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どぉも、唐突に始まって中途半端に終わることで結構受験生してます、兵影丸ですw
とは言いつつも、最近ではモノを考える電子脳も出現しましたし
電子部品が感情を持つ日も近いのではないでしょうか
そうなったときに問題なのが
作られた感情が、果たして本当にその主体に付与されている感情なのか
感情主体と行動主体は同一のものなのか
ほかに、精神主体はそこに存在するのかどうか
とても哲学的で倫理的なお話になるわけです
うわぁ、中学二年生が好きそうなお話w
アトムの世界が、現実になって
ロボット法とか 迫害とか
新しいものには新しい問題がついてくるものです
問題のない事物なんてこの世には存在しないのです
大事なのは、その問題とどう向き合い、適応して、それまでの社会活動に取り込むか ですよね
それまでの社会が、変わる必要性だってあるんです
医療の発達は 障害児や高齢者の生存率を高め
今までにはなかった新たな福祉の問題を持ち込みました
そして、それらの人が少なかった時代の社会では、不都合がおきています
変える必要が、ここにはあるんでしょうね
でわ、今回は雑記ですよ
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削除
こいつがこんなにも手強い存在だったとは思いもしなかったさ
メールがきます、宛名を確認します、思わず消します、我に返っていまここ!みたいな
まさか、もう一度送ってなんて言えるはずもなく
かといって、内容を知らないまま適当に返信するわけにもいかず
結局は、何で今この瞬間にメールを送ってくるかなぁ!という理不尽な文句にすり替わるわけで・・・
・・・・・・これは、嫌われて当然だよなーなんて思ったり
私が男ならば、喧嘩をしてその直後に送るメールは詫びか譲歩の仲直りしかないわけで
それを無視されたりしたらそれはそれで傷つくんだろうなぁと、容易に想像できたり
ああもう、何で男ってばこんなに鈍感なのかなぁと思わなくもないけれど
当然のことながら、彼は私があの剣幕で帰った後、こうして部屋で猛反省の後に号泣していることなんて
露にも知らないわけでして
やっぱり嫌われるかなあなんて思ったら、でもかえって返信もし辛くて、でも無視をすることも辛いので
あってなんやかんや・・・・・・
結局はいろいろと、自己弁護と言い訳と、あとは思考停止でただ自己嫌悪
今までだって
ぐるぐる回っているうちに、ふと、そんなところに行き着いた
今までだって、それほど良い彼女というわけではなかったし
思い込みが激しくて、沸点が低くて、化粧もお洒落も下手で、素のルックスがいいわけでもないし、気が
回るわけでも、癒しでもなくて
どうせ私なんて、そんな風にひがみ根性だけ発達した、嫌な女
きっと、彼の中での私の印象は、だめだめだ
今回のことはただの切っ掛け
彼に嫌われたって、それはきっと今までの積み重ね
どうせ私は自分に自身も持てない、そんな女だ
彼には、もっと私よりいい女が似合うんだろうか
私よりいい女なんてその辺の道端にもごろごろしているし、その中の誰かが私と取って代わっていても、
少なくとも私といるよりは、彼も楽しいんだろう どうせ
泣きそうな頭で、そんなこと考えてる私
涙だけは意地でもこぼさない、そんなつまらない私
でも・・・・・・どれだけ意地を張っていても、コール音がなれば全部崩れてただ慌てふためくだけの、無様な
私
彼の声を聞いただけで、我慢していたはずの涙が出ちゃう私は、きっと最高に現金な女だ
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あ、ども、二度目の兵影丸ですw
何も言うまい
読んでいただいた、そのままでござるよ
リア充になりてぇなぁ・・・・・・
まー、文章が拙かったり痛いのはいつものことですね
精進いたします
では、次回は日記です
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