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今日、家で寛いでいたら、一本の電話が鳴った。
XXXXです。と言う。
何処のXXXXさんかすぐ判った。
身内が亡くなったようだ。
私に通夜葬儀を出来るかと聞いてこられた。
しかし、私には通常日、別の仕事がある。
せっかくお電話頂いたのに、申し訳ない。
すぐに住職にフォローをお願いしたく、XXXXさんに住職の電話をお教えする。
電話が終わって住職に電話するが留守電。
留守電に伝言する。
その後、住職から電話があった。
フォロー頂いていた。
良かったと思う。
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