上総たち

今更、痛いだなんて言わせないんだからっ!!:基本週一の更新です 題名に釣られてきた方は申し訳ない、ほとんど内容とは関連ないです;

二次!!

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どぉも、唐突に始まって中途半端に終わってしまった兵影丸ですw

さてここで問題です
兵影丸はいま何をしているでしょう

1、ニコニコを観賞しながら更新してる

2、モンハンをしながら更新している

3、三分間舞いながら更新している

4、部活の作業をしながら更新している

5、ニコニコで三分舞う動画を視聴後にモンハンをして、部活の作業をした後に更新している

・・・・・・
・・・
はーい、タイムオーバーw
まぁフラグだね
選んでくださいフラグだね
立てたフラグは裏切らない、それが兵影丸クオリティ―――ということで今からニコニコして狩って作業してきます!!


只今戻って参りました
舞台監督になんかならなきゃよかった・・・
さて、それでは今回の本編です
でわでわうp主兵影丸の絶対駄作必死シリーズ第三弾、一章九話目始まりおw

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


それ・・・って?

「採用ってことですか?? 登場があんなだったのに?」

「あぁ、そうだよ。 ヌシが寝ていた家があるだろう? あそこを自由に使っておくれ」

えっと・・・

・・・・・・

っ!

採用された!? この村長さんには不安というものがないのかな?

えと、喜ぶべきだね

うん

・・・・・・わぁいw

「ふむ、とりあえず・・・そうだね、まずヌシの力を見せてもらうために、この近辺で依頼された簡単なク

エストを受けてもらおうか」

ハイ来たー

いわゆるテストってやつですねー ザ・入者の試し!

どうしようね、草食竜の簡単なクエしかやったことないよー

あ、飛竜と戦ったかな? 違うか、飛竜に吹き飛ばされた経験ありってところね

「・・・・・・わかりました、受けます」

さぁて、どんな奴と戦わされるのかなー?



ここから、私のハンター生活は始まったんだ。


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
あ、ども、二度目の兵影丸ですw
あー、短いね
うん、凄く短い

・・・というわけで、思ったよりも長引いてしまったモンハンの二次作も今回で終わり!ということで

兵「いやー、これは疲れたねw」

右「何が疲れたかって、何度もOPを見直すから最後の方は早送り機能が切実に欲しくなったり」

兵「後でニコニコでOPがうpされているのを見つけて、なにそれと無い脱力感に襲われたり」

右「最初からこれを参考にすればピンポイントに見れたのにっ!(笑)」

兵「それに主人公は基本的に喋らないからねー、とりあえず性格を設定する段階で躓いたね」

右「しっかり、モブの台詞と会話しているように見せかけなきゃいけないし」

兵「見直してもらうとわかりますけど、モブの台詞はほとんど一言一句たがわずに書いてますよー」

右「そのこだわりのおかげでどれだけ苦労したと・・・」

兵「ま、まぁ申し訳ない」

右「まったくですよ」

兵「さて、もうすぐポータブルサードも出るし、そっちのOPにもチャレンジしてみようか?」

右「まぁ・・・それも良いかもしれませんね」

兵「でわ、今回はこの辺でw さいならー」

右「次回は雑記更新、新シリーズはその次の週から始まりますよーお楽しみにー」

どぉも、唐突に始まって中途半端に終わることも今回はネタ不足な兵影丸ですよw

いやー、特に目新しいことも起こらずw
いつも通りにのんべんだらりとマイペースに過ごしているだけですからね・・・

どうでもいい話を一つ
母親が昼寝用のゴザを買ってきまして・・・ それをさっそく広げたところ、滑ると四方八方から苦情が来てしまい瞬間的に部屋の隅に折りたたまれてしまいました
結構アレ好きだったのにorz
布団よりも板の間の方が寝つきが良かったりします
まぁ、翌日は確実に腰痛ですけどねw
最近よくぎっくり腰になります
特に、一人で部屋にいるときに良くなるので、絶望的です
首も回せずに、ただひたすらそのままの体勢で痛みが引くのを待っているのは、なんだろう、こう・・・言葉には言い表せないものが目からあふれ出てきます
あー、どうでもいいw

