では考えにくいです。
 
私が80社余りの保険会社と共済団体等分析した結果、保険会社自体として信頼できる社は、一社です。
保険商品も、一社ないし、二社どまりです。
 
他の保険会社と保険商品は、どうにも価値がない保険としか言えません。つまり損して何になるのということです。
 
損はしなくても、数十万円、二百万円どまりの最終的に利益しかならない終身保険になったら、どうでしょう。30年も契約して、そんな利益がない終身保険で、一生が終わってよいのでしょうか?
 
医療保険などは、入院することも少なく、年取ってぽっくり亡くなったら、大損ですね。
 
いったい、何を考えて求める保険に契約してるのか?
保険の売り手側に丸めこまれていませんか?
 
ファイナンシャルプランナー、つまりFPという何の価値もないと評価いしている資格を持つ外交員や代理店の人間に、納得させられて、一番良い保険だとして、毎月保険料を自動的に絞り取られていませんか?
 
契約する時だけ熱心な保険販売者であるFPたち、契約させすれば、毎月支払う保険料から、平均して二割のお金を皆さんが途中解約しない限り、毎月もらえ続けるのですから、保険の売り手であるFPたちや男女の保険外交員たちは、表向きだけの誠実さを目の前の客に表現して、上手く契約に持ち込みます。
 
契約したら、あなたの負けです。
毎月、銀行から自動的に保険料を絞り取られるだけです。
 
例えば、大手生保の医療保険、死亡保険も含めて、全体の保険契約社の9割は、最終的に保険に契約して損する結果で終わります。
これは、外資系生保も似たようなものです。
 
また、表向き安い保険として宣伝するライフネットも、私はこの保険は、安いと見せかけているだけで、中身の保険商品、契約内容を分析すると、全く安くないほけんという実態がよくわかります。このライフネットの保険契約して、儲かる契約者は、全体の3%もいないでしょう。
 
保険で損する人たち、9割の保険契約者は、損して保険契約は、終わっているのが現実です。
 
残りの一割、つまり契約者の一割のみが、得して保険契約が終わっています。
 
皆さんは、どちらでしょう。確率として、損するほうに属していませんか?
 
保険は、言ってみれば、例えは悪いですが、
パチンコの客で儲かる人たちは、何割でしょうか?
競馬で儲かる人たちは、何割でしょうか?
株で儲かる人たちは何割でしょうか?
 
保険も同じなのです。
損する人たちが、9割近いから、だから保険会社は、儲かり、長い歴史の企業にもにることができました。
最終的には、保険会社が破たんしたり、経営低迷で合併吸収されれば、契約した時の運用利率も引き下げられ、保険料も上がり、また貰うはずの個人年金や満期金の額まで、何割も減額させられるのです。これまで破たんした保険会社では、最大五割近い減額の下、個人年金など支払われる結果ともなりました。
 
安易に契約したら、あなたの負けです。
契約して、生涯期間で、損する人たちが全体の9割の人たちが損する結果になっているからこそ、保険会社とその保険の契約に持ち運んだ外交員や代理店のFPたちだけが、儲かり続けるのです。
 
安易に契約したら、あなたの負けと、認識して、今契約している保険が、他社のものと比べても、良質で本当に自分に最もマッチしているのか、保険外交員や代理店のフィナンシャルプランナーたちではなく、第三者相談機関等に、診断、相談してみることも、一つの資産防衛策ではないでしょうか?
 
 
その最大とも言える相談先、診断先が、私が理事をしている生命格付協会だと思います。これに勝る相談先、評価先は、日本にも、世界どこを探されてもありません。
 
安易に契約たら、あなたの負けです。
保険契約者の9割は、損して契約が終了しているのです。
 
ここまで、本音の話で解説する人材が、FPや外交員、代理店にも、居るはずがありません。
保険契約者が、一番望んでいるのは、本音の話を堂々としてくれる人材を求めており、自分に最もマッチした保険を探しているのです。
 
これは、保険会社の手先となっている外交員や代理店のファイナンシャルプランナーたちに出来ません。保険会社の前では、何も言えなくなるのがその人たちです。また、国内だけの保険を勉強しているだけでは、金融の勉強ができている外交員、代理店のFPともいえません。
 
海外の保険を売るということでなく、国内の保険だけを販売するにしても、保険の歴史から、世界経済をも勉強しなければなりません。
 
もっと皆さんに分かりやすく言えば、プルデンシャル生命やアクサ生命、アリコジャパンなど例に出しますが、そこで働いている社員や外交員や代理店のFPたちは、その外資系の保険会社の商品を取り扱う以上、その人たちは、その外資生保の本社がある外国で研修を受けたりしたのでしょうか?外国の本社にも行かずして、保険会社から手渡された社員教育用の資料をもとに、本社はこういう保険会社ですとか、世界有数の金融会社ですとか、表向きの話だけしか頭に入っていません。実際、本当にそうなのかも、保険を販売する人たちFPの代理店も日本支社の内勤社員たちも、本社のある先で研修などもしていません。
 
言ってみれば、日本に進出したマクドナルドのアルバイトや人事管理も任せてもらえない奴隷店長と同じです。このハンバーガーは、アメリカのハンバーガーです。それだけで、ハンバーガーを売っているだけの存在です。マクドナルドの本社のアメリカにも行ったこともなく、ただ言われた商品を販売して、給料や歩合をもらっている保険会社の外交員や保険会社の下請けの代理店のフアィナンシャルプランナーと同じです。
 
ここまで、例えをお伝えしましたが、保険契約者は、まんまと、保険の売り手たちに一番良い保険と納得させられて、契約し続け、毎月保険料を自動的に銀行口座から絞り取られれてはいませんか。
 
保険の売り手の金融能力は、表向きの言われた教育分程度しかありまん。
まんなと、納得させられていませんかということです。
 
保険は、契約したら、負けなのです。
つまり、話はもとに戻りますが、保険で損する人たちは、全体の9割の人たちであるということ。
 
保険に契約して、得する勝者にならなければなりません。
皆さんは、その勝者の一割未満の人に続せるよう、しっかり保険会社と保険商品を、真に見極めないと、いつまでも銀行口座から自動的に保険料を絞り取られるだけです。
 
 
そのためには、消費者自身が、自ら保険の勉強をしていくしか、資産防衛策はないのです。
 
 
一つの指標 参考サイト
生命保険格付協会 http://www.seihokakuzuke.com/ 
 
 
 
 
大学教授
保険評論家
野中幸市
 
 
 
 
 

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