cororin

堂本光一さんソロ活動応援中♪

「KinKi Kids」を解散へ!

BT電波更新。
どこまで自分が可愛いのか、自分しか見ていないのか。
家族からの自分への愛も、そこからくる家族の優しさも、すべて受け取る自分中心の思考。
自分からの家族への「愛」は、聞こえの良い言葉の羅列だけで文を飾り、心のある行動は見当たらない。
「作られた優しさ」
「作られた愛」
「傷つかない強さ」
この3つのワードを白々しくチョイスするあたり、BTがBTたる由縁。
この人には周りは皆敵なのだろう。
「繊細な自分がかわいそう」なら、「お葬式コント」はしないよね。(容認はしたも同じ)

「KinKi Kids」・・・本当に本当にもう限界ではないかな。
光一くんファンはもうとっくの昔に限界を越しているけれど、BTのように「まやかしの優しさ」ではなく、BL的な好みでファンになって、普通に他人を思いやれる気持ちをもって社会生活を送っておられるキンキファンは、今回のBTの行動をどういう目で見、どういう耳で聞いたのでしょう。
光一くんファンの悲しみ怒りの気持ちや、死人にされた光一くん自身の気持ちは、さっさと隠してなかったことにしようと思えるのでしょうか?
きっとお一人お一人は、知らずに話せば普通に他人も思いやられる人がほとんどなのではないかしら・・・と思いたい。
BTにBT独自の依存生存法があるとしても、光一くんにも独自の芸を磨き高めていきたいという生き方がある。
もう20年頑張った。
いや出会って25年か。
良きも悪しきも、環境が変わり過去のものになり、多くの人に支持される道を切り開いていけていれば、苦笑いで思い出話になるだろう。
長く続けることが必ずしも良い事ではない。それも犠牲と惰性で。
これからの芸能生活において、自身のことだけに目を向けて邁進してほしい。
このままだと、私たちはBTの「葬式コント」の事実を、BTと離れるまで言い続ける事になるでしょう。
そして、これからのキンキからは、積み上げるものは何も残せない。

下のアドレスは、2005年ファンサイトを始めた時からのcororinの日記ですが、光一くんという人を通して、そして人生でこんな人間に出会ったことがないと思わせたBTを知って、自分の心の移り変わりの記録です。
本当は「KinKi Kids」も光一くんのソロ活動も応援したかった、いやできるという気持ちの葛藤が初期の頃はありました。
取っ散らかってますが、よかったらどうぞ💦

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地に堕ちる!


世間を舐めるな!
幼児の頃から甘やかされ、実力以上に持ち上げられ、周りを見下し意識的に自分の下に置き、自己中心に総てが回ることが当然と考え、思うようにいかないと、なんちゃって病気と化し、同情保護を強要する行動に出る。
後輩たちが実力・社会性・人気で自分の横をスイスイ通り抜けていくのを横目で見ながら、自分の辞書にない「努力」というものには見向きもせず、自分の下に人を置き、金の力でその座布団に胡坐をかく。
そして、確か結成前はド素人だったはずの、そして芸能界先輩のオレ様がいろいろ教えてやった隣のヤツの賛辞などあってはならない、いつも下僕でいてもらわなくてはならないーーと生きてきた情けないボクちゃん。
はぁ〜、一気に書いてしまった。

やってしまったね 「葬式ごっこ」
そして、速攻上げ記事を書かせ、光一くん下げ記事を出すあたり、いつもの手で早く火消しをしたいのがバレバレ。
いつまでも子供だましの手を使って腐ってんじゃないよ、ジャニーズ事務所!
BT、光一くんが邪魔ですか?
いなくなってほしいですか?
違うよね、自分のフォロー要員、収入源要員がいなくなると困るものね。
総てが嫉妬からきてるんだよね。
地に堕ちたちっさい男!

私たちはそんな二人の関係性を1歩離れた位置から25年近く見てきた。
年齢と共にBTも周りの心、現実、仕事への意識等々、大人としての成長を遂げていくのだろうとの期待も少しはあった。
・・・BTは変わらなかったよ。
その代わり、光一くんがBTとの付き合い方を学んでいった。
距離を置く、私的な付き合いはしない、ステージ案でBTの主張に??があっても、スタッフの意見も聞き可能な限り飲み込む・・・、本番でのBTの言葉に神経を集中し、嘘や迷惑がかかりそうなワードが飛び出すと、ユーモアを交えてサラッと訂正する。
光一くん、思い起こせば、あなたは「KinKi Kids」を充分やりつくしたよ。
これから先、どんなに尽くしても、BTがあなたに対してすることは「葬式ごっこ」。
「BTはしていない、軍団がしたこと」って、本気で思ってる?
あの吉本の人たち、光一くんとお話なんて一度もしたことないでしょう。
なのに、お葬式ごっこの対象になぜ光一くんを選んだのか。
それは、ゴマスリスリしないといけないBTの意向をくんだものだから。
いやもっと直接的にBTからの提案があったのかもしれない。
そう、想像は想像。
でも、結果は結果として歴然と成立し、これから何年も私たちの大きな大きな消せない怒りの黒歴史として記憶に刻まれる。
取り返しのつかない黒歴史。
また事務所がねつ造上げ記事でかばってくれる?
それとも上層部が光一くんに状況収拾を依頼してる?
何を画策しようが、ファンの心の痛みと怒りは消えない。
地に堕ちたBT---。