ちょっと勇気を出して東京の方の大学のオープンキャンパスに行こうと決意したら、その日が出校日だったので挫折
仕方なく地元の国公立大学のオープンキャンパスに行こうとしたら部活の大会でこちらも断念
あぁ・・・ 不幸だーーーっ!!!
でも、こんなことでもマシと言えてしまうような人がきっと世の中に入るんでしょうね


じゃぁ唐突に本編に入りましょうかw
でわでわ、うp主兵影丸の絶対駄作必死シリーズ第三弾、一章八話目始まるダニ

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


「―――んっ」

家から一歩踏み出すと、すぐに冷気がなんかこう・・・ ブワァって

ずっと寝込んでて鈍った体には心地良いくらいだわね

ま、それもマフモフのお陰かw

「えーと、あの石だよね」

ハンターさんが教えてくれた石―――っていうか岩は、たぶん・・・村のどこからでも見えるんじゃないか

なってくらいに大きい

この分じゃ、迷うこともなさそうね

「♪〜」

雪山を越えて来た時とは大違い! とってもいい天気

なんて言うんだろ、春とかみたいなポカポカって言う晴れ方じゃないんだけど、うーん、澄んだ? そう

ね、貫けるように澄んだ綺麗な青空

そんな空を反射しているかのように青っぽく光る大きな石、その根元には焚火と猫とお婆さん

・・・・・・

・・・・・・・・・

えと、遠近法を誰かが間違えちゃったのかな?? おーい、私、近づいてるよー?

・・・

違うか、竜人族ってやつね

これは失礼しました

岩のそばで、私の腰くらいのお婆さんが焚火を焚きながら背後のネコに何やら話しかけている

「えーと、村長さん?」

あ、気付いてくれた

「おお、すっかりよくなったようだの。 雪山に、ハンターが倒れていると報告があった時はびっくりし

たよ」

おわっ、いきなり面目ないです・・・・・・

てか、なんで私のこと・・・ あ、そうか、私の村でもそうだったけど、これくらいの規模ならみんな顔見

知りだもんね

・・・よそ者は私だけってことね

「改めて自己紹介させてもらおう。 このオババが、ここポッケ村の村長さ」

・・・でしょうね

「あ、私はギルドから派遣されてきたエルフって言います。 これから先、よろしくお願いします」

わーい、初登場ね、私の名前w

なんでも、遠い国の言葉で十一番目って意味なんだってさ その年の十一番目の月に生まれたからって、

単純よねー

ちなみに、別な国の言葉で、いたずら好きの妖精の名前なんだとか・・・ まったく、こんな性格に育っち

ゃった責任はそこなんじゃないかな?

「あぁよろしく。 ヌシには、この村付きのハンターとして、居着いてもらうことになる・・・」

えっ?


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
あ、ども、二度目の兵影丸です
エルフ・・・ 我ながら中二な名前をつけたものですw
これはリアルで私のセカンドキャラ名だったりしますから救われませんね・・・
由来はファフナーのMk-11(マークエルフ)からとりました
もう大好きですファフナー!
種のキャラに似てるなんてきっと幻想です!俺の右腕が打ち砕いてry

ドイツ語で数詞の11を表わすと聞いて、音の響きもかっこいいしと思って引っ張ってきたら、後に英語のelfとスペルも発音も一緒だということに気づきましたwそんなことはどうでもいいことですw
ドイツと言えばコブレンツ国防技術博物館!ぜひ一度は行ってみたいものです!・・・まぁどうでもいいですけど


さて、前回の重い雰囲気とは打って変わってというか、全く忘れたかのような軽いノリで戸惑った方もいるかもしれませんし、不謹慎なと思われた方もいるかもしれませんね
でも、上総たちはこういったテンションの浮き沈みとその時の突発的な気分とその場の空気で出来てます
この辺りはご勘弁ください

