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今日、飛蚊症レーザー2回目の1日後検診に行きました。
昨日のレーザーは500発+α 飛蚊の親玉の輪が途切れているとのことで大きな前進がありました。 しかし、昨日この親玉の輪が癒着してレーザーをこれ以上打ち込むと網膜剥離を誘発してしまう可能性がありこれ以上の治療を止めて癒着しはがれてしまう可能性がある網膜にもっと強力なレーザーを打ち込みはがれないように焼きつけました。 結果、本日の検診でこれ以上のレーザーによる飛蚊症の治療を終了することで確認をしました。 ドクター曰く、とっても硬くて破壊しにくい飛蚊であったと伺いました。 ... また、網膜の手前に膜が張ってきていてこれが視界の妨げ(立ての直線状のものが途中で若干曲がって見える)にもなっている事が分かりました。 網膜前膜とか、黄班部網膜上膜、黄班上膜と言われるようです。 以前、一般の眼科にて加齢黄斑変性の卵のように言われたものは違っていたことが分かりました。 ただ、視界はクリアそのもので飛蚊はまだ残っていますが、以前の苦しみから完全に解放されました。 |
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2014年01月24日
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