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			<title>上総たち</title>
			<description>公共のマナー以上のルールは求めません
ご自由にどうぞ

まあ、人がいなくちゃ始まらないんで、お誘い合わせのうえでお越しください。

最後に一言、「ＭＳの性能の差が戦力の―――っ（以下略）」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konohanatiruyahime</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>上総たち</title>
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			<description>公共のマナー以上のルールは求めません
ご自由にどうぞ

まあ、人がいなくちゃ始まらないんで、お誘い合わせのうえでお越しください。

最後に一言、「ＭＳの性能の差が戦力の―――っ（以下略）」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konohanatiruyahime</link>
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		<item>
			<title>お知らせ</title>
			<description>センター入試終了まで&lt;br /&gt;
失踪します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
探さないで！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konohanatiruyahime/30033065.html</link>
			<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 17:43:41 +0900</pubDate>
			<category>その他国際情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>無い時に欲しい　有るときは要らない</title>
			<description>どぉも、唐突に始まって中途半端に終わることで、なんか心労がひどいです兵影丸です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆さんいかがお過ごしですか？&lt;br /&gt;
もうすぐクリスマス、その次は年越しですよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まー、受験生にはまったく持って関係のない話で･･･&lt;br /&gt;
関係のない･･･&lt;br /&gt;
ん？&lt;br /&gt;
わーーー　なんでここにいたって急にくっついちゃってる人が増えてるの！？&lt;br /&gt;
冬になってから急増ですよ！？お前ら受験生だろ！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いや、私から見ても「そんな余裕ないだろっ」って人が何人も　･･･デキちゃってるじゃないですか&lt;br /&gt;
なんだろう&lt;br /&gt;
私は間違っていないのに、間違っているような&lt;br /&gt;
誇っていいはずなのに、悔しい&lt;br /&gt;
まあいいやｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前書いたのですが、社会に出る機会が多くなるにしたがって、一人称の大事さを思い知った兵影丸でして&lt;br /&gt;
今現在　「俺」→「僕」（いまここ）→「私」となんとか改善していこうとしているところなのですが&lt;br /&gt;
まー、せめてブログくらいは「私」で通して、慣れて行こうかなと思っていたのですが&lt;br /&gt;
ある方から　「女性の方ですか？日記の内容とか、男性視点が多いのですけれど」といわれまして&lt;br /&gt;
まー、たしかに、即興ショートなんかでは女性視点で書くことも多いですよ？というか、好きな作家さんのうち、恋愛モノを書く作家さんがみんな女性で女性視点で書く方々ばかりなので、その影響なのでしょうけれど&lt;br /&gt;
兵影丸は男性です&lt;br /&gt;
身も心もれっきとした男ですよ！&lt;br /&gt;
聞いた話では、最近では社会人の男性も私より僕を使うことのほうが多いとか&lt;br /&gt;
あれですねー　ニューハーフの方々がポピュラーになってきて、それとの区別という意味もあるのでしょうか&lt;br /&gt;
もうあれだ、それがしとか　使ってみようかなｗｗｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でわ、今回は雑記ですね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
移り変わりやすいもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女心と秋の空&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
･･･いや？移る、というよりは、変化しやすい、というニュアンスだったかな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近はどうも、日本語が「文法的に」というよりも、本来の意味で使われなくなってしまったきらいがあ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ると、僕は思っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
百聞は一見にしかず、とか、役不足、なんて言葉がそのいい例だろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言葉は移り変わり変化するものであって、そのときその次点で最もポピュラーに使われている意味合い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が、もはやその言葉の本質となる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうどこかの大学の偉い教授は行っていたけれど、たしかにその通りであると思う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、だからと言って、昔の人が頑張って頭を捻って考え出した、この綺麗で幽玄な言葉の意味が、取っ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
て代わられたことによって消えてしまったとも思わない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
包摂する意味が増えたのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔の意味も、今の意味も、どっちもを表す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうやって、日本語は時代を乗り越えてきた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔の意味合いで日本語を喋っても、それはそれで素敵じゃないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題なのは、そうやって言葉が許容するニュアンスがどんどんと多岐化していくと、読み取りがそれに比&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例して難しくなっていくだろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言葉は、進化すると同時に難解にもなっていくのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっと、半世紀後の日本人は、今僕らが日本語の使い方で苦労している以上に、このややこしい言語をも&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
てあましているのではないだろうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうして、もっと単純で明快な言語である英語なんかが、共用語になるのだろうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少なくとも、今の日本ではなんとなくそんな風潮である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語はニュアンスの読み取りが難しい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手に伝えるのもとても難しい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
