たまには観るか

お坊さんに憧れてお坊さんになったの

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21日、車をオートバックスへ引き取りに行ってきました。

オートバックスより格安で修理頂いており、支払いを済ませて整備担当者と確認をしていた時の事 車の右側後部のリアピラーに傷を発見???

整備士さんと確認してしまいました。

こんなところに預けるときは傷は無かった。

塗装された所に確認する整備士さん。

上司ら何人も来られてもう確認確認の嵐。

再修理の動きで決定。

その後、帰宅しないで店内で物を見ていて時間が過ぎていく。

40分位して車を見ると傷が・・・・・・

無い。

傷に見えていたのはどうも何かボディに修理の際、かけていたものが固まって出来たものだったようです。

ホットして帰宅しました。

猫は許さない

猫は許さない。

先日、作られてしまった車の傷。

しっかり、観ているうちに確信に達した。

... この傷は猫だ・・・

考えてみると以前より前に車にて天井に登っている猫を観た事があった。

今回の車の傷の位置と入り方から飛び石は考えにくく、人によって悪意に満ちた行為であるならば、もっと長い直線の可能性が高かった。

今日は晴れの為、車を見ていると強烈に跡が残っているのが分かります。

ディーラーではガラスも外して完全修理で8万の予定。(高すぎる)

近所のオートバックスに持ち込んでみました。

整備士さんが2人がかりで確認頂いた結果、31500円との事だった。
ちなみに昨日日産ディーラーに観た頂いたら、ガラスも外して行いますので約80000円との事。

傷の辺りは毎回乗車時に目に付く位置の為、許されないところです。

決まりました。

修理をお願いしました。

2〜3泊は確実なる修理。

猫はさらに嫌いになりました。(猫好きの方御免なさい)

まるであて逃げを喰らってみたなものです。
 
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優しくない日本の道路

今回の骨折で日本の道について改めてわかった事がありました。

それは道は全く平坦ではないという事。

デコボコだけでは飽き足らず、さらに坂まで・・・・

登ったり、下ったりと私は車椅子や松葉杖で苦労のしっぱなし。

そして、さらなる問題が・・・・・・

... それは、道は進行方向に対して平坦でも進行方向に対して左右に角度があるという事。

だから、車椅子では左に下がっている場合、左の車輪は必死に前に押しながら、何と右の車輪を進まないようにブレーキを掛けている

そうでもしないと、車椅子は左側側面に向かって行ってしまう。

多分、この傾斜雨などの水たまりを防ぎ、排水を速やかに行う為と思われるが、まったく障害者に優しくない日本の道路だ。
女子プロ野球、みんな頑張っています。
 
応援してあげたいと思います。
 
 
 
今、上記のURLでナマ放送しています。
 
 
 

危険な首都高

凄い、途中からの首都高レース。
 
何と危険な事か。
 
 
私はここまで出来ないし、車も出ない。
 
 

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