でわ、今回もご評価くださいなw
次回は雑記ですね

どぉも、唐突に始まって中途半端に終わることで生活の一部が一変した兵影丸です
まぁ、全体的にはそれほど影響は無いんですけどねw 常にのんべんだらりと生きておりますwww

さて、来る・・・というか過ぎ去ったる今週の(投稿時間的には先週だねw)木曜日、我が演劇部恒例の五月定例公演、通称「新歓」が行われました
まぁ、読んで字のごとく「定期公演のうち五月にやる公演で、新入生を歓迎というか演劇の世界に引っ張り込むための公演」です
嘘です、読んで字のごとくでここまで理解できた人はきっとESPか何かです、学園都市にでも行くべきです
・・・まぁ、要するに一年生は全員がキャストになって演劇の世界の楽しさと厳しさを知ること、上級生は今まで配置されたことのない(裏方の)部署に入って演劇の厳しさを再確認するためにやるんですね
うー、いまいち要約しきれない
察してください!

その五月公演が終わったわけですが、どうであったかは御想像にお任せします
ただ、一年生は恐らく入部当初の軽い気持ちを改めなければいけないと自覚したでしょうし、二年生は上に立つ者の厳しさを実感したのでしょう
おかげで金曜日の反省会は非常に重苦しく面倒くさい空気が漂っていました
あー、もうっ! こんな空気は俺には合わないの!! いい加減みんなテンションあげろ! 一人だけ笑顔を絶やさないようにするのもつらいんだからなっ! 表情筋がツりそうだったのさ!


さて、本日は二次!!ということで、いよいよ終盤のMHP2Gのパロですw
でわでわ、うp主兵影丸の絶対駄作必死シリーズ第三弾、一章七話目はじまりまっさ!

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


村長さん、かぁ

こんなヘナチョコがこの人みたいな腕利きさんの後継ぎだなんて、失望されないといいけど・・・・・・

―――っ!

そうじゃん!

その可能性を考えてなかったなーw

そうなったらどうしようか?

両親のために稼いであげたかったからこの仕事に就いたって言うのに・・・ 早くも野垂れ死にの危機ね!

 まったく・・・

「もし私に任せられないなんて事になったら・・・ この村に住まわせてもらえますかね?」

はぁ、我ながらなんて弱気な発言・・・

「ははは、そうはならない事を祈るばかりだがね。 まぁ、この村はすごしやすい、実にい村だよ。 私

も出身地は別だがね、引退後もこの村に住む事に決めたよ」

そりゃ、住めば都っていいますしね・・・ ところで、ぼそっと「反対を押し切って飛び出して来たんだか

ら今更帰れないしね」みたいなことを呟いたのは聞かなかったことにすればいいんですか??

「む・・・ まぁ、一応私も先輩の体だ、ハンターについてわからない事があれば、私に聞きたまえ。 出

来る限りの助言はさせてもらうよ」

「はーい、これからよろしくお願いします」

ホント、助かるなぁ

初心者なんてもんじゃないど素人ですからねーw 助言っていうか、一からになると思いますけど

「よいしょっと」

うん、じゅうぶん充分

立ち上がるのに何ら不自由しない程度には回復しましたー

ハイッ、ここに私の復活を宣言いたします! ・・・なんてw

ところで早速、第一の質問!

「えーと、村長さんは・・・・・・」

「あぁ、ホラ窓から見えるだろう、あそこのでっかい石だよ。 あれは村のシンボルでね、オババも大概

はあそこにいる」

おー、あれですな? なんか青みがかった光り方で、きれいですねー

それじゃっ、えーとマフモフ着て・・・っと

「とりあえず挨拶に行ってきますねー」

「あぁ、そうするといい。 私もまぁこの家に住んでいる訳ではないから、この辺でおいとまさせてもら

うとしよう。 何か、私に用のある時は、入口に一番近い小屋に住んでいるから声をかけてくれ」

おや? ハンターさん(元、だったか)はここに住んでるわけじゃないのね

じゃぁ、誰の家だろ?