違った意味で、何気なく発してしまった一言が相手を傷つけてしまうことがあるけれど、それはお互いの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンディションや感性の差だ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今話しているのは、発した言葉が、その意味どおりに捉えて貰えないと言う問題なのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女心は変化しやすいというが、女心ではなくとも、こんな誤解が日常的に発生していたのでは気分屋にな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ってしまってもおかしくはない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、僕は別に彼女のことを悪いとは思っていないし、逆に、自分が悪いとも思っていない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誤解なのだ、悪いのはタイミングとか偶然とか、そういった僕らからはいったん離れたものなのだから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
･･････ただし、僕は彼女にこんなことはいえない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だって、たとえ今、彼女に向かってメールなり電話なりで「言葉の捉え方の問題」云々ぬかしても、それ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はおそらく彼女にしてみれば、聞きづらい言い訳としか思われないのだろうから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、情けなくとも、今はただ頭を伏せって、嵐が通り過ぎるのを待つしかない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嵐が行き過ぎるのを見たところで、改めて話して、そうして、次に喧嘩したときはちゃんと誤解を解きあ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おうねって、そう言おう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女々しいと、またくもってもやしっ子であると罵られるかもしれないが、これが僕なのでなんとも返答が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出来ない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、こんな僕だから好きだと言ってくれた彼女だから、だから僕はあえて、自分の思った通りに行動し&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ようと思う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、今はこんなにも難しい日本語を使って、どうすれば彼女と誤解なく話し合えるかだけを考えて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ、ども、二度目の兵影丸ですｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やー、やっぱり、女性と間違われてしまったのは悔しいですよ&lt;br /&gt;
というわけで、なにとなく、久々の男視点でつらつら書いてみました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あー、日本語って難しい&lt;br /&gt;
国語辞典や、ことわざ辞典なんかが　今もって世の中に必要であるという意味は、そういうことなんでしょうね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、やはり物書きの端くれとしましては&lt;br /&gt;
正しい日本語が使いたいですから&lt;br /&gt;
文章の書き方とかルールとか、正しい日本語の意味とか、正しい仮名遣いとか&lt;br /&gt;
そういうものはなるべく気にしながら書くようにはしていますよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして回数をこなして巧拙問わずに文章を書いているということは&lt;br /&gt;
それだけで練習になりますから&lt;br /&gt;
同い年の、作文が嫌いなみなさんよりは、綺麗で正しい文章を書く自信はあります&lt;br /&gt;
まぁ、センスは別の問題ですがｗ技術は訓練で何とかなるものです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でわ、次回は何もない週ですね</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konohanatiruyahime/29990260.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 14:55:58 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
		<item>
			<title>みっしょん！　みっしょん！　ぬあー</title>
			<description>どぉも、唐突に始まって中途半端に終わることで、ちょっと窮地の兵影丸です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやぁ&lt;br /&gt;
推薦落ちちった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まー、偏差値は足りてるし、今のままをキープできればセンターでもいけるんですがね&lt;br /&gt;
今のままをキープできれば&lt;br /&gt;
「今のままをキープできれば」&lt;br /&gt;
「今のまま」を「キープ」できればｗｗｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
がんばろう&lt;br /&gt;
今日は模試&lt;br /&gt;
寝る&lt;br /&gt;
次回は雑記ね</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konohanatiruyahime/29954859.html</link>
			<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 00:16:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>モエンジョ・ダーロ</title>
			<description>どぉも、唐突に始まって中途半端に終わることでそわそわしてます、兵影丸です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うわは･･･&lt;br /&gt;
一週間、挙動不審でした　いや、現在進行形&lt;br /&gt;
もうね、結果待ちがこれほど辛いとは&lt;br /&gt;
本番より辛い&lt;br /&gt;
というか、本番がさほど緊張しなかったのが、逆に反動できてる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪い想像しか浮かばないのね、これ&lt;br /&gt;
今までほとんど周囲に比べたら苦労らしい苦労もせずにここまで来たわけですが&lt;br /&gt;
ここに来て、受験生活で一番苦しいよ･･･　主に胃とか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はきそう！&lt;br /&gt;
寝る前とか、やばいね、余計なこと考えちゃう&lt;br /&gt;
あぁ･･･　演劇のほうも苦労しそうに展開をはじめてるし&lt;br /&gt;
先のことがこれほど真っ暗だったことは、ないよ&lt;br /&gt;
これから、社会に出るとこんな手探りな事が続くのかと思うと&lt;br /&gt;
不安だね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやぁ、尊敬する師匠は言っていた&lt;br /&gt;
「苦労を楽しめなきゃ、損だろう」&lt;br /&gt;
まったくです、師匠！&lt;br /&gt;
がんばりますよ！あなたを師事してきたこの三年間の成果を&lt;br /&gt;
何とかひねり出してやりますよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ、受験も一つの人生の行事ということで＾＾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、雑記です&lt;br /&gt;
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世の中には！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
