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神戸ファッション美術館へ。
切り絵といっても作者によって作風や手法が違っていて、それぞれ個性あふれています。
切り絵とは思えないような繊細で超絶技巧の切り絵ワールドを楽しんできました(*^-^*)
印象に残った作品をご紹介しますね
入口すぐに、古堅ちひろさんの紙でできたアクセサリー「Papar Jewerly」。
倪瑞良(にい・みずよし)光陰の理〜ときのことわり〜
倪瑞良(にい・みずよし)薔薇色の季節
ミュシャを思わせるような優美な作品ですね。
蒼山日菜
この方の作品は、どれも繊細でまるでレースのようで質感がスゴイ!
「レース切り絵」として世界的に評価を受けていらっしゃるそう。
10作品展示していましたが、どれも印象的でした
![]() 柳沢京子 抒情する蛍
紙の技(カミのワザ)を神業(カミワザ)でヾ(≧∇≦*)〃
奥深い切り絵の世界観とその技に引き込まれました
![]() 〜息を呑む繊細美 切り絵アート展〜
会場:神戸ファッション美術館
会期:2019年1月12日〜3月24日
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