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毎度、皆様にはブログにて大変お世話になっていります。
今日、「あッ、」と見直しました。
13000名さまを突破してしました。
最近、マイナスの事が多くて、正直参っていますが、これはありがたいことです。
皆様に御礼申し上げます。
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こんにちは、ゲストさん
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毎度、皆様にはブログにて大変お世話になっていります。
今日、「あッ、」と見直しました。
13000名さまを突破してしました。
最近、マイナスの事が多くて、正直参っていますが、これはありがたいことです。
皆様に御礼申し上げます。
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昨日、会社に出社すると、書留が来ていました。
大体、私宛に会社関係で書留が来るとろくな事はありません。
案の定、そうでした。
つまり、130万未満であり、扶養対象の金額内にて収まっているのです。
でも、昨日、改めて戻された内容を見ますと、以下のようなことが書いています。
① 1社にて非課税分として、1500円を交通費として支給されているが、これを加えると130万を超えてしまう。
②もう1社の勤務が、非定期での勤務なので計算ができない。
③134万未満に抑えられるなら、申告書を提出してください。
④申請が通っても、結果的にオーバーされるようなら変更される場合がある。
⑤金額的に抑えることが難しい場合は女房の分を削除されて申請してほしい。
以上のような内容だった。
一般的には通勤手当って収入の枠に入れて計算するのだろうか?
何社も知っているがこんなやり方は初めて経験する。
女房の会社の総務の方も首をかしげていたようだ。
あと、もう1社は応援するような勤務であり、本当に不定期なる仕事である。
定期的な勤務ではない。
実績が全てでしかないのです。
でも、女房は2社での収入を日々計算し、128万に抑えていた。
扶養から外れると大変だからだ。
まったく、正社員になってしまったら、給与が下がって手当も出ない。
大変な事になってしまったと常に考える。
面倒な事が多くて困る。
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