･･･世の中には色々なタイプの人がいる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちは、色々な人と出会わなくては生きては行けない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生きる以上に、文化的な生活を営もうとすれば、更に多くの人と関わらねばならない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上に立てば、十人十色な個性をまとめてゆかねばいけない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下に置けば、思ってもみなかったタイプの人物に、従わねばならない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上下とは、そのようにして個性と個性で成り立つ関係なのである&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば･･･&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えばここに一人いる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼はとてつもない人格者で、周囲の人々の皆が彼のことを好きである&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼が上に立てば、下のものは彼のためにと喜んで従うだろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに、とてもスムーズに上下関係が成立した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば･･･&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えばもう一人、ここにいる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼はとてつもなく有能で、彼のやることに間違えはない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼は二手三手先を読み、必ず上手い方向にことを進める&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人々は彼に指示を仰ぐだろう、間違いのない方向に、彼なら導いてくれるのだから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしかすると、彼のことが嫌いな人がいるかもしれない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、彼の実績は疑いようもないから、人は彼に従うだろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いかにも、スムーズな上下関係だ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば･･･&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば更に、ここに一人いる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼は人の上に立っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人格は関係ない、才能も関係ない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、彼が上に立っているという純然たる事実だけがそこにある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人々は彼に従う、なぜなら･･･　なぜなら、彼が上にいるから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼が上にいるには上たる理由がある、それが何かはわからない、でも、事実として彼は上にいる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、彼に人々は従う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何か一つでも壊れれば揺らいでしまう、しかしそれまでは何よりも硬い上下関係だ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうなのだろうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼は皆から推薦されて舞台監督になったのだろうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼はその手腕から周りを黙らせて、舞台監督になったのだろうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼は舞台監督として皆をまとめていたから、舞台監督であるのだろうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台監督とは、どのようにしてなるべき職なのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世の中には、色々な人がいる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ、ども、二度目の兵影丸ですｗ&lt;br /&gt;
いやぁ･･･ねえｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はどうして舞台監督をしていたのでしょうね&lt;br /&gt;
人格･･･ではないでしょうし&lt;br /&gt;
手腕から、のし上がったのだと、思いたいですね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、テーマが舞台ばっかりですが、なんだか非常に書きやすいんですよねｗ&lt;br /&gt;
アイデアがたくさん浮かんでは消えていきます　舞台についてｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんかいはちょっと･･･　物語というよりは評論チックになったような？気がしますね&lt;br /&gt;
抽象的過ぎてわかりづらかったらごめんなさい&lt;br /&gt;
評論ならば、具体例や言いかえなども使って　しっかり理解を深めるべきなのですが&lt;br /&gt;
そこは、図らず･･･ですのでご勘弁ｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でわ、次回は何もない週ですねｗ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konohanatiruyahime/29917558.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 00:56:47 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
		<item>
			<title>ごめんよ</title>
			<description>ただいま、名古屋に帰ってきました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
推薦入試受けに、ちょっと北関東までいっておりました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いま帰ってきたよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
･･････ごめんなさい、甘えだとは思うけど&lt;br /&gt;
こんかいは、気力がないです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回、雑記やります</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konohanatiruyahime/29886174.html</link>
			<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 22:12:29 +0900</pubDate>
			<category>その他国際情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>マヨネーズ撲滅委員会</title>
			<description>どぉも、唐突に始まって中途半端に終わることで疲労困憊の兵影丸ですよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやはや、忙しくしております&lt;br /&gt;
知っている人は知っている&lt;br /&gt;
知らない人は知らないであろう計画が&lt;br /&gt;
受験の水面下で進行中であります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミクシィやら何やらで、色々と呟かせていただいておりますが&lt;br /&gt;
計画のことをまったく知らない人からも励ましをいただきまして･･･&lt;br /&gt;
嬉しい限りでございます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろいろと情報と状況が錯綜しておりまして&lt;br /&gt;
ずいぶんと複雑な様相を呈しております&lt;br /&gt;
とは言いつつも、その全ての中心に私が立たせていただいているわけでして･･･&lt;br /&gt;