・・・・・・

・・・ま、いっかw


―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
あ、ども、二度目の兵影丸ですw

振り返ってみればこのブログも随分と続いていますねーw
なんだか新参の閲覧者の方もおられるようで・・・ ほとんどの方が一回こっきりだったりしますけどねw

さて、そんなわけで最初の方に描き起こしたこのブログを見るにあたっての注意事項をもう一度描く必要があるんじゃぁないのかと、まぁ思ったわけですよ

・厨二病です、天然で厨二な部分もありますが、むしろあえてそう見えるように演技している部分もあります

・無駄に漢字変換が大好きなので、読めない漢字とか出てくるかもしれません

・一応、全編が書きあがってから投稿しているので、とりあえず一作品を上げている間は失踪しません

・上記の内容から、はじまり方終わり方が尺の都合上中途半端だったりします

・うp主はテンプレートが大好きです、挨拶とかまさにその象徴です

・読んでいただいたら、感想批評などを是非コメントやメッセなどでお願いします

・上記より、うp主は叩かれても褒められても伸びます、増長します、成長します、そうありたいです

・うpは週一、日曜の日付変更直後あたりです・・・プラス不定期でニュースとかあげたりします、気まぐれですw

・バトンは別に回してもらっても構いませんが、袋小路ですのでご了承ください

・友録歓迎です



・・・いやぁ、こんなものでしょうか?
実はただ単に後書きのネタ切れ対策だという本音は伏せつつ、上手く一回分後書きを埋めることができましたw

でわ、今回はこの辺で!
次回は雑記ですねw

どぉも〜、唐突に始まって中途半端に終わることを本職にしようかと本気で考えている兵影丸ですよw

いやー、やって参りましたね、テスト週間!
・・・いえ、むしろテストの真っ最中なんですけどね
なんでかウチの学校はテスト(4〜5日間)を土日を挟んでやりたがる伝統があるんですよね
気になって聞くと、他の学校はむしろ平日の一週間で終わらせるところの方が多いようで・・・・・・
なんなんだよ、ったく
まぁ、そんな世間の事情なんて知ったこっちゃないとばかりに今日もこうやって更新している兵影丸なんですけどねwww

そうそう、皆さん趣味って持ってます?
趣味は多いに越したことはないですねー
確かに余計に金がかかったりして減らさなきゃいけないこともありますけど、それでも多くて得することもあります
そういう俺も、新学期からこっち共通する趣味を通じてなんとか新クラスに話し相手を確立しているわけで・・・
そういうコミュニケーション手段としても重要な要素の一つだったりします

さて、そんな趣味の話は今回のうp内容とは一切関係ありませんが、そろそろ本編を始めましょう
今回は二次でモンハンOPの続きです
でわでわ、うp主兵影丸の絶対駄作必死シリーズ第三弾、一章六話目始まるよw

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


「ま、ともかく、慣れない村で、いろいろ判らないこともあるだろう。 この私に、何でも聞いてくれた

まえ」

・・・そうします

まず、生き延びる方法を教わりたいな

違うか、死なない方法・・・だねw

「ま、とりあえず、よろしくお願いします先輩っ」

うんうん、挨拶はハキハキと!

「先輩からの贈り物として私の使い古しで申し訳ないが、武器を一通り贈らせてもらおう。 家のアイテ

ムボックスを見てくれたまえ」

おぉ、贈り物ですか、ありがたいですなー、うんうん

アイテムボックスってのは、あの葛籠みたいな箱のことよね、たぶん・・・

「君がどんな武器を使うハンターかわからなかったから、いろいろ入れておいた。 それほどイイ武器で

はないがね、とりあえず役に立つだろう」

一通り、か・・・

どんな武器があるんだろ? ボーンククリよりも強そうなのがあるといいなぁ

でっかい剣とか? それとも弓とか? もしかして槍とかも??