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帝劇・梅田・博多と駆け巡ったSHOCKカンパニーの皆さん、本当に本当にお疲れ様でした。
私は帝劇しか観劇させていただいていないけれど、twitterの初見の方々の嬉しい感想にニヤニヤが止まりませんでした。
「死ぬまでに1度は見た方がいい」という感想。
そうなのです!
でも1度観劇すると、もう1度!あと1回!ってなります。(これファンだけ?)
TVでサラ見している階段落ちやフライング、太鼓の連打、超ハードな殺陣の一部・・・。
それらはストーリーを彩る重要なパフォーマンスなのだけど、やはり軸は「前を向いて生きる事」に対する「優しさ・勇気」なのだと思います。
この「Endless SHOCK」というミュージカルは、堂本光一だから描けた、堂本光一だから演じられた、そして、座長が堂本光一だからスタッフ全員が一つになれた・・そう思っています。
遠い将来、光一くんが何らかの理由で(体力や環境等で)この舞台を降りる時がきたら、それは「Endoless SHOCK」という舞台の終わりだと思っています。
千穐楽まで後2日残すのみという最中の、埼玉1泊とんぼ返り事件(それも大型台風付き)の事務所の冷酷さが最後の最後に露呈し、ヤキモキさせられましたが、来年初めの嬉しいお知らせを心待ちにしています♪

※輝かしく美しい千穐楽と同日に起こった非常に情けない40才前の男の見苦しい遊びについては、別ページで語りたい。


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メンバー2人Gの難しさ

某国のこと、国政のこと・・・、今この時を生かせてもらってる1人間として、次元は違うけれど考えさせられることが多い今日この頃。
そんな中でのSMAPファンの喜びの声が嬉しい。
まだまだ具体的に発進はしていないけれど、まだまだいばらも多いけれど、メンバーが諦めてなかった事、ファンを大切にしていることがわかった事、さすが尊敬する先輩たち。
慎吾くんのスマステの最終回の時は、まだ発表されてなかったので、慎吾くんの涙目を見ながらもらい泣きをしていました。
なんで、切りの良いいい700回にしてあげないのか?
最後の花束贈呈って普通ない?
これが25年ジャニーズを支え続け、その中の15年間、人気番組を生で司会を続けた人への、あの事務所の、そしてその事務所の言いなりのTV局上層部の仕打ちですか。
現場の方々は、どんな気持ちで終わりを迎えたのかしら。
でも、黙って耐えてきただけではないのね。
みんなで動いていたんだね。
きっと、この時の苦しさ、辛さを何年か後に世間に語ってくれる時が来ると信じています。
私たちがいかに事務所発信のでたらめ報道に踊らされてきたのか。

複数人のGはいいな。
2人以上で話し合い、案を寄せ合い、方向を修正しながら、ファンが待つ道に向かって力を出し合って進んでいける。
キンキもGじゃんって?
いいえ、あのGは、扶養者と被扶養者みたいな関係。
でもその関係は扶養義務・権利など一切ない38歳の納税義務アリの大人二人。
見ている方向、好きなジャンルも全く違うのに、いつまでキンキごっこをしているのかと、光一くんファンは大好きなソロ音楽活動のなさに焦りを感じる。
長瀬くんは 「逃げ場のない二人の関係」 「やり方の違う二人の人間」 という辛さややりにくさをはたから見ていて感じ取ってくれていた。
私達ファンも「逃げ場がない事」「やり方が合わない中で、いつも光一くんが折れていた、というか先出ジャンケンですべて決まってから告げられる」中での、光一くん不在のKinKiKidsに、ファンへの「愛」など感じる訳がない。
中居くんが以前「二人組って、すごいね、喧嘩したら俺だったらもう解散だよ。SMAPは5人いるから誰かと誰かがけんかしても、他のメンバーが中に入っておさめることができる。キンキすごいね」(一語一句同じではありません)って言ってくれた。
はっきり言います。
キンキが凄いのではなく、堂本光一が凄いのです。
あの二人の精神年齢には30才ほどの差があると思う。
自分がいて周りの存在意義があると考える人と、周りがいてくださって今の自分が存在できていると考える人の、この38年の開きはすさまじいものがあります。
勿論、契約的な難しさや二人が並んでいればOKのGファンの存在、20周年行事の中で振り返っての周りへの「感謝」など、光一くん自身キンキは続けることが責務であると考える一方で、KDのステージに迷い込んでしまった多くの実に多くのソロファンが迷子になってますよ〜!
みーーんな待ってます!