おそらく、全体像を把握しているのは、私だけなのでありましょう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだまだ組織も固まっていない計画ですから、容易に他の人に位置を明渡すわけにも行かないのですが･･･&lt;br /&gt;
それでも、そろそろ深く関わってくれている、主要メンバーも出てきてはくれているので&lt;br /&gt;
そういう人には、きちんと情報共有をしなくてはいけないなぁと思うわけです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、ここまで書いてきて&lt;br /&gt;
なんのこっちゃと思う人がほとんどでしょう&lt;br /&gt;
何を言っているのかさっぱり理解できない人も沢山いることと思います&lt;br /&gt;
ちょっと今回は、紙面を割いてこのことについて順番に描いていこうと思います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発端&lt;br /&gt;
とある他校の演劇仲間から、「せっかくみんな友達になれたんだし、三年生でなんか劇とかやりたいね」と言われて、それもそうだと、構想が始まりました&lt;br /&gt;
名古屋地区内のいろんな学校の三年生で、卒業公演がしたいなぁと&lt;br /&gt;
もちろん、皆さんも、私も受験がありますので、難しいかなぁと思っていたんですが&lt;br /&gt;
それから数ヵ月後、私が国公立の推薦資格を校長先生からいただきまして･･･なんと、四倍という入試倍率をがんばってクリアできれば、12月の頭には受験が終わるぞ！ということで･･･&lt;br /&gt;
もしかしたら、早めに受験や週活が終わる人が他にもいるかもしれない！&lt;br /&gt;
その人たちで劇ができないだろうか！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
行動&lt;br /&gt;
顧問の先生に相談、公演するには場所が必要です&lt;br /&gt;
最悪、練習なんかは隠れてこそこそやればいいのですが、発表場所は、そこらの舞台を借りるには、経済力が足りません&lt;br /&gt;
借りる名義的にも、高校生では不自由します&lt;br /&gt;
なので、学校の体育館を借りれないかどうか･･･　もちろん、この時点では私は受験生ですし、推薦に落ちれば2月まで受験を終えれないという状況下ではありますが&lt;br /&gt;
そうして、先生と相談しているうちに、思いつきました&lt;br /&gt;
合発に出れないかと&lt;br /&gt;
一応、名古屋地区の演劇部三年生は、連盟の会員ですし&lt;br /&gt;
なんとか、できないかと&lt;br /&gt;
名古屋事務局の先生に相談をしました&lt;br /&gt;
本物の舞台で、いつものあの大会で、ちゃんとした観客の前でやれるなら&lt;br /&gt;
これほどうれしいことはありませんから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
課題&lt;br /&gt;
先生の返答はこうでした&lt;br /&gt;
「地区長の先生に相談してみたところ、面白い企画だし、前向きに考えたいとのことでした　しかし、合発についての顧問会議が一回目すら開かれていない状況下では、まだ何も答えることはできません　　また、地区にしても、違う地区の生徒が集まって、どこかの地区で発表するのは、集まった参加校の観客の反応が暖かいものになるのかどうか　　とりあえず、どこの地区の生徒が何人くらい集まるのか、具体的な数字を示してください　　面白い企画ですし、可能ならば成立させたいものです」&lt;br /&gt;
なるほど、具体的な人数･･･&lt;br /&gt;
というわけで、兵影丸の仲間集めが始まります&lt;br /&gt;
まず、色々な機会に知り合った演劇部の三年生の皆さんに、一斉メール送信！&lt;br /&gt;
プライベートなアドレスじゃない、広報用のアドレスを記載して、カバーできていない学校へ拡散してもらえるように、要請&lt;br /&gt;
まずは返信を待ちましょう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中間報告&lt;br /&gt;
帰ってきた意見は&lt;br /&gt;
面白そうだが、受験で忙しいかもしれないとか、一応推薦は受けているが、結果がまだなのでわからない&lt;br /&gt;
という意見もありました&lt;br /&gt;
そして、嬉しいことに&lt;br /&gt;
ＡＯやらなんやらで　もうすでに合格が確定している人たちの&lt;br /&gt;
参加希望が、たくさん！&lt;br /&gt;
中には、私が想定していなかった境遇から、参加をしたいといってくださる方もいたり&lt;br /&gt;
予備軍を除き、一応参加が確定できる人だけでも、十分に演劇ができる人数が集まったようです･･･&lt;br /&gt;
しかし、ちょっと、地区がばらけているのが気になりますが･･･　もしかしたら、自分の学校が参加していない他地区での公演になってしまうかもしれませんね&lt;br /&gt;
そして、この結果を、今から先生に送信したいと思います&lt;br /&gt;
顧問会はまだ少し先なので、進展報告は暫くできないかもしれませんが&lt;br /&gt;
とりあえず、今のところはこんな感じですね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、もし、合発がダメ！と言われてしまった場合&lt;br /&gt;
うちの顧問の先生から、他の部活との場所取り合戦だが、場所が演劇部として確保できれば&lt;br /&gt;
学校の体育館での公演も可能&lt;br /&gt;
ということでしたので&lt;br /&gt;
最善案ではないですが、二次案として、合発がだめな場合もそちらがまだ可能です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、一番の懸念･･･&lt;br /&gt;
私が受験に落ちたらどうしようか&lt;br /&gt;
数人の、親しい参加者の方に&lt;br /&gt;
指揮を執っていただけるようお願いしましたので&lt;br /&gt;
私の都合で企画が潰れるようなことはありません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、募集には間に合わなかったが、少し早めに受験が終わった！という方&lt;br /&gt;
キャストとして舞台に立つのは少し厳しいかもしれませんが、もちろん参加歓迎ですよ！キャスト以外にも仕事はたくさんある、それが演劇ですからね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、今後の課題としては、練習場所の問題、練習時間の問題、資金の問題などが挙げられます&lt;br /&gt;
こちらは、いずれ、企画が組織として固まってきたら集まって話し合いをしようと思いますので&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今のところはこんな感じですか･･･&lt;br /&gt;
企画倒れにだけはしたくないですね&lt;br /&gt;
がんばります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、次回は雑記ですね</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konohanatiruyahime/29844597.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Nov 2011 14:53:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>私たちは人間だ　電子部品なんかじゃない</title>
			<description>どぉも、唐突に始まって中途半端に終わることで結構受験生してます、兵影丸ですｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とは言いつつも、最近ではモノを考える電子脳も出現しましたし&lt;br /&gt;
電子部品が感情を持つ日も近いのではないでしょうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうなったときに問題なのが&lt;br /&gt;
作られた感情が、果たして本当にその主体に付与されている感情なのか&lt;br /&gt;
感情主体と行動主体は同一のものなのか&lt;br /&gt;
ほかに、精神主体はそこに存在するのかどうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とても哲学的で倫理的なお話になるわけです&lt;br /&gt;
うわぁ、中学二年生が好きそうなお話ｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アトムの世界が、現実になって&lt;br /&gt;
ロボット法とか　迫害とか&lt;br /&gt;
新しいものには新しい問題がついてくるものです&lt;br /&gt;
問題のない事物なんてこの世には存在しないのです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大事なのは、その問題とどう向き合い、適応して、それまでの社会活動に取り込むか　ですよね&lt;br /&gt;
それまでの社会が、変わる必要性だってあるんです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