うーん、どんな武器を使ったらいいかも分かんない新米に、そんな武器は無理か・・・

「もし、まだ自分の得意な武器がないようだったら、片手剣がお薦めだ。 慣れるまではそれを使ってみ

たまえ」

片手剣、ね・・・ ボーンククリと同じタイプのやつよね

確かに、あれなら片手に盾も持てるし軽いから動きやすそうだけど・・・ 問題は、攻撃力よね・・・・・・

「あと、君が着ていた服もボックスに入れておいたぞ。 村にいる間はいいが、外に出るなら忘れずに着

ておくことだ」

私の服・・・ あぁ、マフモフのことか

まぁねえ、いくら私が恰好を気にしないガサツな女だとしても、インナーだけで狩猟に行くようなマネは

避けたいわね

それに、雪山に行く時はお世話になりたいしねw

「あぁ、あの服は防寒性に優れているから、雪山で行動するには最適だ。 もし他の防具を使う時はホッ

トドリンクなどの防寒対策は忘れずにな」

はーい

っていうか、丸腰で雪山になんか登りたくないわね

まだ死にたくないし

「まぁ、私の説教なんて聞きたくもないだろう。 まずは村長のところに話を聞きに行くことだ。 この

村でハンターをする以上、あのオババの世話になる事になる」


――――――――――――――――――――――――――――――――――――
あ、ども、二度目の兵影丸ですw

葛籠と書いて「つづら」と読むらしいです
pcのワードソフトウェアのおかげで全く読めそうもない漢字まで変換できるので便利なんですが、何気なく変換してあとで読み返す時に困ったりするんですよね、これが
・・・まぁでも、それで何回か調べて呼んで変換してって言うのを続けているうちに普通では読めない漢字まで実生活で使えるようになっていくので、そこはありがたいことです

漢字の変換って表現の方法として凄い大事な要素なんだと思います
たとえば
「一人ひとり」「一人一人」「ひとりひとり」
この三つ、読んでいて印象が全然違いませんか?
確認したのですが、三つとも明治のとある文豪がそれぞれ違う作品で使ってました
同じ作者が作品によって使い分けるということは、やはり個人の好みだけではなくて(多少はあるんでしょうが)、印象的な表現の差をつけるための手法なんでしょうね
「ありがとう」
「有り難う」
「アリガトウ」
この三つ、台詞を発している人物の性格や年齢なんかが違って読み取れますね

・・・このように、口調を変えなくとも変換の差を使うだけで微妙な表現ができるということは、それだけ変換するときには注意をしなくてはいけないということです
ここが日本語の難しい部分なんですが、面白い部分でもあります


なんか久しぶりになんちゃって小説家っぽいことを書けた気がするw
じゃ、今回はこの辺で
次回は雑記です

どぉも、唐突に始まって中途半端に終わることと日常生活の消費配分を間違えてぐったりしている兵影丸ですよw

えー、二段審査がどうのとかなりネガティブな前書きを書いたのも早一週間前でして
報告が遅くなりましたが、不詳兵影丸、剣道二段に合格いたしました!!
いやー、よかったねw
うん、よかったw
というわけで、兵影丸はこれ限りで剣道界から姿を消したいと思います
もう大会や昇段審査に顔を出すことはせずに、ひっそりと趣味の領域で稽古を続けていこうと思いますよ
大会に出ていろんな人と戦うことが楽しかった頃もありました
ただ勝つことだけにこだわって、正々堂々というジャパニーズフェアーの心を忘れていた時期もありました
そんなスポーツ剣道を嫌って進学先では剣道部をあえて選ばないということもやりました
・・・今はただただ剣道をやることが、続けられることが無性に楽しくて仕方が無いんです
正々堂々と真っすぐ相手に打ち込んで行く、そこで討ち返されても良い、勝ち負けなんかにはこだわらない、まだ到達できてはいませんがそんな目標もできましたしw

なんだか剣道のことでよさげに埋まったので、このまま本編に進みましょう!
今回はモンハンです

でわでわうp主兵影丸の絶対駄作必死シリーズ第三弾、一章五話目がはじまらっしゃい!