今は座長の光一くん💐💐
☆「Endless SHOCK」☆
梅田は後4公演。
博多座公演  10月8日〜31日

なんかアニメのテーマ曲をキンキが担当って?
その関係でTV出演で博多から帰されるとかなければ、G仕事は基本どうでもいいかな。
あの事務所にいる限り、ソロCDの望みは薄いような・・・(涙)



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ジャニーズって?

安室奈美恵さん引退!
驚きました。
一度は彼女のあのエネルギッシュなステージを体感したいと常々思っていた。
1年前からの告知が、彼女の固い決意を思わせる。 
これから来年の9月までの国内外のサヨナラステージが、25年間応援してくれたファンの皆さんへの感謝のラストステージですね。
愛された25年を感じ、ファンはファンで思いっきり「幸せな日々をありがとう!」と言える。
それはそれで、ご自分の意志が反映された自分らしい人生の歩み方で、幸せなアーティスト人生なのだろうと感じます。

ジャニーズではあり得ない。
SMAPのあの終わり方は、いったい誰の笑顔がどこで見れたの?
大好きな5人の公開処刑のどこに5人の本意があったの?
25年応援し続けた多くの多くのファンは完全に切り捨て。
あの一般の人も参加した莫大な署名の重さを、女帝親子はどのように感じたのか。
何か言いだされると困るので、とりあえず生放送ものはすべて終了させるという姑息さ。
こんなジャニーズに気持ちのいい引退、解散ってあるの?
TVの露出の多いJタレントをみると、今の女帝親子、金屏風のお気に入りが手に取るようにわかる。
人気や実力は、TVという媒体で名と顔を売りながら後からつけていけ、場数を踏ませても実力がつけられなかった時は、強引な印象付けをネットから・・・でしょうか?

来年の1月1日から、光一くんがファンと共に、いやBTのいるステージでの誕生日を迎える年が消えます。(おそらく年末年始はドームクラスでのステージキャンセルを避けるためだと思ってる)
これは光一くんファンにしても、直接お祝いをする場所がなくなることなのだけど(カウントダウンはどうなるのかわかりませんが)、それでも私はBTのいる場所での心のないHappy birthdayが避けられた事の方がが嬉しい。
私の夢は「ソロコンでのBirthday♪」です。
気持ちよく始まって幸せな気持ちで終われるソロコンです♪
なかなか元旦からの外出は難しい人もいるけれど、夢の異空間のステージの最後に、大声で「おめでとう!」を叫んでHAPPYな気持ちで、1年を迎えたい。
しっかし、何年同じ事訴えてるんだろう。
SMAPのファンでさえ、あの扱いなのだから、女帝親子たちのお気に入りではない人のファンの声はゼロに等しい?

今、光一くんは座長として梅田で輝いている。
体力的にはギリギリでも、精神的には充実しているのだろうな。
twitterで初見の方の新鮮な驚き、感動の言葉を読むたびに、心から嬉しく思う。
何回も見させていただいていると、つい前公演との違いに目がいったり、ファン心理から光一くんメインになってしまう見方になったり・・・反省。
このようなソロ活動期間は、私自身の心も穏やか。
自分が観劇していなくっても、やりがいのある地獄の苦しみをイキイキと生きて、ユッタリホンワカ仲間と食事を楽しんでいる光一くんを感じさせてもらっているだけで満足、なんて思いながら、ジャニーズの分布図が変化しつつある中、だまされるものかという思いはずっと持ってる。
キスマイのように、Gは押さないけれど、メンバー1人だけ押して、ほら平等に扱っているでしょ?みたいな。
光一くんはジャニーズに、いや、ジャニーさんにとても感謝をしているし、尊敬もしている。
身を粉にして良い作品つくりをしている根源にジャニーさんへの恩義も感じる。
でもジャニーズ全体の構図というか力関係が、昔と違っている。
I女史を追い出したことで、均衡が崩れている。
光一くんの置かれている立場は?
光一くんらしさ満載で、私が一番待ち焦がれているソロコン実現のために、ファンがアクションを起こすのは当然ですが、光一くんも光一くんソロスタッフさんも動いてほしいよ〜。


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