医療の発達は　障害児や高齢者の生存率を高め&lt;br /&gt;
今までにはなかった新たな福祉の問題を持ち込みました&lt;br /&gt;
そして、それらの人が少なかった時代の社会では、不都合がおきています&lt;br /&gt;
変える必要が、ここにはあるんでしょうね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でわ、今回は雑記ですよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
削除&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつがこんなにも手強い存在だったとは思いもしなかったさ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メールがきます、宛名を確認します、思わず消します、我に返っていまここ！みたいな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まさか、もう一度送ってなんて言えるはずもなく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かといって、内容を知らないまま適当に返信するわけにもいかず&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局は、何で今この瞬間にメールを送ってくるかなぁ！という理不尽な文句にすり替わるわけで･･･&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
･･････これは、嫌われて当然だよなーなんて思ったり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が男ならば、喧嘩をしてその直後に送るメールは詫びか譲歩の仲直りしかないわけで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを無視されたりしたらそれはそれで傷つくんだろうなぁと、容易に想像できたり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああもう、何で男ってばこんなに鈍感なのかなぁと思わなくもないけれど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当然のことながら、彼は私があの剣幕で帰った後、こうして部屋で猛反省の後に号泣していることなんて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
露にも知らないわけでして&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱり嫌われるかなあなんて思ったら、でもかえって返信もし辛くて、でも無視をすることも辛いので&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あってなんやかんや･･････&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局はいろいろと、自己弁護と言い訳と、あとは思考停止でただ自己嫌悪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までだって&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぐるぐる回っているうちに、ふと、そんなところに行き着いた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までだって、それほど良い彼女というわけではなかったし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思い込みが激しくて、沸点が低くて、化粧もお洒落も下手で、素のルックスがいいわけでもないし、気が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
回るわけでも、癒しでもなくて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうせ私なんて、そんな風にひがみ根性だけ発達した、嫌な女&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっと、彼の中での私の印象は、だめだめだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のことはただの切っ掛け&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼に嫌われたって、それはきっと今までの積み重ね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうせ私は自分に自身も持てない、そんな女だ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼には、もっと私よりいい女が似合うんだろうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私よりいい女なんてその辺の道端にもごろごろしているし、その中の誰かが私と取って代わっていても、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少なくとも私といるよりは、彼も楽しいんだろう　どうせ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
泣きそうな頭で、そんなこと考えてる私&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
涙だけは意地でもこぼさない、そんなつまらない私&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも･･････どれだけ意地を張っていても、コール音がなれば全部崩れてただ慌てふためくだけの、無様な&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の声を聞いただけで、我慢していたはずの涙が出ちゃう私は、きっと最高に現金な女だ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ、ども、二度目の兵影丸ですｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何も言うまい&lt;br /&gt;
読んでいただいた、そのままでござるよ&lt;br /&gt;
リア充になりてぇなぁ･･････&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まー、文章が拙かったり痛いのはいつものことですね&lt;br /&gt;
精進いたします&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、次回は日記です</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konohanatiruyahime/29796103.html</link>
			<pubDate>Sun, 06 Nov 2011 00:21:27 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
		<item>
			<title>Oh happy day!!yeah</title>
			<description>どぉも、唐突に始まって中途半端に終わることで息抜いてきました、兵影丸ですｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてま！久々の日記カテゴリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とゆーわけで！&lt;br /&gt;
カラオケ行ってきた！受験生ですけれども&lt;br /&gt;
ちょっとだけね、歌ってきました　みんなでわいわい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完全に、充電完了&lt;br /&gt;
･･････演劇仲間だったから、なおさら　演劇分も補充&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、天使ラブソングを　借りてきて見たよってお話&lt;br /&gt;
いいね&lt;br /&gt;
展開の安易さを補って余りあるほどの　ストーリーのよさと　技術と　なにより　役者が楽しそうなんですよ　演じていて&lt;br /&gt;
歌とか&lt;br /&gt;
本当に楽しそう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうやって、楽しいと思って劇をやるのと&lt;br /&gt;
好きだけれども、「やらされて」やるのとでは&lt;br /&gt;
魅力はぜんぜん違いますから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなた方はエンターティナーです&lt;br /&gt;
私たち舞台監督が支えるに足りる&lt;br /&gt;
エンターティナーになってください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、言いたい</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konohanatiruyahime/29749290.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 01:15:58 +0900</pubDate>
