たまには観るか

お坊さんに憧れてお坊さんになったの

記憶

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愛犬の思い出1

僕は小学生の時、犬が飼いたかった。
 
どうしても、飼いたかった。
 
両親にお願いしました。
 
そうしたら、父親が犬をいただける家を探してきてくれました。
 
父と私でいただける家に訪問しました。
 
その家には親犬がいて、子犬は生まれて2ヶ月程度だった。
 
私はその子犬を見てうれしくてうれしくて、感謝していただいて帰った。
 
翌日、父は犬小屋を自作してくれた。
 
小学校2年の私が子犬と一緒に入ってもまだ余裕がある大きさだった。
 
そう、名前はペスと私が名づけた。
 
それから、毎日、学校から帰るとペスと散歩をした。
 
小さくても、秋田犬の血が混ざった雑種だったので喧嘩をしたら強いと子供心に思っていた。
 
続く・・・・
 
 

閉じる コメント(4)

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とても子供に理解のあるご両親ですね。

続きを待っています☆

2011/7/4(月) 午後 11:56 とっとっと

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とっとっとさん、いい親ですよ。

でも、後で諸々と・・・

2011/7/5(火) 午前 8:37 ツネミ

ジョーさん^_^
このシリーズ(愛犬の思い出)
朝刊の連載小説より面白いですヽ(^。^)ノ

ペスは秋田犬の血が混ざっていたのですね^_^

かなりの大型犬種ですね。
でも気が優しくして繊細な犬種でもあるらしいですよ^_^

2011/7/7(木) 午後 9:48 ドルシネア姫

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こんばんは。ドル姫。

ありがとう。

これ、結構最後はつらいんだよね。

2011/7/7(木) 午後 9:52 ツネミ


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