cororin

堂本光一さんソロ活動応援中♪
彼女のブログを1日1回開くのが日課になっていました。
20日の「オレンジジュース」以降の更新がないことに、辛い状態になっていらっしゃるのかな、でもきっと乗り切って、明るく優しさのこもったブログを、また更新してくださるのを楽しみに待っていました。
昼からのワイドショーのニュースで知り、涙が止まりません。
ブログを拝見させていただきながら、彼女の現実に立ち向かう強さは、どこからきているのだろうと、彼女の倍くらい生きている私は、自身のダメっぷりにパンチをくらっているようで、生きているベースは違っても尊敬しかありません。
人生の終わりは人それぞれ。
病いと戦いながら、残された日々に精一杯の思いを込める・・・。
何の前触れもなく、明日の約束のキャンセルも許されず、突然迎える最期・・・。
麻央さんのブログから垣間見る生き方は、私たちに、たくさんのことを残されました。
どんな最期が訪れようとも、日々「前向きに」「周りへの感謝を忘れない。」

ーーー麻央さんのブログの最後の言葉
🌸皆様にも、今日 笑顔になれることが ありますように。🌸

麻央さん、本当にありがとうございました。
そしてゆっくりとお休みください。




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J事務所にいること

SMAPのニュース・・・。
私、基本スポーツ紙に大々的に書かれ、それをもとにTVのワイドショーの芸能コーナーで、さもこれが真実だろう的な報道は、95%信じていない。
これまで、自社お気に入りを守るため、他事務所のタレントであろうが負のイメージで落とし込み、ましてや、自社タレントにおいては、人権や名誉など考慮せず、お気に入りタレの不祥事の目くらましのために、スポ誌、子飼いの婦人雑誌に全くのでたらめを1面に掲載させるという信じられない荒行の数々。
ねぇ、近頃ダンマリの女帝様、周りが見えていない副社長様、金屏風K様。
あれほど国民に愛されていたSMAPがなぜ消されるの?
誰がマネをしていたかなんてファン以外知らないし、一般の人は興味もない。
ただジャニーズのSMAPが、そしてSMAPの歌が好きなだけ。
そう、「ジャニーズの」!
「ジャニーズ」というブランドを確固たるものにすることに貢献し、後輩たちの活躍の場を広げる事にも尽力してきたG。
20年前、私は「堂本光一」という人を知り、その延長で「SMAP」というGを知ったのだけど、こうしてみんなそれぞれ技術を磨き、それぞれのカラーを出し、事務所を大きくしていくのだろうなって漠然と思っていた。
それ以前のAちゃんとMの金屏風会見事件、Tちゃん傲慢発言報道など、TV雑誌報道をそのまんま信じていた。
今考えると、預かった子供たちを私物化し、私利私欲に邁進していた恐ろしい事務所だったのだ。
蚊帳の外に置かれ、ショー作りに明け暮れたジャニーさんにも、当然責任はある。
でも彼の存在は、これからショーを目指す子供たちの一筋の光だったのかも。
罪な光でもある。
光一くんの(その頃はキンキの)お花畑ファンであった私が、事務所に疑問を持ち出したのは、直径10センチはあろうかと思うほどの大文字で「光一 乱交パーティ!」のスポ紙の文字!
「ハァ?!」ネットもあまりしていなくて、頭が混乱・・・!
当の光一くんはダンマリ無視だったけど、一緒に誘われたTOKIOの長瀬くんと山口くんが、自分たちの番組の冒頭で、「僕らは、はめられた。矢面に立たされた形になってる光一が一番かわいそう」とハッキリ弁明してくれて、ホッとしたと同時に、どうして?誰が?何のために?
その頃から、光一ソロの売り上げ枚数、動員数の過小改ざん発表、連続1位阻止の小細工等、TVをサラッと見ている人にはわからない妨害と、映像のお仕事の根拠のない下げ記事が続く。
今回、実力のある人への嫉妬から生まれたメチャクチャなSMAP解散騒動!
そして、決してYESマンでもなく、自分達に対して甘えてくる訳でもなく、そして人として筋の通った考えを崩さず、ソロステージ・舞台で一目おかれる業績を残し、スタッフから信頼されている光一くんは、上のお三方にとってはどのように映っているのでしょうね。
私は堂本光一さんの音楽&ステージが大好きな1ファンです。
そしてSMAPを待っている多くの多くのファンの笑顔を目指してくれているSMAPも応援します。

(※ご本人達の口から何も発信されていないので、あえてSMAPに(元)はつけません。)

・・・・「元KinKi Kids」って言いたい!