			<category>伝記、自伝</category>
		</item>
		<item>
			<title>モノクロを基調に赤をワンポイントとして･･･</title>
			<description>どぉも、唐突に始まって中途半端に終わることにこだわりはもてない兵影丸です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんといいますか&lt;br /&gt;
ひとまずは&lt;br /&gt;
･･････はー&lt;br /&gt;
つかれた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
模試で、世界史の答えを写し忘れ&lt;br /&gt;
あはは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自己採点できねぇ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなことはどうでもいいんです&lt;br /&gt;
そろそろ、第一志望以外にも&lt;br /&gt;
決定しないとなぁって　本格的に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滑り止めとか、いろいろ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わかんないですよ&lt;br /&gt;
どこの学校に行きたいかなんて&lt;br /&gt;
学部の名前が同じなら、傍から見れば違いはないです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うん、いやでも、今回の国語は&lt;br /&gt;
よくできたかな&lt;br /&gt;
自分なりには&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、今回は雑記です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界で一番、すごいモノって何でしょう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いや、こんな問題が問題として成立してしまったら、それこそ大問題だ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クエスチョン？　いいや、プロブレム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すごいモノって言うのは、いくらでもある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分がこんなのだから、周りにあるものほとんど全てが、すごく見える&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私よりも背が高い人、私よりも頭がいい人、手先が器用な人、私より背が低い人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私よりも硬いもの、私よりも熱いもの、私よりも色鮮やかなもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どれが一番かなんて、私には決めようがない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしかしたら、こういった物事には絶対的な順位があって、それにしたがって一番が決まることがあるの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かもしれない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、私は神様でもないし、昔の偉く賢い人でもないから、そんなことはわからない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャストのみんなは、私よりも演技が上手い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明るいし、社交的で、話の切り返しも、顔の表情も、私よりも断然にすごい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
照明の彼女は、私よりも照らすのが上手い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライティングセンスも、細かい電気作業も、照明の操作も、私よりも断然にすごい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音響の彼は、私よりも雰囲気を読むのが上手い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音の選び方も、作り方も、人にあわせた動きをするのも、私より断然にすごい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
装置のみんなは、私よりも作業が上手い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道具の使いこなしも、デザインのセンスも、団結力も、腕力だって、私よりも断然にすごい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演出の彼女は、私よりも命令するのが上手い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の思いの強さも、人に伝えることも、物語を読み込むことも、私よりも断然にすごい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の先輩は、私よりもまとめるのが上手い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みんなから慕われているし、全部見えているし、人を使うのも、人の上に立つことも、私よりも断然にす&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ごい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は舞台監督だから、みんなの上に立って、みんなを動かしているけれど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みんなみんな、尊敬している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私よりも断然すごい人たちばかりだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みんな、私に従ってくれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、私のそういう部分が、みんなよりもすごいからだそうだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偉いからじゃない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえば、キャストチーフの彼が、もし、舞台監督の能力がすごかったら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偉くても偉くなくても&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みんな彼についていくだろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
適材、それと、適正&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上位下位じゃなくて、みんな同じ部品、形が違うだけの部品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ形の部品でも、私は先輩ほどすごくはない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先輩のようにはなれない、先輩のようにはなろうと思わない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無理だから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、私の舞台監督を作る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私のはまるべき、くぼみを自分で作る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえ同じ形でも、そこにぴったりと嵌れることに関しては、私は先輩よりもすごい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、私には絶対になることができない、みんなをとても尊敬している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
