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【日時】2011/2/4(金)夜
【感想】(内容の記述はパンフ&友人の日記の範囲内で)
凶悪犯罪の増加した未来で、犯罪者に「自分の命すら自由にならなかった時代」を
体感させるという刑罰が採用されるようになり、犯罪を犯した主人公は 太平洋戦争時の「神風特別攻撃隊」を体感することとなる… 単純に特攻隊の出てくる戦争モノではなく、
その時代に同じように生きていた人の生の感情をぶつけようという舞台でした。 特攻隊長の妻(身重)の「男の子は産みたくない!いつお国にとられるか…」という 台詞は印象的でしたし、特攻隊志願兵の「特攻で国を護るんだ」と決めてからの 出撃を待つ様子が、恐ろしく淡々と描かれていました。 でもその描写は、未来の刑罰に流用されているんだという二面性と分断も。 【余談】
.hack//TRPG関連のネット友人さんが客演されてましたw
でも内輪な余談はmixi日記に譲って、こちらは違う話を。 パンフをいただいたんですが、劇団生命座さんの活動履歴がありまして。
その中ですごく気になった舞台があったんです。第17回池袋演劇祭の受賞作。 「鼓動を刻む聖戦 -僕らミクロの兵士たち-」。こ・これは! 君主であり城である生物の身体を護る免疫機構。
軍師たるT細胞を筆頭に、日夜ぼろぼろになりながら、侵入者達と戦い死んで逝く、 そうして主の一生を見守る彼らの姿に心打たれない理系はいるだろうか(反語)。 …そんな免疫オタク垂涎の内容ではないのでしょうか…! (いや、すいません、舞台観て無いので全て妄想です(爆) ↑こんなんなら是非観たいです!再演しないかなあ…!
ていうか、好き勝手書きましたが違ったらすみません^^; 元日記こちら↓ ★に私のmixiIDを入れてご覧下さい(ご存知無い方ごめんなさい)
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おならなのー(・。・( * )…⊶≕≍≖≎≢≣≋∺∻ブウウウウウウウウウウウウウウオオオオオオオオオオオオオオ
2018/11/15(木) 午後 5:51 [ マンカスくっさ ]