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「平成の大修理」完了を記念した「第66回祝賀・姫路お城まつり」の一環として、姫路城をスクリーンに光の絵巻を映し出す3Dプロジェクションマッピングが3〜5日開催されました
最終日の昨日、観に行ってきましたが、溢れかえる人々の長蛇の列で、1回目の投影は間に合わず、2回目を観ることができました
3日間の観覧者は計19万人に上ったそうです(≧∇≦)
タイトルは、「姫路光絵巻『HAKUA』−新たなる羽ばたき」。
約10分間で、姫路城の四季や歴史、未来の姿を音楽に合わせて彩り豊かに描いています。
大天守の各層が機械仕掛けのように回転したり、戦国武将・黒田官兵衛らの合戦、市内の小学生が描いた姫路城も登場します。
そして、姫路城といえば、別名白鷺城。
白鷺も舞いましたよ!!
では、ご覧ください〜
面白いマッピングはたくさんあるけど、この光の絵巻はとっても美しくて、
その美しさに酔いしれるような素晴らしいマッピングで感動でした〜
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戦国トリップ
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