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2年がかりのG20周年

「Endless SHOCK」の梅田・博多のお知らせがきました。
怒涛のG活動のお知らせのウンザリ感を薄めてくれてる?
本当はね、私がファンサイトを作るきっかけの一つになったtokitamaさんのご命日頃には、彼女が存命中に叶わなかったKDコンサートのお知らせをしたかった。
KDデビュー10周年記念コンサートの。
私は悔しいんです。
1度でも体験した人なら忘れられないステージ。
叶うなら、一番後ろでもいい、立見でもいい、全ステしたいと思うほど、異次元の空間に迷い込ませてくれる、そんなステージ♪
なぜ隠す!(理由は分かってるけど・・)
求めるファンが集まるタレントにその場所を与え、ファンをさらに増やす。
それは会社を大きくすることに繋がり、何を人々が求めているのかの答えを今後の参考にする。
これ、普通の会社。
一人一人大切に育てましょうよ。
多くの男の子たちの使い捨て。
数打ちゃ当たるでは、あまりにも無責任。
ジュニアをデビューさせない?
嘘か本当かわからないけれど、それ以前にあの膨大な人数はいらんでしょう。

TVのWSで紹介された20周年のお座りイベント。
「堂本光一」というアーティストどころか、「KinKi Kids」というGの魅力はどこにもなかった。
参加していないくせにい言うな!ですよね。
でもね、20周年の3分の1くらいまでの楽曲が大好きで、それらの前奏を聞くだけで、自分の脳裏に焼き付いているダンス付きのキンキの光一くんが甦ってくる。
20年たったら、この楽曲たちはこう歌うのだよ、ですか。
そっか、やはり今の「KinKi Kids」は勿論、キンキの光一くんもいらない。
ビジュアルも性格も満点に近いのだけど、堂本光一が堂本光一らしくステージのど真ん中で輝いて、歌って踊る姿は、究極の癒しの娯楽。

体力的にも「SHOCK」の地方公演は隔年にしていただいて、私に尊敬してやまなかったtokitamaさんに「堂本光一ソロツアー!」のお知らせをさせてください!

※BTに一言モノ申す
1曲でいいから、自分一人の力で、曲を世に出して改ざんなしでヒットさせてから、合作を口にしなさい。
今の状態での合作は、あまりにも情けないし、BT(バーターT)の呼び名は永久に続くよ。



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そうきましたか!
ヤマト、素敵でした♪
「バカ・・・」(わかる人にはわかる♪)----テレビの前のおばさんに言ってるわけではないけれど、何故か照れた当時の私(ハハ・・アホですね)
まさか、その頃から20年計画を目論んでいた???わけではないよね。
今では想像できないあの頃のキンキの勢いや事務所の押せ押せ体制を考えると、あわよくばっていうのはあったかも。
一押し後輩くんの名前もチラホラ。
今頃副社長さんが、監督&プロデューサーにこの二人の扱いを進言中だったりして。
誰が主役?みたいなドラマにしないでくださいね。
できれば当時時代を飾ったキラキラ光一くん(Gだけど)のドラマを、事務所の私利私欲満載の裏アリドラマにだけはしてほしくない。
きっと主題歌も出すよね。
もう、G活動はやるだけやったでしょう。
光一くんもBTも「KinKi Kids」というGに思い残すことある?
あるとしたら、あり得ない100%妄想BLファンの扱いだけでは?
BTも自己の世界観を反映させた音楽の世界で生きていきたいのなら、妄想BLファンにしがみつかなければならない「KinKi Kids」なんかにいても、成長はないよ。
今のキンキは、BLファンありきの今だけよければOKな使い捨てG。
これは光一くんも同じことなのだけど、光一くんは、「Gに依存していない」−−ここの違いが大きい。
光一くんから今「KinKi Kids」を取り去っても、彼は芸能の世界で生きていける。
BTは意識改革を自らしていかないと、もう40才手前、今だけファンも、口先だけの世渡り術も、限界があることを知るべき。
さやかちゃんのSHOCKでの「コウイチとのデュエットで、一番うまく光一さんに合わせられるのは私」発信に、「光一くんに一番合わせられるのはBTよ!」とか(ハァ?信じられない恥知らず!)
それもさやかちゃん自身に!
それをキンキに興味のない娘(一般感覚)に言ったら、「恥かしい〜〜!!」と速攻帰ってきた。
「光一、大変やな、後始末」
きっと結婚披露宴出席も打診はあったと思う。
なんだかんだ考えると、「KinKi Kids」って、過去の宝物でいい。

