|
私の父はヘビースモーカーでした。
何年も前に64歳にてご往生されました。
会うといつも手にはタバコがあるような父でした。
そして、いつの間にか私もタバコを吸っていました。
そしてヘビースモーカーになっていました。
でも、止めました。
きっかけは、インフルエンザがひどく、入院したのです。
良い機会と思って止めました。
止めて、もう10年くらいになります。
そして、世の中はタバコに対して厳しくなりました。
私の住んでいる区でも区内全域歩行禁煙となり、タバコのポイ捨ても厳禁です。
でも、吸っている方も見てしまいます。
厳密に言うと見たり、感じたりします。
感じるって何でしょうか?
それは、吸っている人と気づかずにすれ違ったり、偶然に後ろについて歩いた場合、強烈にあの匂いを感じるのです。(10m以上はなれていてもわかります)
その場合、すぐに離れるか、もっと距離を置いて歩きます。
タバコの匂いが嫌なのです。
吸っていたので、まったく吸わない人より拒絶反応が強いのです。
医学的な話なのでよくわからないのですが、人の細胞だったかな?
シナプスとか言う穴があり、その穴にタバコのニコチンなどが一般の方よりくっつきやすいようです。
それと、私の家の周りにもタバコの吸殻がよく落ちています。
結局、ご近所さんが清掃されています。(清掃されている方はそこにはタバコを捨てていません)
タバコを吸われる方、頑張ってください。
厳しい世の中です。
マナーを大切に!
|
全体表示
[ リスト ]





まったく同感!応援ポチ!(^_^)v
2010/4/29(木) 午前 9:23 [ うさ兄 ]
兄さん、ありがとう。
2010/4/29(木) 午前 9:39
ま、たばこは吸わない方がいいですよね
一箱一万円になれば誰も吸わなくなるから絶対にいいのにね(笑)
2010/4/29(木) 午後 3:16
タバコが無ければ、タバコによる害はなくなります。
タバコが無ければ、ポイ捨てはなくなります。
タバコが無ければ部屋がニコチン、タールで、黄色くなることがなくなります。
タバコが無ければタバコによる税収がなくなります。
タバコの税収があっても、区で雇っているタバコの取り締まり担当者の人件費に取られています。
タバコのポイ捨てでシルバーの方による清掃費用に税収がとられます。
2010/4/29(木) 午後 3:47