安く、高い保障と高い利潤求める視点 日本一賢い保険契約の勉強会

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この低利率の保険業界にも、保険ではほんの一部ですが、高利率設定の米ドル建て終身保険が存在します。米ドル建て貯蓄性生命保険は、どこでも売られているようになりましたが、どこでもの米ドル建て保険ではだめです。そのほとんどが低利率の3パーセント台とそれ以下の外貨建て貯蓄保険ですから。低い利率では、貯蓄性保険とは言えません。将来の物価、貨幣価値を読み取れば、契約利率5パーセント前後の契約利率がなければ、今20歳代から40歳代までの人たちには、魅力性がありません。

それでは、高利率の米ドル建て終身保険で、資産構築できる保険を30歳と40歳で示しておきましょう。
これで、資産構築の一部代用です。

以下の商品、今も、申し込み出来ます。
ただし、私が認めた人のみです。
それ以外、申し込み出来ません。


1ドル、100円換算としています。
契約額は、死亡保障5万ドルからでも契約出来ます。

総額190万円の保険料というのは、普通の生保では考えられません。
 
 
米ドル建て貯蓄性終身保険です。現在、利率5%です。

会社員女性 30歳   
基本死亡保障額、10万ドル(1000万円)
保険料、年払い 3800ドル(38万円)   年払いで、この価格 、ほかにあり得ません
保険料支払い期間、5年払い、払込完了です。  5年払いで終えます。!!!!!!
保険料総支払額(元金)、およそ1万9000ドル(190万円) 前後。為替変動等ありのためその日によって掛け金総額は異なります。 190万円の保険料支払い総額で、確実に5倍以上の死亡保険金を確保することが、この時点でできたわけです。構築完了ですね。 賢い!   頭いい!
 
50歳時の解約返戻金予定、4万4100ドル(441万円) 契約して20年後で元金の2倍以上の解約返戻金です。
65歳時の解約返戻金、11万3100ドル(1131万円)
70歳時の解約返戻金、15万ドル(1500万円)
 
50歳時の死亡保険金予定、12万6900ドル
80歳時の死亡保険金、29万6900ドル(2969万円)・・・・・・・保険料元金の10倍以上の死亡保険金
90歳時の死亡保険金、46万4500ドル(4645万円


*ちなみに、30歳、世界一高い大手生保ニ●●イの終身保険死亡保障1000万の契約で、総支払い保険料額は、680万円以上の保険料になります。




以下、40歳契約例、 

よくない米ドル建て終身保険商品の契約例です。これに、皆さんが契約している、あるいは保険代理店、外交員から見積もってもらう保険設計書の内容でもあります。契約利率、現在3パーセント。

例、40歳、女性
保険料年払い、64万2840円(月払い5万4030円)保険料払込期間、50歳払いの10年払いとします。
保険料支払総額、642万2840円・・・・大手生保の円建て終身保険
50歳時の解約返戻金予定額、6,479,600円 (払戻率* 100.7%)
70歳時の解約返戻金予定額、690万前後・・・・・保険料総額の1.1倍前後の予定しかない>あくまで予定。

60歳時の死亡保険金予定額、1000万円
70歳、1000万円
80歳、1000万円
90歳、1000万円・・・・契約して50年後の貨幣価値はどれくらい?シビアに現在の三分の一の300万円くらいの価値と見るべき。かなり冷静の見方です。
    
対抗比較生 
   ↓ 

私の評価するところのある外資X生命の終身保険  本日時点、契約利率5パーセント。今、申し込み出来ます。

例、
40歳、女性
保険料年払い、3010ドル=30万1000円 (月払いに換算して2万5000円)
保険料払込期間、50歳払いの10年払いとします。
保険料支払総額、3万100ドル=301万円
50歳時の解約返戻金予定額、およそ2万8000ドル (払戻率* 92%)
60歳時の解約返戻金、6万100ドル
70歳時の解約返戻金、11万6000ドル・・・・保険料総額の3.9倍前後の予定
あくまで予定。

60歳時の死亡保険金予定額、およそ13万2000ドル=1320万円
70歳、およそ17万2000ドル
80歳、24万5000ドル
90歳、37万6000ドル・・・・契約して50年後の貨幣価値はどれくらい?シビアに現在の三分の一の1200万円くらいの価値と見るべき。かなり冷静な見方ですね。それでも、支払った保険料総額が、301万円ですから、その4倍の利益ということになるます。


こんな、格安の終身保険、プルデンシャル生命、メットライフ生命などには、ありません。 


保険外交員、保険代理店、FPさんに相談しても、この保険商品、販売していません。どこでも、誰でも容易に契約できる高利率保険なんて、そこまで保険会社は客のことなど考えていません。ですから、販売していません。下位は除き、優秀、普通並み保険会社は、皆さんから保険料を集め、保険会社という機関投資家となって、お金の運用をしているわけです。運用で儲けている益は、利率に換算すると、7パーセントは少なくともあります。しかし、その還元で、契約者には7パーセントの提供商品はされていません。保険会社の中には、利率換算して10%以上、15パーセント以上の運用益を平均して抱いている全保険会社からみれば、数十以上の桁ではありません。もっとあります。


価値ある勉強をどこでするか、あとは相談とノウハウと申し込み規定次第大です。


評論家

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