光一くん、あなたも40才手前。
過去の栄光&Gに張り付く恥さらしの多くのBLファンの存在、かなり重たく感じていませんか?
20歳以下の若者が生まれてもいない頃の栄光より、これからの「堂本光一」を刻んでいきませんか?
☆KDデビュー10周年☆の記念活動、11年目からの仕切り直しを期待しています。










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もしもし、マスコミ各社様、この扱いおかしくないですか?
当然光一くんご本人は、回数は後からついてくるもので、1公演1公演に自分たちの持てるものをすべて出し、受け取る観客が何かを感じて帰っていただければ・・と日々精進した結果、,なのだと思う。
この17年のSHOCKシリーズすべて即日完売も前人未到!
初めは確かに、堂本光一の人気が優先していたかもしれない。
しかし、彼はそれに決して甘んじることなく、毎公演模索しながら、ジャニーさんとも切磋琢磨しながら、現在の「Endless SHOCK」を完成させた。
いや、まだ演出家堂本光一の中では未完成かもしれない。
しかし、若干38才にして、プロをもうならせる作品に仕上げ、その作品を1500回自らも演じ続けている「堂本光一の大偉業」に対しての報道の少なさに、唖然としている。
そうか、事務所からの報道規制ね。
正直に言うよ。
一般では「ジャニーズ」っていうと、大勢の子供たちが遊びの延長で仕事をしていて、何でもかんでもド派手がモットーで、少々お顔の作りがよければOKっていうファンがついている事務所。
まぁ間違ってないけれど、堂本光一っていう人は、そんな「ジャニーズ」という薄っぺらい看板を、中身を伴った重みのある看板に「Endless SHOCK」という作品で、押し上げている貴重な人材であること、事務所自身がわかっているからこその規制だよね。
作品云々より、才能云々より、お気に入りでないタレント関係は、お気に入りより目立っては困るので、TVという効果抜群のメディアでの宣伝にはバッチリ規制をかけるぜってことね。
SMAP騒動から、なんら体制に変化なし。
ただ、時間の経過とともに、事務所への世間のバッシングがおさまるのを身を隠して待っているだけ。
副社長でしたっけ、千穐楽になぜ来られたのでしょうか。
普通はマスコミがわんさと集まっているのだから、どんどん取り上げてくださいねっていう流れになりませんかしら。
それとも光一の後を継がせる準備でも?
彼が、あの事務所の中で生きていく道を、自らの命をかけて自らの力で築いていくしかないことを感じ取った状況がよくわかる気がする。
光一くんはきっと違うよというだろうな。
「この仕事が好きだから」って。
ファンはどうしても光一くんの仕事に見合う世間の評価を期待する。
ソロライブもしかり。
内容以上の持ち上げ評価など期待はしない。
あくまでも隠さず、横やりを入れた過小評価やねつ造もなく、お祝いに値する価値のあるものはそれなりに盛大にTVというマスメディヤを使って、世間に伝えてほしい。
座長だけではなく、その座長と苦楽を共にしてくださったカンパニーの技術と努力も。

19日に発売される「Endless SHOCK」のサントラ。
どんな宣伝をしてくれるのかしら。
後10日しかないけれど、まさかまた、都内のみの宣伝トラック、深夜の15秒CM(関東圏のみ)ってことは無いですよね、JEの社長サマ。

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