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


・・・・・・もしかして、ポッケ村??

ん?

「・・・・・・私、どうし―――っ! 飛竜! そうだ、あの飛竜は!? 私・・・助かったの? 生きてる・・・?

 生きてるの?」

でも、あの大ピンチからどうやって?

まさかっ! 私が気絶している間に自分でも知らない無意識の力が発動して、変身とか―――

「崖下で倒れているキミを見つけたのはこの私だ。 感謝してくれたまえよ。 あのまま放置されていた

ら、キミは今頃氷漬けになっているトコロだ」

・・・・・・なーんだ、新米戦士ブリリアントミーティアは登場しなかったわけか

つまんないの

―――って、氷漬け!?

やっぱり、命のピンチだった!

危なかった!

「・・・てことは、貴方が命の恩人ってこと?」

防寒用なのか、頭に白い布を被った年配の女の人・・・

明らかに生活服じゃない、ごっつい服

私が貰ったマフモフなんてものよりもよっぽどハンターらしい鎧だ

「おっと、紹介が遅れたな。 私はこの村付きのハンター・・・といっても、元、だがね」

元・・・ハンター?

この村付きってことは、私の先輩ってことかしらね

・・・・・・あぁ、そういえばギルドのおっちゃんが言ってたっけか

『まぁそう不安そうな顔をするな、向こうだって別にモンスターの無法地帯ってわけじゃないさ、もとも

と腕のいいハンターがいてな、なんかの事情で引退するからそのかわりってことでお前がお呼びってわけ

さ。 暫くはモンスターもビビって近寄ってこないだろうから、その前任さんに鍛えてもらえ』

・・・なるほど、この人がその「腕のいいハンター」ってことね

女の人でギルドに認められるほどの・・・・・・

なんか、かっこいいわねー

「・・・・・・強いハンターだったって聞いてますけど、どうして引退したんですか?」

ふふん、遠慮を知らないのがあたしの強みなのよ

あ、苦笑い・・・

ま、当然ちゃ当然か、質問が質問だしね

「ある飛竜に負わされたケガが原因でね・・・、引退したんだ。 で、私の後任として、キミに来てもらう

ことになったワケだ」

なーるほど、飛竜ねー

私も見たわよ、飛竜!

強そうよねー、あんなのに勝てる方がどうかしてると思うわよ

「正直、その後任が、雪山で倒れていた時はどうしようかと思ったがね・・・」

・・・・・・

なんというべきか・・・

面目ないです・・・



――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
あ、ども、二度目の兵影丸ですw

右「今日は私もいますよw」

兵「出たな諸悪の根源その十三号!」

右「一応あなたの脳みそって設定だからね、あんたの脳みそからは諸悪が生み出されてるの?」

兵「違いない!!」

右「・・・ときどき尊敬するわ」

兵「そんなに皮肉られたら照れちゃうなぁwww」

右「ツッコミは必要ですか?」

兵「・・・・・・お願いします」

右「よろしい」

兵「いやー、それにしてもこの形式の後書きも久々だね!」

右「後書きって言ったって、毎回主が『ネタが無い〜』っていうだけのコーナーになってるけどね」

兵「久々なのにちっとも変って無いのね、その主を尊重しない性格」

右「一応、主のトーレスですからw」

兵「・・・俺は自分を大事にする人間だよ?」

右「あ、ハイwそうですねー じゃぁ今回はこの辺にしておきましょうか」

兵「なにっ? ねぇなんで受け流したの!? 俺大事にしてるよ?そんな自虐趣味無いよっ!?」

右「来週は雑記の週です よろしければ来週も読んでやってください」

兵「めっちゃガン無視なんですけど! この子ホントに俺のトーレスなの!?ねぇ!」

右「あ、それと、読んでくださった方はコメントに一言誹謗中傷を書き込んでくださると、主のやる気が
  アップしますw」

兵「普通に感想やリクエストも受け付けてますよーw」


でわ、今週はこの辺で

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