あ、ども、二度目の兵影丸ですｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうだったでしょうか&lt;br /&gt;
ここのところ&lt;br /&gt;
連続で、演劇関連ですね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うーん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欲が溜まっています&lt;br /&gt;
演劇したい、劇を作りたいです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、照明をやっていて、そこから舞台監督になりました&lt;br /&gt;
照明では、ある部分では後輩には負ける気がしませんし、ある部分では追い抜かれて嬉しくも悔しいです&lt;br /&gt;
ある部分では、先輩を追い抜いたと自負していますし、ある部分では先輩のすごさを痛感しています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台監督になっても、それは変わりません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、自分の持っていないものを持っている&lt;br /&gt;
そんな場面に出会うたびに、すごいなぁと感心してしまいます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部所が違えば、求められる資質もまったく違うものになります&lt;br /&gt;
私がどうやってもできそうになかったあの部所を難なくこなしている　仲間がいます&lt;br /&gt;
すごいなとおもいます&lt;br /&gt;
でも、そいつも、そいつではできないだろう仕事を私がしているのを見て&lt;br /&gt;
すごいなと呟きます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうして、部品は機械となって&lt;br /&gt;
個性ある動きを&lt;br /&gt;
決して無機質ではない、集団へと&lt;br /&gt;
なっていくのではないでしょうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、次回は日記です</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konohanatiruyahime/29706468.html</link>
			<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 21:26:59 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
		<item>
			<title>皆さんは　覚えておいでだろうか</title>
			<description>どぉも、唐突に始まって中途半端に終わることで公約を果たしましょうか、兵影丸です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、この「空を這う」を掲載し始めるに当たって、ひとつ、覚えていますでしょうかみなさんは&lt;br /&gt;
この作品を持って、暫くは小説は休止すると&lt;br /&gt;
受験生ですからねｗこうやって記事を書くのは作品はすでに出来上がっているので楽ですけど&lt;br /&gt;
作品を次のために新たに書くのは、難しいかなと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、今回で空を這うが終わりまして&lt;br /&gt;
ついでに、中二克服講座も今回で終了ということで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回からは&lt;br /&gt;
ただの日記と、雑記の隔週でお送りいたしますよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やぁ、ようやくといった感じですね&lt;br /&gt;
読み直すのも辛く&lt;br /&gt;
自分で批評を加えるのも辛く&lt;br /&gt;
この作品を書いた昔の私を殴り飛ばしてやろうかとも思いましたが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、一作品終わるたびに　　ほってしますね&lt;br /&gt;
なんだ、終わっちゃったなって&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寂しくもあり&lt;br /&gt;
無事に、終わるまでこのブログが続けられた安心もあり&lt;br /&gt;
あはは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でわでわうｐ主兵影丸の絶対駄作必至シリーズ第五弾、一章二十三話目始まるよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「･･･それでも、貴方が貴方であることに何ら不満があるでしょうか？　貴方であるのなら、私はそれだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けでいいんです。　記憶なんて、これから作っていけばいいんじゃないでしょうか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そりゃまた･･･　ずいぶんと強引な論理っつーか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺であるだけでいいなんて、確かにオトコ冥利に尽きるってもんだが･･･　その所為で人の人生を狂わせ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たくはないよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ま、ここは悪いけど、諦めて―――&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もう決めたんです･･･　貴方だけしかっ　私はそれだけをって―――」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「･･････」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「他には何にも要りません･･･　傍に置いてくださるのなら、人生でも何でも諦めますから･･･　お願いで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すから･･････」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それこそ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「それこそ錯覚だな。　それだけとか、他にはいらないとか、よく陥りやすい視野狭窄だ。　そんなのは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無理に決まってる、人とはそういうものだからな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それだけでいいなんて、ホントにそんな事ができたとしたら人は、人類は種族としての意味を放棄してし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まうことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会とかの概念以前に、他人とのコミュニケーションや様々な技術、思想、知識、その形質そのものなん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
て言う何千、何万年の積み重ねを否定しなくてはいけなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「じゃあどうしたら･･････　どうしたら私は―――っ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでもなお、アサナギは俺に縋りついてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一週間前に俺がこの娘にどんな事を言ったのかはわからない。　わからないが、こんなに必死になるほど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のことだったのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全部忘れる、忘れて生きていくことも･･････」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「出来ませんっ、できませんよそんなこと･･･」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これも即答。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつの間にやら、アサナギの顔は涙と鼻水でぐじゅぐじゅになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ずっと一緒だって･･･　どんな時でも傍にいてくれるって言ったじゃないですかっ、それを･･･自分だけ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忘れて･･････」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御託を並べるのはいい、そんなことは阿呆でもできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺は、アサナギがこんなに想うほどに重みのある言葉を言い、果たすこともなくさっさと忘れてしまって&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いたんだ。　たぶん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「悪い･･････」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最悪だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何がって、この期に及んでまだ何一つ思い出せない俺が一番嫌だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この娘は俺にとって、どんな存在だったんだ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんな気持ちでどんな事を言ったんだ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんにもわからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、目の前でアサナギが必死に泣いているのは現実だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この現実は俺に何をもたらす？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間接的に失った、記憶の俺にかかわることで何が変わる？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな打算的な事を考えていることにさらに嫌悪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうじゃないだろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「･･･そうじゃ･･･ないだろ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「―――ぇっ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忘れていても、今の俺じゃなくっても俺は俺だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔の俺が何を思っていたかなんてわかるわけがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなこと関係ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今の俺が何を思うか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔の俺がそう思ったんだから、今の俺もそう思うだろうって、そんなことはわからないけどさ、どうせ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ俺なんだから、何を言って何を感じても俺がおこなったという事に変わりはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忘れていたとしても「俺」がやったんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何を迷う必要がある？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後は勇気だけだろ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この娘のことは嫌いじゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺のしたことで泣くのを見たくはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうしたい？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうしたい？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
･･････&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう、決まってんだろ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「朝凪、俺―――」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あるところに俺がいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある山奥の村に俺がいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺はその村の長をやっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺には三人の子供と、愛すべき妻がいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記憶は最後まで戻らなかったし、朝凪も教えてはくれなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、大体のことはわかる気がした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だって、俺だから、同じ俺だから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺の名前は初雪、朝凪がくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
あ、ども、二度目の兵影丸ですｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、今回の中二もとい痛ポイントは　　単純に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ずばり言って&lt;br /&gt;
他人の共感できないような恋愛シーン&lt;br /&gt;
ですよね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いや、共感できないというのは語弊がありますが&lt;br /&gt;
ありきたりな言葉を連ねたというか&lt;br /&gt;
よく知りもしないで、無難すぎる言葉を並べたというような&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはまぁ、経験をつむしかどうしようもないですね&lt;br /&gt;
経験の無い中学生や高校生、いわゆる中二世代が&lt;br /&gt;
背伸びをしてよく知りもしないこういう描写を、興味本位で書こうとすれば&lt;br /&gt;
一目でわかるような、中二の空気とでも言うべきものを持ったものになってしまうのは&lt;br /&gt;
仕方ないですよね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実体験じゃなくても良いんです&lt;br /&gt;
ただ、書こうと思ったのなら、いろいろ、先人の作品を読んだりして&lt;br /&gt;
しっかりとヴィジョンを自分のものにしてから書きましょう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと、自分の分、丈にあった書き方をしましょうねってことです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、挑戦というのは大事ですし&lt;br /&gt;
こういう痛い小説も、書き続ければそのうち見れるものになるでしょう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで私の言ったことを忠実に守った小説を書くもよし&lt;br /&gt;
まったく気にせずに、どれだけ痛いといわれたも気にしないのもよし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、沢山書いてみてください&lt;br /&gt;
わかるものがあると思います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでは、次回は雑記ですねｗ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konohanatiruyahime/29661069.html</link>
			<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 21:34:22 +0900</pubDate>
			<category>小説</category>
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